この画像を大きなサイズで見る多肉植物はもともと育てやすくはあるが、水やりにコツがあったり、植え替えや日光管理があったりする。でもこれならノープロブレム。
組み立てるだけOKだし、植え替えも組み合わせを変えるだけだ。ペットがいて植物を飾れないお宅なんかにもぴったりだし、配色もおしゃれなのでインテリアにもグッド。
LEGOブロックで作る多肉植物は、5月1日より販売開始となる。
LEGOで多肉植物
ブロックで植物をコンセプトにしたLEGOの「ボタニカルコレクション」の2022年版がついにリリースされる。
サボテンやエケベリア、アロエなど計9種類の多肉植物がそれぞれの容器に入ったセットだ。
この画像を大きなサイズで見る9種がそれぞれに分かれているのでカスタマイズ無限大。インテリアに会わせて、いくつかを組み合わせてつなげたり、別々にかざることもできる。
究極のお手入れ不要なインテリアグッズなのだ。
この画像を大きなサイズで見る 多肉植物なのにメカメカしい感じも良き。色調や高さのバimage credit:レゴ 多肉植物
ランスも良き。自分で組み立てるという工程があることで、更に愛情も深まっていくことだろう。
ピースは全部で、771個。完成時のサイズは、高さ:約13cm、幅:約17cm、奥行:約17cmほどとなっている。お値段は税込みで6,498円
この画像を大きなサイズで見る 5月1日より販売開始。全国のレゴストア、レゴ公式オンラインストア(https://www.lego.com/ja-jp)
全国のレゴブランドストア (http://clickbrick.info/shop/)や レゴストア 楽天市場店 で購入可能だ。
同日、「ボタニカルコレクション」の 胡蝶蘭も販売される。6つの大きな花と2つの新たに開きかけた花、青いフルート型の花瓶とバークチップで構成されている。こちらは全608ピース、高さ:約39cm、幅:約30cm、奥行:約24cmでお値段は6,498円 (税込)。














踏んづけると悲鳴あげるやつね、痛さで
枯れる生々しさが多肉植物の愛おしさになると思うんだが、それはそれこれはこれなのか体験してみないとわからないから買ってみようか
ゼロ年代に制作されたガンダムに付属してそう
レゴブロックで作ってるの?!ってなるのは、これじゃないというか・・・
曲線パーツで作っちゃうとどうも趣がない
多少カクカクでも平たいパーツを組んで組んで作ってくれないとなんか嬉しくない
以前何年も水をやってたサボテンがただの造花で
びっくりした話を思い出した
質量のある残像と戦いそう
埃がたかるからお手入れ不要ではないな
つか値段が可愛くない!
面白いけど種類がもっと増えてからが本番って気がする
9種じゃ直ぐ飽きる
育てる才はないけど植物的なもの飾りたい自分にこれはいいかもしれない
ただでさえ踏んだら痛い事に定評のあのレゴブロックが
さらに凶悪な形に進化してる(´・ω・`)