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その猫が眠っているのはウール100%のベッドである。ベッドというかもう、そのまんま羊である。
さぞ寝心地が良いことだろう。猫は気持ちよさそうにベッド(羊)の上に横たわり筒、羊毛のお手入れも欠かさず行っているようだ。
アメリカ、テネシー州メンフィス市にある農場で暮らしている猫のルシ(1歳)は、極上のベッドと最愛の友の両方を手に入れたようだ。
納屋に入り込んでは3歳の羊、ワッフルの上に乗り、最高級羊毛敷布団の上で気持ちよさそうに眠るのが日課となっている。
この画像を大きなサイズで見るただ寝るだけではない。ルシは、ワッフルの毛をモミモミともみほぐし、そのお手入れも怠らないのだ。ワッフルもマッサージを受けているようでとても気持ちよさそう。
この画像を大きなサイズで見るこうして今日もどこかで、異種の動物たちが身を寄せながら仲良く暮らしているという事実を知ると、ちょっとだけ元気をもらえる気分になれるね。
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両者ともに気持ち良さそうだ。
どっちか俺と交代してくれ~
モッフモッフモッフモッフ…
毛刈りの後はしばらく寝床が…夏だから良いのかな
可愛い
どっちも気持ちよさそう
マジレスすると、生きてる羊の体毛って脂で結構ベタベタするのよね
実際飼育経験があるからわかる
フカフカなのは間違いないけどw
※4
※7
確かに。
ラノリンが取れるんだから、それなりの脂が有るよねぇ。
あんなにフワフワして見えるのに。
>>4
へぇー
調べたら脂は水を弾く作用があって
防寒防水性に優れてて
脂落とさない毛糸のセーターをアイルランドの漁師が着てるらしい
上手く利用しているのね
猫も羊さんも見てる我々も幸せになるWin-Winな関係ですな
※4 ※26
昔よく行った動物園でふれあいができるエリアに羊さんがいて指ズボッと入れてみたことがある
表面はゴワゴワしてたけど中は本当柔らかくてしっとりしてる
こういう光景は人類の営みがなければ生まれなかったかもと思うとほっこりする
いや意外と完全野生でもやってるかもしれないけど
( ゚∀゚)o彡゜ワッフル!ワッフル!
ふわふわのウールを夢見ちゃうけど実際触るとゴワゴワベタベタで「なるほどこれは外敵の攻撃から身を守るためのものですわ」って感じなんだよな
フミフミはウールサッキングであって、お手入れではないのですが、カワイイ事には変わりありませんね。
まずワッフルって名前がいい
ふみふみチュパチュパしてる(笑)
毛を刈った後の猫様の反応を見たい。
ここへカシミヤ山羊さんが現れたら 乗り換えるだろうか? うちの猫はセーターの状態ならカシミヤ>ウールだった アクリルには座らない
>>13
違いのわかる猫さんですね
>>13
アルパカさんではどうだろう?
ヒゲメンのヒゲもボリューム次第ではフミフミされそう
「だってアタイ猫だし」
昔なんだったかの番組で刈ったばかりの羊毛をアクロンで洗ってて
「…あ そっか、いいのか…」て目からウロコな気分だったわw
私も手をずぼーしたい
猫をダメにする(生きた)ベッド
昔、マザー牧場で羊に抱き着いたら、結構ごわごわして臭かった…
表面はだめみたい。
三毛猫はラクダに乗ったり羊に乗ったり、異種族を手玉に取るのが得意なのか?
可愛いは正義ってことか
本当に好きーーー!って感じで見てるだけでにやけてしまう
ネコも羊も、イイ顔してる!
『ワシゃもう、最高に幸せじゃ!』に言葉は要らない!
千葉のドイツ村で昔、触った時スチールウールみたいに硬かったけど違いはどこからくるんだ・・・
みんなモフモフが好き❤︎