この画像を大きなサイズで見る特別な絆で結ばれた犬と馬がいる。3年前の2019年、子犬時代にこの家にやってきた犬は、すぐに白い馬と仲良しになった。
毎日犬は馬の背に乗りたがり、一度乗ったら降りようとしない。常に馬と一緒に遊びたがる。馬も犬と追いかけっこをするのが大好きだ。
異種間のユニークな友情は飼い主を微笑ましい気持ちにさせるという。
犬と馬の間に芽生えた友情物語
動物好きなカナダ人女性のエミリー・セブリクさんは、2匹の馬と2匹の犬を飼っている。
2019年にオーストラリアン・シェパードのロビン・フットという名の子犬が家族に加わった。家に来た最初の夜、エミリーさんはアンダルシア馬のテディの背にロビンを乗せてみた。
その瞬間、犬と馬は何かが通じ合ったようで、以来ロビンは常にテディのそばがお気に入りの場所となったようだ。
この画像を大きなサイズで見るそれから3年間、両者はともに成長し、お互いに、かけがえのない存在となっていった。ロビンは常にテディの背に乗りたがる。
エミリーさんが乗せてやるとそこに居座り、「降りようか?」と言っても決して降りようとしない。
この画像を大きなサイズで見るロビンは朝になると、すぐにテディのところに行きたがる。そして外でめいっぱい追いかけっこをしながら遊ぶ。
この画像を大きなサイズで見る晴れの日も、雪の日も、常に2匹は一緒だ。
この画像を大きなサイズで見るいたずら好きなロビンは、馬小屋の棚からニンジンを盗みだそうとする。そんな時、テディは近くで見張りをしているようだ。共犯だな。
この画像を大きなサイズで見るそんな両者の純粋でまっすぐな関係を見ていると、とても楽しくなるというエミリーさん。これからもロビンとテディの友情物語は続いていくことだろう。
ロビンとテディの日常はInstagram「robinhoodtheaussie」で見ることができるよ。
written by parumo















ほっこりオブザデイ
たのしそう
子イッヌ時代のウッマの背中ほりほりしてるやつが可愛すぎる
絆の語源にピッタリだな
雪の中を2匹+主さんで走る姿はまるで絵画だな
いつまでも仲良くね!
牧場か広いお庭でたくさんの動物たちと過ごす時間
夢のようです
これにはプーチンもご満悦
かわいいけど落ちたら怪我するよ~こわい
??「救いは無いのですか…」
バロンとパリカールか?(あっちはロバだが)
ほんとに相思相愛じゃないか
姿じゃない相性なんだなぁ