この画像を大きなサイズで見る目に見えるところの掃除はしても、エアコンや換気扇などの通気孔など、空調ダクトまで定期的にお掃除をするのは結構大変だ。だが見えない所にこそ埃は蓄積されていく。放置している期間が長ければ長いほど素人じゃ手に負えなくなっていく。
そこで登場するのが空調ダクト専用のクリーニング業者だ。47年間まったく手入れをしなかった家の空調ダクトの掃除風景が公開されていたので、その驚くべきビフォア・アフターを見ていくことにしよう、そうしよう。
まず驚くべきはその埃の量!あまりにも多すぎて太くて長いクリーチャー状態と化している。47年間溜め続けるとこんなことになるのだね。
この画像を大きなサイズで見るその清掃を請け負ったのが、アメリカ・イリノイ州を拠点とするエアダクトクリーニング会社「ダクトヒーローズ(Duct Heroes)」
彼らはその道のプロで、見た瞬間に逃亡したくなるような埃の貯まりすぎた家の通気口を、見違えるように清掃していく。
この画像を大きなサイズで見る なんということでしょう!
47年分の埃はきれいさっぱりなくなりました。
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この画像を大きなサイズで見るダクトヒーローズ(Duct Heroes)のお掃除動画はYoutubeチャンネルで色々見ることができる。掃除後のスッキリ映像が好きな人は是非チャンネルをのぞいてみよう。















素手でやるんだ…!?あとマスクも普通のやつで思ったより軽装備だった
>>1
眼鏡とマスクで家の掃除するだけで目鼻カユカユなのに、同じ装備でこんなダクト掃除するなんて粘膜強すぎる
ダクトに侵入しなきゃいけない人のことも考えてほしい
>>2
あんた ジョン・マクレーン⁉️
にゅる動画に通じるものがある
そう考えれば、生物の気管や肺はよく出来てるよね
水道管だって見えないけど年数たってるのは汚れがひどいよ
もちろん上水道の話
※5
怪しい浄水器売る業者の写真に騙されてない?
※14
ずっと水道水から鉄さびの味がしてたんだけど、水を出すパイプの部分がいかれたので交換したら、内側が真っ赤にさびてて「原因はお前か!」って思ったことはある。
ダクトヒーローズという名前が好き
※6
ユーチューブ見てたら、ベンチレーションキングLCCって会社もあったw
日本ブレイク工業みたいなハッチャケた社名が多くて楽しい
アメリカはダクト式ユニタリーエアコン(セントラル空調)が一般的なので
こういった専門業者も沢山存在するんだね
みるみる綺麗になる様は見てて気持ち良いね
※7
ダクト内に配線通しちゃってる場合もあって、その場合ショートして着火したら全部屋に一気に燃え広がるから危ないぞ!って動画もあった。怖いw
う、産まれる~~~っ ! !
浅草の老舗○○焼き屋の冷蔵倉庫の改修工場で
水平に施工した300φのスパイラルダクト5M程の下半分
ネズミのフンで埋まってたのを目撃した事ある>< 解体業者さんが軍手でザラァーって掻き出してた^^:
ここ数年で一番のニュル動画だった
ダクト清掃だと、ビルとかの大きいダクトが通っている所の横に、後で塞ぐ貫通部
を設けて、専用の機械で清掃や人が入ったりして人力で清掃なんてのも有る。
細いダクトやフレキシブルダクトとかになると、ひたすら工具を使っての清掃に
なるので、手間もかかって業者は余りやりたがらないんだよな(金次第って事で)
ウチのがどんなんなってるか心配になるわ…
伝統的な作り方のおもち美味しそうでした
アメリカの空調って
何故か床とか低い位置にあるし
家の中は土足だから
余計にゴミや埃溜まりそう
店舗とかでも空調ダクトが埃に埋もれてたりするところ多いよな
衛生面どうたら換気どうたらのポスター貼ってあってもね実際ソレじゃダメでしょ
こんな業務を布マスクでやってるのか・・・
肺がん率高そうだな
逆に調子が悪くなりそう
日本で一般の個人宅ではセントラルヒーティングはねぇ…(怖
見てるだけでくしゃみでそう🤧