この画像を大きなサイズで見るカラスは頭が良くて仲間意識が高い。敵に回すと恐ろしいが、味方だと認識すると宝物を届けてくれたりなんかもする。それが野生のカラスであってもだ。
引っ越し先の家の周辺に住んでいた野生のカラスと交流を持つようになったカップルの驚くべき体験談が海外掲示板にシェアされた。
そのカップルは、隣人トラブルに巻き込まれたのだが、なんとカラスがカップルに代わって隣人にお仕置きをしてくれたのだという。
駐車場をめぐって隣人との間に問題発生
あるカップルは、新しく越して来た先で駐車場を巡るトラブルに巻き込まれた。
集合住宅に引っ越したカップルは障がいを抱えていたため、アパートの歩道横にある障がい者用の駐車場に自分たちの車を止め始めた。
しかし、それまではアパートの住人の1人が、6台所有する車の1台をそこに止めていた。その隣人は障がい者ではないため違法駐車なのだが、便利というだけでそのスペースを占領していたようだ。
許可された手続で障がい者用スペースに駐車を始めた投稿主のことを快く思わない隣人は、嫌がらせの手紙を寄越したり、静かに暮らしているカップルに嘘の騒音苦情申し立てを行ったりなどして、嫌がらせがエスカレートするようになったという。
この画像を大きなサイズで見る野生のカラスと仲良くなったカップル
そんな中、カップルはアパート周辺に野生のカラスが生息していることに気付いた。
カラスが好きで、カラスとの交流を望んでいたカップルの女性は、数日おきに果物や野菜、穀物などを細かく刻んだものをプラスチック容器に入れ、カラスが止まっている木のところまで持っていくようになった。
しばらくして容器を取りに行った時、それが空になっているのを見て喜んだ女性は、定期的にカラスに餌を与えた。
やがてカラスは、餌をくれる女性がいつ木の近くに来るのかを学び、女性の姿を見ると鳴き声を上げて姿を現すようになった。
この画像を大きなサイズで見るところが、隣人はカラスのことを嫌っていた。その姿を見ると叫び声をあげて物を投げつけ追い払おうとした。
それから間もなくして、隣人がカップルの車に故意に車をぶつけた。目撃した女性は警察に通報したが、警察が適切な対応をすることはなかった。
泣き寝入りするしかないのかと思っていたが、その数日後、隣人の車が何者かによって破損されるという事態が起こり、隣人はカップルがやったと思い込み、非難してきた。当然彼らは何もしていない。
隣人の車のフロントガラスには小さなへこみや傷がついており、怒った隣人は周辺にカメラを設置して犯人を見つけようと意気込んだ。
そして数週間後、犯人が判明した。犯人はカラスだったのだ。
この画像を大きなサイズで見るカップルの代わりにカラスが隣人に報復?
その1件以来、カップルの女性はいったい誰が隣人の車を破損しているのかが気になって、窓や通路をこっそり監視するようになった。
そして、ついにそれがカラスの仕業だとわかった。
女性と交流するようになったカラスが、ちょうど隣人が設置したカメラの視界から外れる高さで飛んできて、車の上から小さな石を落としたのだ。
カラスは、何度も何度もそれを繰り返し、隣人の車を破損した。その行為は、まるで友達の代わりにと、ささやかな復讐をしてくれているかのように女性には見えたという。
その車の所有者は、結局それから数年後には引っ越して行ったが、カラスは隣人が引っ越すまでの間、ずっと報復を続けていたようだ。
しかし、カメラにはカラスの姿は一切映っておらず、結局隣人は誰が犯人なのかわからず仕舞いだったようだ。
この画像を大きなサイズで見るカラスは人間の顔を認識し、嫌がらせを受けると忘れない
ちなみに、アメリカ・ワシントン大学の野生生物科学ジョン・マルツラフ教授は、カラスについてこのように述べている。
カラスは私たち人間が思うよりも、ずっと強く長い間人の顔を認識することができます。髪や服装を変えても、彼らは認識できるほどの賢さを持っています。
また、嫌がらせを受けるとカラスは絶対に忘れません。犬にカラスを追いかけさせても、それを仕掛けた人間のことをカラスは覚えています。
定期的に餌をもらう人の多くは、カラスと親密な関係を築くことが可能です。カラスは仲間意識が強いため、仲間の敵とみなした相手に対しては積極的に反応します。
この投稿を見たユーザーからは、「なんて素晴らしい!」「自分もカラスと友達になりたい」「同種じゃなくて仲良くなった人間にも、強い仲間意識を持つんだね」「カラスは敵に回さない方がいいな」などといった声が寄せられている。
written by Scarlet / edited by parumo
















仲間への報復というか、自分に危害を加えた相手を覚えていてやったって感じかな
自分の都合のいいように解釈しがちだけどカラスだって自我がある
>>2
同意
昔歩いてたら、進行方向の橋の欄干にとまってるカラスがいて、そのまま逃げずに至近距離で目があったので「こんにちは」と挨拶したら、「グゥアーウ」とあきらかに挨拶っぽい返しをされてビビったことがあるw
車だけ被害にあってたなら、何かしら判断したのかもしれんね
賎しい隣人
パンを買って自転車籠に入れて帰りにコンビニに寄って出てきたら、籠のパン袋がない!
見上げたらカラスが袋ごと盗んでいった。
あの時の恨みは忘れない
>>7
でもお前はカラスの顔を覚えてないんだからカラスの勝ちよ
※7
おいしかったよ
>>7
キャンプでゴミ袋さらわれたなぁ。生ゴミではなかったのでカラスはその後捨てていき、わたしはちゃんと拾ったよ
カラスは本当によく人の顔を覚えるよね
知り合いのマダムがカラスを追い払ったら、また出くわしたときに頭突かれたって言ってた
うそくせー なーんかうそくせー
※9
くさくねー!
>>9
シジュウカラが言語を使うって言ったら信じないだろうね
至近距離にカラスがいると「わーいカラスだー\(^o^)/」と観察モードに入ってしまうので、カラスにはちょこっと迷惑がられてるかもしれない
仕返しされたことはさすがにないけど
(むしろ庭に来てピラカンサスとか万両の実を他の小鳥と一緒になって食ってる模様)
※10
多分その目キラキラモード(=自分たちに好意的)は向こうに伝わってるので迷惑がられてはいないと思う
※16
うん。
自分も経験ある。
以前に住んでいた実家の庭によくくる、数匹のカラス軍団がいて、ゴハンは近隣の目が厳しく(カラスや鳩、猫に餌をやるな!という張り紙があちこちにあったり)あげられなかったけど、彼らが来るたび「いつもの君だね?今日も元気かーい」と声をかけたり手を振ったりしてた。
ただそれだけのことなんだけど、こちらの好意をどうやらよくわかってくれており、彼らもまた「僕らは元気さ。君達も調子よいか?」って毎日のように挨拶に来てくれてた。そう思ってる。
気持ちは通じ合うものだよ、カラスとだって。
カラスを敵に回さないようにしようと思った
もっと賢くなって、依頼を受けて嫌な奴の頭にフンをするようになってくれればいいのに
俺もう地元のカラスとだいぶ意思疎通できるようになったよ
確かに頭は良いな。ゴミの日に自分見て襲いに来てたが、直後にガタイの良い隣人が威嚇して追い払うのが数回続いたら俺を襲わなくなったw
カラスÅ「雑魚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
カラスB「待て、あいつに手出ししたら」
なんて会話してるのかなと思ってしまう。
日本昔話みたいな話だな
さすがヴェロキラプトルの末弟
>>18
ヴェロキラプトルは鳥への進化中から恐竜スタイルへ戻ってきた奴で、別の2種が鳥の先祖として対立しとるで
始祖鳥はヴェロキラプトルと同グループだから鳥の先祖じゃない
VS
始祖鳥は初期の鳥類
家の前の公園の木にカラスが巣を作るけど、周囲の住人は近くを通っても様子をうかがうだけで威嚇してこないから、覚えてて「こいつらは前から住んでる自分の巣に出入りしてるだけだから」とか思ってんのかなー。たまに巣立ったヒナが軒下にいることがあって、まだ顔が幼くてポヤポヤしててかわいい。
※19
つまり複数の人間の顔を区別して認識してるわけで、ますます賢さがわかりますね!
車をどう認識してるんだろう?
対象の人間がしょっちゅう使っている「何か」ぐらいの認識なんだろうか
でもそうすると「所有」の概念をある意味では理解してるような風味であって興味深いね
>>20
学者からは所有の概念はないとされてるね
隣人ヘではなく、車を敵認定したのかなとは思った
>>20
しょっちゅうその車に出入りしてるから「巣」だと思ったとか?
まあ仲いいからっていうか攻撃してきた相手に復讐してただけだな
カラスも可愛い。
カラスって大型犬より知能高い様だから
嫌なことされたらその人間を陰湿なほど覚えるし
結構重めの石掴んで本人めがけて落としてきたりするらしい。
我が家の前では道路に近所の柿を「食べたいけど固かったから砕いて欲しい」
みたいに投げ落としては通行車にひかせてる。砕けたらついばみに来る。
ちょっとかわいい。
なんだかいい風な話になっているけど
野生動物に餌上げちゃダメだよ
※27 それは日本の話で、海外はバードフィーダー設置可能。野鳥に餌をあげる人は多いよ。
>>29
ハワイとかではスズメに餌付けダメだよね シンガポールも駄目だった気がするし
>>27
カラスレベルだと、もう野生動物と言ってよいか微妙なラインである
ゴミ捨て場を漁るか、人にエサもらうか
>>27
敵に襲われないために人の生活圏で暮らすことを選択した鳥だからな
苛めた奴と背格好が似てると間違えて攻撃されることがあるので、やはり烏パイセンには挨拶が欠かせない
鶴の恩返しならぬカラスの恩返しか…。
カラスは怒らせると怖いな…。
前に通勤途中に一度だけカラスに後ろから蹴飛ばされた事がある。
いつもの通り道なんだけど、職場からも家からも離れていて、もちろんこっちはカラスにちょっかい出した事は無い。
その日だけだったんだけど、後ろからだったのと自転車でそれなりのスピードだったから、もしかしたら私と同じ坊主頭で体格の似た人と間違えたのかもしれないと思うことにした。
>>31
時には烏も見間違えるんだね(笑)
夕方なら見難かったのかな
戦争を起こすような人を懲らしめてほしいね
昔、TVで観たのは、神社の賽銭箱からお金を盗み、鳩の餌(豆)の自動販売機に、お金を入れて豆を出して食べているカラスが紹介されていた。クルミを道路に落とし車に砕き食べているカラスも観ました。
毎年、春に成ると、庭を家庭用の耕運機で約50坪、起こすのですが、土の上に出たミミズをカラスが咥え、近くの川で洗って食べていました。他にも、咥えたミミズを足で押さえ、引っ張って泥を落として食べていました。
5月前後の子育て中の巣が近くにあると超攻撃的になって体当たりしてくるね 飛行中は構造上つっつきはできなくて体当たりしてくる 高等部が狙われて帽子とか喫煙者は避ける傾向
無責任にえさやる馬鹿がいるから人間を警戒しなくなって近くに巣を作るそんで周りに被害が出る 自転車乗ってる時体当たりされてびっくりしたことがあるし 電柱に巣を作って停電の原因になることも多い ほかの野生動物もそうだがエサをやるな
小学生のころ、飛べないカラスがいたので追いかけたらものすごい数のカラスに囲まれてカァーカァーの大合唱
すげー怖くて逃げました
この前明らかに自分より大きなトンビ襲ってるカラスいたな
一撃食らったトンビが悲鳴を上げて逃げていったらカラスも深追いせずに引き上げていった
以前会社の駐車場に入ったところいきなりクルミが落ちてきた。
カラスが車にひかせて割ろうと落としたのだが
咄嗟に避けてやった。キョトンとした顔してたわ
日本でも似たような話を聞いたことがある。
いじめられた人がカラスを可愛がっていて
いじめをする不良にカラスが復讐して恐れられる話。
その人はカラス使いと呼ばれたそうな。ちょっと格好良い。
>>40
あったなそういうファンタジー
カラスからしたら、毎日餌をくれる人間を邪魔するような輩が居たら、そら追っ払うわなw
これとは真逆だが、ゴミ置き場でのカラスとの攻防は大変だったw
人間側もそうとう知恵を絞らないと勝てないw
あいつら頭が良すぎる。
騒音で嫌がらせって書いてあるから
カラス嫌いも相まってクラクションを鳴らしまくってたんだろうね
義理と人情の旅烏でござんす
数年前通り道に小さいカラスがちょこんと落ちていてキョロキョロしてた。
怪我してるなら何とかしてあげたい気もするし、でも手出ししちゃ駄目なのか、車や猫が来たらどうしようとウロウロ20分くらい見守ってたら大きなカラスが迎えに来てちゃんと飛び立っていったわ。
あの子はもう大人のカラスになって家族を持ったりカアカア良い声で鳴いたりしてるんだろうなあ。
※46
20分も見守ってたその優しい心、素敵です。
きっと、その子カラスさんはいまも元気だと思います!
海外のカラスはそこまで大きくなくてそんなにいないとか
日本のがやたらでかくて多くいるのが珍しいらしい
的確に地味な嫌がらせで草
カラス賢すぎる
田んぼの中の一本道を散歩していたら、酷く道が汚れている。なんか桜の季節の毛虫ロードみたい、、、でも並木なんかないのに と思っていたら突然雨音が背中から追いかけてきた
慌てて走って振り返ると大量の鳥の糞 見上げると電線に並ぶカラスたち。
アイツラいたずらで、でも掛からないように仕掛けた。まあ小憎たらしい
恨まれなくてもカラスは酷いことするですよ!
持つべ物は友。
って言うよねえ。
動物のお医者さんで漆原教授がカラスの巣を撤去したら、教授に似た人もとばっちりで報復の対象になって、教授に似ているとカラスに認定されたことでもショックうぃうけてたエピソードがあったな
>>53
あったあった、懐かしいわ~w
>>53
カラス対学生の仁義なきジンギスカンもあったね。漆原教授一人勝ち。
※53
30年以上前のマンガなのに、動物ネタが出るたび話題にされる漆原教授
ほんと愛されてるなぁ
あっしには関わりのあることでござんす・・御免なすって
>しかし、カメラにはカラスの姿は一切映っておらず、結局隣人は誰が犯人なのかわからず仕舞いだったようだ。
オチがホラーなんですが…
>>57
女性と交流するようになったカラスが、ちょうど隣人が設置したカメラの視界から外れる高さで飛んできて、車の上から小さな石を落としたのだ。
ということだそうです。
子供の頃、目をガラス玉だと思って突いてくるから目を合わせちゃいけないと教えられてからカラスは乱暴だというイメージだけど
カラスってかわいいんだよな。色で損してる。
動物行動学のコンラート・ローレンス先生も飼って面白く利口だったのはカラスと大型のインコ・オウム類と書いてた
確かにカラスは賢いし顔を覚えてくれる
ゴミ収集場所にゴミを出すとき毎回他愛ない事を話しかけてたらゴミを荒らされなくなった
他の戸建ての収集場所は荒らされてるのに
追い払うより話しかけたほうが平和に解決できる気がする
あと独り言を言える勇気!
※64
カラスに、「ゴミ荒らさないでね。」と言っていたら、荒らさなくなった。
信じる者は・・・。
餌付けするのはあまり良くない気がするが、おとぎ話の世界みたいで和む。
そういえばカラスにあいさつしておくと攻撃されなくなると聞いたことがあるから、顔見知り程度になっておくといいのかもしれない。
私はゴミ捨て場でカラスに出くわすとあいさつすることにしてる。
昔家の前の公園でベンチに腰掛けてスマホ見てたら、カラスがドングリ咥えてやってきて、割って下さいとせびられた。石でかち割るとそれ咥えて去って行った。
お礼はなかった。
何年か前、公園のベンチで休んでるとわざわざ目の前にクルミを持ってきて「これ固くて割れないから割ってくれない?」って感じでくるカラスと遭遇した。
ずっと期待の眼差しを向けて待ってるカラスの様子に、
仕方ないなぁと踵でクルミを割ってやると、カラスは待ちかねたようにクルミをついばみ始めた。
クルミを食べきったカラスはそのまま飛び去るかと思ったら、
驚いた事に、カラスはベンチに座ってる此方の隣へ飛び乗って来た。
そして甘えるように此方の手に頭を摺り寄せて、声も甘えた様な声を出してくる。
此方もそれに応える様にカラスの頭の羽毛の毛並みに沿う様に撫でてあげた。
10分ほどその状態が続いたが、仲間のカラスの声が聞こえると、
そのカラスは「あ、仲間が呼んでるわ、じゃあね」とあっさり飛び去って行った。
実に不思議な経験だった。こういう事はもう二度とないだろう。
ベランダで日向ぼっこついでにみかん食べてたら横に居座るようになったな…
勝手に半分くらい食って寝てるから鳥なのに図太いなあと思う…
カラス「隣人に手こずっているようだな、手を貸そう」(カラス違い)
何気なく語られているが、警察が適切に対応しないことが、問題なのでは・・・?
悪を放置し、増長・悪化する。
隣人がカラスに餌付けしてたら最悪
待て待て
客観的事実はカメラに映った『小石がカップルの隣人の車に落とされた』事のみ
カラスがそれをやったという証言は、隣人に被害を受けたというカップルの女性からのもの
そしてカラスはその女性が餌付けした
女性がカラスに罪を擦り付けるのに成功したという可能性は充分にあるだろ
ゴミ捨て場のカラスを追い払っていたら、上空を通過しながら石を当ててくるようになった。
やつらは弾道学も分かるらしい…。
本文「そして数週間後、犯人が判明した。犯人はカラスだったのだ。」のすぐ下にある、クレジットがpixabayの画像、これ、ほぼ確実にカラスじゃないっす。
ポイントは鉤状の嘴、M型の尾羽と 翼指(翼の先)が5本。この特徴を持つトリはアカトビでやんす。
逆光で撮影してて姿が黒く写っているから、確かにカラスみたいに見えるけどね。
ホントそれ
カラスを敵に回すと碌な事がない
元隣人は全くもって馬鹿で非常識だね
頭いいのも分かるし仲間意識が高いのも分かる
でも子猫おそって食ったり鳩くったり(これは頭上から鳩の頭落とされた小学生時代の私の
トラウマになっている)で、決して温厚で優しい動物じゃないよ。雑食だしね
カラスはバックアタックが巧すぎる
以前、公園でからあげクンを一人で食べてたら、カラスにカツアゲされたこと思い出したわ…
アァ~↑?!ア”ーー⤵︎ ︎って首傾げながらメンチ切られて、バサバサ目の前でダンスされたから泣く泣く最後の1個をベンチに置いて逃げた。振り返ったら美味そうにカラスがからあげクン食べてた。
ゴミ出しに行く時に近くでスタンバってるけど
網籠の中に入れて蓋しちゃうから無理よ、
散らかすんじゃないよっていつも話し掛けてるわ
何となく理解はしてそうな感じ
子供のころ何故か駐車場に集まっていたカラスの群れに石を投げて遊んだ
恨みに思われたのか、数日後そろばん塾の帰りにカラスの大群に後ろから追いかけられた
怖くなって家へ向かって走ると、今度は家の方からも別のカラスの大群が飛んできて私は逃げ道がなくなった
どうしようもなくなり、そろばんカバンを防具のように頭に乗せ家へ逃げ込んだ
家に入ってそろばんカバンを見てみると、大量のカラスの糞でグチャグチャに汚れていた
それ以来カラスは少なくとも報復を行う、中学生のヤンキー集団くらいの知能はあると確信してる
でもカラスは雀(主にヒナ)を食べるから大嫌い。
ちなみにこの記事は事実。
雀に餌を与えていたら、たった数回で顔を覚えられ、服を変えようが髪型を変えようがマスクしてようがメガネを外していようが、俺を見たら何時だろうと近寄ってくるようになった。
しかも家では無くマンモス団地でだよ、勿論餌は団地の敷地内ではなく離れた敷地外であげている。
ちなみに雀や鳩にパンや炊いた米を与えるとそのう炎(人間で言う胃炎)になりやすく、死んでしまう事もあるのであげないで下さい。
カラス賢いし自分をいじめた人に報復もするのはわかるんだけど
悪役と被害者の属性が完璧すぎて嘘くさいんだよな
鳥は紫外線だか赤外線見えるらしいからカメラの範囲なんて避けるの簡単だったろうな
餌付けすると周りが迷惑するから止めてね、場合によっては最悪の結果になる
もし餌付けでふん害に怒る近所住民にカラスが餌付け主の代わりに報復したら……
出そうと軽トラの荷台に置いたゴミ袋を少し目を離した隙につつくのは勘弁な。
性善説だな。カラスも相手みるから。
餌付けしようが弱い奴には襲ってくるぞ。
人間と同じ
鳥は種類によっては相当賢いからな、因果関係と標的については、偶々合致した部分もあったんだろうが、嫌がらせとしての行為がとても洗練されていて、その発想は群れで培われてるある意味文化的な行為(遊び?)かもしれないね。