この画像を大きなサイズで見る睡眠の質を高めるためにも重要だといわれている枕選び。高さだったり柔らかさだったり素材だったりと、人それぞれこだわりポイントがあるはずだ。
世の中にはたくさんの枕が販売されていることもあって、しっくりくるものを見つけるのもなかなか大変だったりするわけなんだ。
でも、この枕でぐっすり眠れる人は・・・きっといないんじゃないだろうか。
ノルウェーのアーティスト・ホーコンさん(Hakon Anton Fageras)の作る枕は、かための枕が好きな人でもさすがに無理そうな大理石でできた枕なんだ。
ノルウェー人アーティストによる大理石の枕が超リアル!
何千年も前から、さまざまな芸術家が扱ってきた素材である大理石。優雅なのに繊細で、微妙なニュアンスを表現できるのがその理由のひとつだそうだ。
ホーコンさんはそんな大理石をつかって、どこからどう見ても枕に見える彫刻作品を制作しているようだ。
これはもう、ふわっふわの羽毛枕にしか見えない!
ホーコンさんがノミやハンマーなどを使って枕のシワなんかを表現するテクニックは想像以上に見事。大理石と聞いてもまだ信じられない。
まるで本物のように見えるのは大理石の繊細な質感あってこそ
ホーコンさんは自身の作品について、
大理石の質感から壊れやすそうに見えるかもしれない。実際のところ、壊れやすいともいえるがそうでないともいえる。石の持つ純粋さと透明感ゆえだ
とコメントしている。
お友だちが泊まりにきたときなんかにベッドの上にこの枕を置いておいたら、びっくり仰天してドッキリ大成功となるのかもしれないし頭部を強打して怒られたりするのかもしれない。
そういえば前回紹介した幽霊時計の白い布も、大理石でできていると聞いてもやっぱ信じられなかったもんな。肉眼で見たらどんなもんなのだろう?
written by usagi / edited by parumo
















俺は割とマクラに顔面ダイブする事が多いんだが
これをベットに置かれてたら暗殺される自信がある
>>1
沈み込みでバレないようにマットも激固にしなきゃだから「枕やベッドに全身を強く打ち…」とかパワーワードな報道されそう
動画見ても柔らかい枕に工具突き立ててるようにしか見えないの草
ふかふかダーイブ!
「ぎゃあああああああああ!」
>>3
ふかふかにはダイブしたくなる心理を利用したトラップ
石の白さやきめ細かさを利用した作品で面白い。ユーモアと技術が詰まってる。
しかし「はー、疲れたー」なんて感じで枕にダイブしたらそのまま永遠の眠りにつけそうだw 置く場所には気を付けないとね。
枕投げしよーぜ
>>5
このくだりで普通のフカフカ枕投げられたら逆に「うわ柔っ」てなりそうwww
布団にダイブ(わぁ~い)
↓
ガンッッ!!
これは危険なものだと思う・・・
置き場所によっては殺意を疑われそうだ。
急上昇ワード
枕投げ 死亡
とは言えインテリア以外にはドッキリくらいしか使い道浮かばないぞ
玉で出来た白菜とか角煮とかもあるぞ
※11
故宮博物院の奴ですね。
角煮なんて、
脂が滲んでる様な質感で吃驚です。
ターちゃんが大理石でソファー作って、ダイブしたヂェーンが怪我してた。
暗殺に使えそう
※13
ベッドの傍で頭部を鈍器のようなもので殴られた被害者が発見されるが
ベッドにはうず高く積まれた枕があるだけで
凶器はどこからも発見されず迷宮入りするんだなw
無駄に欲しすぎる!
殺人事件のトリックに使う
妖怪まくら返し返し!
設置型鈍器
これ身近にあっちゃダメなやつだ
絶対ボフンッしに逝く…
血でシミがついてそう
猫とかどう反応するか興味があるな
なんていうか、これぞ芸術家って感じがする。若干理解がしきれなくても、紛れもなくすげぇと称賛するしかないところが。こんな枕ほしい。
花崗岩枕は作れないだろうな硬すぎて
なまじふわふわふかふか感あるだけに最早危険物w
すごい技術だけど、いたずらに使われそうでちょっと怖いね。
危ない!!作るのやめれwww
俺の睡眠欲を返せ~
大理石の無駄遣い
>>29
人工大理石を使っているかも知れない
これ面白いけど悪戯に使ったら死人が出るよな
北欧の人は手先が器用な人が多いな
巧妙な罠
※ 寝具としてのご使用は危険ですので
おやめ下さい
ジャングルの王者ターちゃんのネタだw
死因:大理石のふわふわ枕に頭からだいぶしての出血死
墓石にしてほしいなぁ
Rest in peace、めっちゃ安眠できそうじゃない?
セメントの袋開けて放置してたら固まっちゃって
袋剥がすとこうなってるやつ
新築現場の外構やる前の片隅によく落ちてる‥
永眠枕
どう見てもふわふわに見えてしまう
お見事!
使いかけのコンクリートが入っていた袋が湿気たのか、そのまま固まってるのを見たことがある。
袋はすでに破れ果て、こんな感じでたたずんでいた。
上部は少しざらついていたが、下がくびれているところはそっくりだ。
だから、それほど意外じゃないなー…と。
無邪気な人間を殺す気やろ!
死人が出るよ…!
それにしても精巧だね。ふわふわにしか見えない。
しかしすごい技術
触ってみたくなるもん
こんな感じの陶器の置物が前に売ってたなぁ。
「…よし、そろそろベッドの製作に取り掛かるか♫」
枕投げ(大理石)
これ床に置かれていたら
枕だと思って蹴りとばそうとしたら「ぎゃああああああ」
※49
いや枕は蹴ってはいけないよ。
「魂の倉」→たまくら→まくら で睡眠中、肉体から離れた魂が入るものとか。そういう信仰がある。
クッションにしておきなさい。
※51
( ・∀・)つ〃∩ へぇ~へぇ~へぇ~
わかった 蹴らないようにする!
猛反発まくら
す げ え
シルクのベールを着た女性の彫刻とかみて興奮してたけど、これを見て気付いた
女体に興奮してたんじゃなくて、自分はしわフェチなんだな… ずっと見てられる
18世紀だったっけ、網まで再現した彫刻あったよね
いつの時代も、彫刻家すげえ
※55
ルーブル美術館に行くと、こういうのがいっぱいありました。
色違いの石をつかって、布の違いを出すとかもやってました。
※29
無駄遣いも芸術の一部ですよ。
実用一辺倒だと、息苦しくなっちゃう。
削ってる粉で肺がやられそう
この枕は、モッコリ寝れそうだわ。
近場の美術館に『こんにゃく石(角こん)』があるのですが、それよりもはるかにフワンフワンで、気持ち良さそうでビックリです。
向き変えるときのゴトンッ!(グラグラ…)
で脳が混乱した
傾けたときのゴスン!って音と衝撃の違和感よ
すげー技術だ
そしてなんの意味がない
これこそがゲージツw