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動物は律儀な生き物だ。愛情をもって接すると、何時までもそれを覚えていてくれる。賢い象ならなおさらだ。
14か月前、カンボジアで象の保護活動を行っていた男性は再びこの地を訪れた。その時にお世話をしていた象の群れは彼のことを忘れなかった。
川の浅瀬で男性が呼ぶと、象たちは嬉しそうに鳴きながら男性の元へと走ってきたのだ。
14か月ぶりの再会に喜ぶ象の群れ
カンボジアで以前、アジアゾウの保護活動を熱心に行っていたダリックは、14か月後、再びこの地を訪れた。エレファント・ネイチャー・パークの川には、彼が世話した象の群れたちの姿が。
ダリックは川に入り象たちを大声で読んだ。最初はゆっくりと近づいてきた象たちだが、その人物がダリックであることが分かると、皆走り出し、鳴き声を上げて近づいてきた。
この画像を大きなサイズで見る象たちはダリックのことを覚えていたのだ。その再会を喜ぶかのように1頭、また1頭と彼の回りを取り囲んでいった。
この画像を大きなサイズで見る象は社会的な動物で、つながりを大切にする。1年2か月も離れていても、ダリックと共に過ごした日々は忘れがたい思い出だったのだろう。
象たちにとってダリックは大切な仲間なのだ。
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年のせいかこう言うのは涙腺弱くなっちゃう
※1
うんうん 同じく
愛をもらえた感じ
※1
涙がしょっちゅう流れてくる、涙で視界がぼやける、メガネのレンズが涙ですぐ曇る、目やにがたまりやすい、といった症状に悩んでいませんか。このような症状は、一般的には「涙目」、医学的には「流涙症」といわれます。
※14
空気を読めw
冗談はさておき、この人はゾウのために何をしたんだ。ゾウの王女様でも助けたんだろうか。
>>16
象「勇者だ、勇者が帰ってきたぞ!」
絶対の信頼…まあ表情で敵意害意なんかが無いことは判っているのだろうけれども。
でもでも、喜びのあまり突撃されたりしても一巻の終わりのような…。
なんにしても、象の優しい表情よ
ゾウさんかわい🐘い🐘
象群の進撃怖すぎて泣いた
アガサ・クリスティーの小説で「象は忘れない」っていうのがあったなぁ
象が忘れなかった出来事はこれとは正反対のことだけど
ナウシカと王蟲のワンシーンみたい!
保護活動って言っても具体的に何をしたらここまで懐かれるのか。
ナウシカとオウムの群れの
あのシーンが連想されました
よく行く蕎麦屋があるんだけど、週2以上もう数年通ってて常連といってもよいくらいなのに若大将はオレのことを覚えているふしがない。愛想がないのではなく覚えていてくれない。あの若大将は象に劣るんだ。
※10
若大将が象以下とは限らない。10がダリックさん以下とも考えられる。
蕎麦屋の保護活動をしたら若大将が覚えてくれる可能性もある
※10
その日記、今関係ある?
そういうとこだと思うなぁ
>>10
若旦那の保護をするんだ!
※10
AHAHAHAHAHA!!!
※10
若大将とは地球に工作活動にやって来ている異星人の仮の姿で、一か月おきに別の異星人が交代して若大将に変身しているから常に10さんとは馴染みが無いのだ。
という「あなた疲れているのよ」的世界にひたってみるのはどうだろうか?w
※10
普通に考えて若大将は容貌失認だろうw
実は自分もそうなのだ、母は飲食店経営してたが継ぐのは無理だとw
人類の影響で2050年までに野生のゾウ、サイ、キリンなどの大型動物はほとんどが絶滅するらしい
この人、水浴びしてたら溺れてると勘違いした象が全力で助けに来た人か!
愛されてるなぁ
全ての個体が無邪気に顔を向け合って触れあうのではなく、
あえて背をむけて恩人が肉食獣に襲われないように
周囲を警戒することで愛情を表現する個体もいるのが
素晴らしい。
>>13
やたら尻剥ける猫と一緒やん
象の保護活動ってきっとすごく大変で苦労も多いんだろうけど、こういう瞬間があるからやっていけるんだろうね。いいなぁ、象に愛される人生。
像から見たら体小さいし、
はぐれた子供が帰ってきた!!と思ってる可能性も
動画の最後の方見たかよ?
一頭の象が優しくエスコートするようにダリックさんの右手を鼻で引っ張ってるんだよ
雰囲気が温かくて鳴くわ・・・
パオーン!!!
こえーわw
いくら害意がなくともちょいとしたアレでアレになっちゃうよ
人に囲まれてかわいいかわいいと撫でまわされる子ネコの気分