この画像を大きなサイズで見る今やお手軽にドローンを楽しむことができるようになった時代、様々な可能性を模索している人がいる。
家の仕事で面倒くさいことと言えば電球替えとかがあるんだけど、これをドローンで代用することは可能なのか?
まるでロケットのドッキング作業を見ているような臨場感あふれるトライ映像があったので見てみることにしよう。
ドローン1台で電球を取りつけることは可能なのか?
実験したのはスペイン、マドリード在住の男性。ドローンにワインのコルクのようなものを設置し、その上に電球をセット。
あとはあらかじめ外しておいた天井のソケットにドローンで電球を近づけていく。
この画像を大きなサイズで見るソケットの位置にドローンの位置を調整していき
この画像を大きなサイズで見るついに装着!あとはドローンで電球を回転させ見事点灯させることに成功したようだ。
この画像を大きなサイズで見る以下はオリジナルのTikTok映像。臨場感あふれる音声付きとなっている。
脚立を持ってきて自分で設置した方が何倍も速いかもしれないが、万が一足を怪我していて動けない場合とかもある。そんな時にこの方法は有効なのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
そのうちドローン用の電球替えオプションパーツなんか登場したりするかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
私は電球替えが嫌いな家事の1つでもあるので、変える頻度が少なくなるようにLEDライトに変更したよ。白色LEDを発明した日本人科学者たちにはほんと感謝しかないよ。
written by parumo
















操縦してるのか
これ自動でできるようになるなら結構なポテンシャルあるな!
まだフィラメントタイプの電球が現役なのかよ。
というか天井に隠れてるべき配線がむき出しで
ソケットぶらぶらで危なすぎる。
音声聞いていつか見ようと未見だった映画の部分ネタバレ確認した
これは手に汗握る
なんて胸熱な電球交換なんだ
よくやったぞクーパー
俺だと操縦間違って吹っ飛んだり、電球を割るなど成功までに
20個以上犠牲にするぜ
自動だと違う用途だけど産業用であるやろ
この機種にはセンサー足りんから現時点じゃない(重くて高くなる)
家庭やオフィスのような脚立で届く高さならともかく、
ビッグサイトのような展示会場や工場、高速道路など、
特殊な高所作業車でないと届かない場所では非常に有益なはず。
一番の課題はやはり、軽く浮いているドローンで、
繊細なカラス製の電球・蛍光灯をしっかり掴んで、
適切なトルクでしっかりと締め付けられるか?じゃないかな。
宇宙ステーションのドッキング並みにドキドキしたw
つけるより外す方が難しそう
家を回すのにもう百台いるのかと思ったらちゃんとしてた
まず外すとこがハードル高そう
ドローンで切れた電球外すとこからやらないと
地面や壁を移動するタイプの方が良いじゃろ
パルモさんもコメントしてるけど、なんで白熱灯だし。
まあドローンも自律ロボットも、今後は汎用マニピュレーター(=腕と手)みたいなの発達でいろいろとできてくるんだろうなあ。
ひとつの感想としては、今回の動画から手首はぐるぐる回るほうがいいのか…?
マジックハンドで、、、しらけたらごめんなさい。
ドローンさんには、背の高い植木を剪定してほしいとだいぶ前から思っています。
開発会社さん、剪定の美的センスは二の次でいいので、電線や人の首や鳥の巣等に対する安全対策優先でよろしくお願いします。
電球ジョークですか?
LEDを発明したのは、日本人じゃ無くてアメリカ人です(Nick Holonyak Jr.)
お部屋の照明とかに使われている白色LEDを発明したのは日本人ですが
自動運転でサクッと交換するなら凄いけど
やっとこ操作でしかも手動なら
だから何?褒めて欲しいの?って言いたい
しかも器具外してるし
一個の電球を取り替えるのに日本人でも10人必要らしいのに!
(1人が電球を取り替え9人がその様子を写真に撮る)