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異星人探しが始まってるけど、もし本当に見つかっちゃったらどうするの?未知との遭遇に関する大規模調査が開始される

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(著) (編集)

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Jonny Lindner / Pixabay
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 人類は現在、異星人との遭遇を図るため、様々な試みを行っている。NASAなどの宇宙機関は探査機を打ち上げ、地球外生命体の痕跡を探している最中だし、異星人にメッセージを送る国際非営利団体もあれば、異星人のメッセージを解読する史上最大の民間科学プロジェクトも発足した。

 だがもし本当に未知との遭遇をしてしまったら、人類はどうするべきか? この難問になかなか答えを出せない科学者たちは、民主的手法に訴えることにした——一般人の意見を聞いてみることにしたのだ。

 イギリスSETI研究ネットワークは、王立協会が7月1~7日まで開催している「夏の科学博(Summer Science Exhibition)」で、異星人とのコンタクトに関する世論調査を実施することにした。

 「彼方からのメッセージ(A Message from Afar)」というこの調査、公的な機関によるこの類のものとしてはおそらくこれまでで最大規模だという。

 科学博に行けなくても、誰でも参加できるので興味があれば回答してみてほしい。本文の最後に日本語訳をつけて掲載しておいたよ。

来るべきコンタクトに備えて国際的ルールが必要

 スコットランド、セントアンドルーズ大学のマーティン・ドミニク氏によれば、今のところ、地球外文明からの呼びかけに対して人類がどのように答えるべきなのか国際法上の定めはないという。

 故スティーブン・ホーキング博士は生前、異星人に地球人の存在を知らせるべきではないと主張していたが、必ずしも全員がこれに賛成しているわけではない。

 たとえば今年、SETIインターナショナルという団体が、元素の周期表に関するシグナルを宇宙へ向けて発信しようと計画している。だが、何もこれが初めての試みというわけではない。

 1974年には、プエルトリコにあるアレシボ天文台から、「アレシボメッセージ」と知られる地球の生命についての内容を含む電波が25000光年先にある星々へ送られた。

 仮に本当に人類が異星人と遭遇してしまった場合、その影響は科学者だけでなく地球上で暮らす全員に及ぶ。ならば、どうするべきかを科学者だけで決めていいものではないはずだ。

 だからこそ、ドミニク氏らは大勢の人の意見を聞きたがっている。そして本調査で集められた意見は、未知との遭遇が本当になされたときの国際的な手続きを策定する指針となることだろう。

 「きちんと国際法に準拠した法的に拘束力のある枠組みを作っておくことは当然でしょう。このことを科学者目線から引き上がることについては大いに賛成です。もしメッセージに返信せよというのが世論なのだとしたら、それは政治的な決定です。科学者だけで決めるべきものではありません」とドミニク氏は話す。

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PhotoVision / Pixabay

地球外文明は見つかるのか?

 先月、ブレークスルー・リッスン計画に携わる天文学者らは、地球から160光年内にある1000以上の星系から人工的なシグナルが発せられていないか聞き耳を立てた結果、何も聞こえなかったことを発表した。

 しかし、天の川だけでも3000億もの星々がある、とドミニク氏は指摘する。ブレークスルー・リッスンで調査されたのは、ほんの一握りの星だけだ。

 その結果だけで、やはり異星人は存在しないのだなどと、とてもではないが結論を出せるような状況ではない。

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Reimund Bertrams / Pixabay

正確な情報を伝える難しさ

 イングランド、リーズ・ベケット大学のデータ解析の専門家であるジョン・エリオット氏は、SETIによってすぐさま本物の異星人からのシグナルが見つかったと発表されることはないと話す。

 受信された信号が非常に複雑なものだということに専門家はすぐに気がつくかもしれないが、その内容を理解するには数週間あるいは数ヶ月と時間がかかるだろう。

 異星にある機器から発せられた電磁気的なノイズも地上波の放送も、簡単に宇宙にもれて信号となるが、遠方にあるここ地球で立てられている耳のためのものではない。

 「ロゼッタストーン(象形文字解読のヒントになった石板)やカンニングペーパーに頼るわけにもいきませんからね。それは映像かもしれないし、ただのコミクズということもあります」とエリオット氏は話す。

 だがSNS全盛の時代においては、フェイクニュースや陰謀論の洪水のせいで、何が真実なのかについて混乱を引き起こす恐れがある。

 そうした信号を時間をかけて解読したというのに、特に新しく言えるようなこともなかった。となれば、情報の真空は推測によって埋められることだろう。そして憶測や噂が広まることになる。

 今回の調査は、こうした事態を避けるために、信頼できる情報を提供する一番良い方法を考えるヒントにもなるだろう。

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Jonny Lindner / Pixabay

さあ、アンケートをやってみよう!

 せっかくなので我々もこの調査に参加しようじゃないか。

 まずはネット上に開設された以下のページを開こう。質問項目は英語なのだけど、日本語で訳したので参考にしてほしい。

 回答内容によっては他に分岐した質問が表示される。また、分岐の質問はアンケートサイト上で必ずしも順番に表示されないので注意しよう。

アンケート特設サイト:A Message from Afar

1.「彼方からメッセージ(A Message from Afar)」展に参加しましたか?

 □はい □いいえ

2. 地球外知的生命体を探索することには価値があると思いますか?

 □はい □いいえ

3.地球以外にも生命はいると思いますか?

 □はい □いいえ

⇒3.で「はい」と回答した人のみに表示される設問

それはどんなものだと思いますか?(複数選択可)

 □単純(バクテリアなど)

 □知的生命体(人間やイルカなど)

 □人間以上に高度

4.地球以外にも生命がいるかどうか、知りたいと思いますか?

 □はい □いいえ

5.もし地球外知的生命体からのシグナルが発見されたら?

 □興味なし

 □ニュースを見る

 □この話題についてSNSでコメントや投稿をする

6.地球外知的生命体のニュースを見てどう感じる?

 (コメントを記入)

7.知的生命体に関して信頼できると思う情報源はどれですか?(複数選択可)

 □主要なニュース局

 □専門的な科学者からの直接的な引用

 □政府の公式声明

 □その他

⇒5.で「SNSでコメントや投稿」を選んだ人のみに表示される質問

 どのようなコメントをすると思いますか?

 □科学的な証拠に基づくもの

 □憶測も含むもの

 ⇒さらに「憶測も含むもの」を選んだ人のみに表示される質問

異星人からのシグナルを解読できたというニュースがなかった場合、あなたの憶測に基づいたコメントは拍車がかかってしまいますか?

 □はい □いいえ

8.地球外知的生命体ではなく単純な生命が発見されたとしたら、どう思いますか?

 □あまり興味ない

 □同じくらい興味を持つ

 □もっと興味を持つ

9.地球外知的生命体からもしメッセージを受け取ったら我々は応答すべきですか?

 □応答すべき

 □応答すべきではない

⇒9.で「応答すべき」を選んだ人のみに表示される質問

何と応答しますか?(コメントを書き入れる)

10.地球外知的生命体からメッセージを受け取っていなくても、地球人の側から宇宙へ発信して行くべきだという意見があります。あなたはどう思いますか?

 □反対。メッセージの発信は禁止するべき

 □メッセージの発信者やその内容についてルールや法律が必要

 □誰でも自由に宇宙にメッセージを発信して構わない

⇒10.で「ルールや法律が必要」を選んだ人のみに表示される質問

メッセージの発信者や内容は誰が決めるべきだと思いますか?

(コメントで記入)

11.地球上にある多くの送信機から宇宙へ向けて信号が送られています。こうした機器の使用を止めればテレビの受信やナビゲーション機器に影響が出ますが、それでも止めるべきだと思いますか?

 □はい □いいえ

12.他に何かご意見があれば、自由にお聞かせください。

(コメントで記入)

13. あなたについて教えてください。

 □小学生

 □中学生・高校生

 □大学生

 □教師

 □科学者

 □退職者

 □その他

 回答が終わったら画面下の「SUBMIT」ボタンを押して送信だ。

References:How should we respond to alien contact? Scientists ask the public | Science | The Guardian/ written by hiroching / edited by parumo

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この記事へのコメント 46件

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  1. テレビやラジオの電波は4光年かそこらで減衰してノイズになるとからしいし
    観測技術的にまだまだ当分無理っぽい?

    • +3
  2. 何年前か、日本の国会で「もしもUFOを発見したら政府はどう対応するのか?」と
    民主党が質問したが「自民党にしょうもない事を聞くな」と話を逸らされ
    “そういう類の人たち”にその議員さんがけちょんけちょんに叩かれていたな…
    得体の知れない判別のつかないがとにかく対応しないといけない災難にもどう対応すべきか
    ちゃんと計画を練るべきなのにね(笑)

    • +6
    1. ※2
      しょうもない事を聞くなと言った議員って誰だ? 
      公式に聞かれたら答弁はしなきゃいけない。UFOに対する政府の見解は、2007年、2018年に閣議決定で答弁書を作ってる。内容はともかく。あと、アントニオ猪木議員のUFOに関する質問にも答えたと思う

      • 評価
      1. >>19
        議員はしらんが、覚えてる限りそういう発言してる奴は結構いたぞ

        • 評価
  3. >先月、ブレークスルー・リッスン計画に携わる天文学者らは、地球から160光年内にある1000以上の星系から人工的なシグナルが発せられていないか聞き耳を立てた結果、何も聞こえなかったことを発表した。

    つまり異星人を見つけることは不可能
    人類は160光年先すらたどり着けないのだから

    ワープとか技術の発達する前に環境汚染か核戦争で人類は絶滅してるよ

    • -8
    1. 昨日、別のサイトで紹介されていたので既に回答済み。
      でも翻訳ありがとう。

      ※3
      ずいぶんと簡単に結論出すねえ。ブレイクスルー・リッスンはまだ継続中だし、第一いくら高性能の電波望遠鏡でも、限られた時間で観測するには、広い帯域を大雑把に観測するか、狭い帯域を詳細に調べるしかないわけで、まだほんの一部しか聞き取っていない。

      そもそもいくつか並行して調査してる地球外知的生命探査プロジェクトのひとつにすぎない。異星人探しは始まったばかりだよ。

      • +3
    2. >>3
      今の人間の持つ装備での電波だって2光年くらいでノイズと判別つかないくらいに減衰しちゃうからさすがに地球まで届く出力でエネルギーを使ってる場所がないだけかもよ

      • 評価
  4. どうするのって…、
    『あなた達に敬意を持って御付き合いをさせて下さい』
    とお願いするのみ…でしょう
    『権力と御金儲けばかりに興味が有る地球人にご注意!』
    も有るかな?

    • +5
  5. 地球で言うとどの時代の文明程度で
    シグナルを送り返せるんだろうか?

    • +3
  6. 地球外生命体より、まず地球内生命体優先しなきゃいけないでしょ。

    • -4
    1. ※6
      どうしてこういう、それよりも論を言う人ってそれらを並行してできるって考えを持たないんだろう

      • +6
  7. 銃さえ持ってればなんとかなるんでしょ?知ってる。

    • 評価
  8. 外国の大学でSETI学って学科があって学べるらしいけど、在学中に知っていたら本当に留学考えていたなー

    • +3
  9. 昔、三島由紀夫も所属してた宇宙人を研究する会とかいうのがあって
    大真面目に宇宙人と遭遇した時の模擬訓練を行っていた映像が残ってるんだけど
    地球に降り立った宇宙人に紛争したメンバーに他のメンバーが
    恐る恐る「あなたは宇宙人ですか?」って聞くのシュールすぎて覚えてる

    • +5
  10. この話ってどのレベルで異星人と認めるかだよね
    仮に生命が存在して、類人猿レベルの文明とは言えないが火や道具を扱い、そこら辺の動物よりも明確に高い知性を示している場合とかさ。もちろん地球外生命体って時点で見つかったなら大発見なんだけどね

    • 評価
    1. ※12
      あと容姿とかもね
      「おはよう」と一言いうだけでも100年とか掛かる超長寿命な相手だと、動きがスローリー過ぎて止まっている様にしか見えないとか、その上、石のような姿だったりしたら生命体としてすら認識できないんじゃ?とか、逆に極端に小さかったり地球時間の1時間が相手の1000年に相当する場合は動きも速いし、観測したくても相手が存在可能な時間が短か過ぎて困難とかね。

      水や酸素が猛毒で地球人類にとっての濃硫酸レベルとか、チェルノブイリのゾウの足をソファーにしても平気だとか、青酸ガスや高レベルのウランガス等が生命維持に必須な生物だと接近すら困難。

      • +4
      1. ※25
        流石にスローすぎるのは子孫を残せなくて詰むぞ
        環境のスピードについていける程度の遅さならまだしも、宇宙人と形容できる存在がそんなあいさつに100年もかかる存在なら挨拶してる間の環境の変化に駆逐されて絶滅する

        • 評価
  11. 質問の最後、社会人が無くて、otherしかないのはアメリカだからなのかな?

    • 評価
  12. 今日、2件の訃報が来ました。
    僕の中では始まったな。
    って予兆です。

    • -3
  13. とりあえず、足を水につけながら両耳の横辺りに左右の手を開いた状態でヒラヒラさせて、テレパシーでも送ってみようか。

    • 評価
  14. 25000光年先に送ってどうするんだろうね。
    返事が来たとしても50000年後じゃない?

    • -2
  15. 通信に量子テレポーテーションを利用していて、遥か昔に電波通信が遺物となり忘れ去られた相手だったらコンタクト不可能。

    • 評価
    1. ※17
      もし相手に意思疎通の意思があるんだったら、初歩的な通信方法から順を追って信号を流すんじゃないか?
      そして返信があったなら、どの発展段階にあるか綿密に調べ上げる。
      それが相対的に低度の発展段階にある文明だと判明したら、今度は特定した本星を訪れるんだよ。

      降伏調印の文書が入ったケースを持って。

      • +2
    2. ※17
      相手が信号を解読できるかってすごく微妙な問題だね

      「謎の電波が飛んできた!」
      「こっちの居場所を把握されている!ヤバイ侵略される!」
      「よし、試作段階の超長距離空間破壊兵器を使うぞ!滅びよ!」

      ってな感じで消される可能性もある。
      真面目に考えて人類滅亡、奴隷化の危険に晒すだけで愚かな行為だと思うわ。
      取り締まった方が良いレベルだよ。

      • 評価
  16. もしも 異星で 生命体が みつかったら 動物園行き かな?

    もしも 火星で 微生物でも みつかったら 具体的に どうなるのかな?

    • 評価
  17. 社会人だったら自分の周りは異星人だらけでしょ。
    別に珍しくも無い。

    • -1
  18. 1光年すらどうにもならないし好きにやったら?と思う

    • 評価
  19. そもそも”どうすれば意思疎通”ができるかが問題だわな。
    言葉なんてあるかどうかも分からない。
    飼ってる猫や犬と会話ができますか?と言う話。
    自分が”会話した”と思っても世間の大半、飼ってる犬や猫ですらそう思ってない。
    とあるアニメのニュータイプにならないと意思疎通ができないだろうな。
    そうなるとこの手の研究は無駄だろうな。
    どう絶滅しないかを考えなければいけないのでは?

    • +1
  20. 宇宙生物なら気付かないだけで近隣の惑星にも居そう
    異星人なら合いに行ける方法が有る時点でまぁ何とかコンタクト出来るんじゃないかな

    取りあえず……我々も異星人だ

    • +1
  21. 異星人を見つけるためにメッセージを発信するのは反対。それが切欠で異星人に地球が発見され侵略を受けるリスクは考えないのだろうか?
    ウルトラセブン(古いw)でも地球側が観測ロケットを送ったところ、異星人から侵略行為と見做され攻撃される回がある(ペダン星のキングジョー)。
    何光年も飛び越えて地球圏に来れる時点で異星人の科学技術の方が遥かに上なのは確定しているのに火遊びをするべきではない。

    • 評価
  22. コンタクトとるにもジャグジャグさんのようなタイプの生命体のタイプならばまだ可能性はあるだろうが、電磁生命体とかガス生命体のような宇宙人だとまずコンタクトとるのも厳しいだろうな

    • 評価
  23. 映画エイリアンシリーズで継続しているテーマ?は「宇宙に地球種以外の生物は必ずいる。しかしその危険性は我々の想像と”次元が違う”可能性」
    科学理論が観測事実で簡単に覆るように、異星人に遭遇して初めて想像を遥かに超越した危険生物だったと思い知らされるかもしれない。ファーストコンタクトする予定の人類は死を覚悟する必要があると思う

    • +1
  24. いずれにせよ、接近作業は「危険業務」。
    AIに先遣隊を務めさせるべきだな。そこでデータ収集
    逆に、他星の知的生命体もそうするだろう。つまり、AI代理人に星間飛行させる。

    そう考えると「生身の人間が乗り込むスペースオペラ」的SFは非現実的だと分かるなw

    • 評価
  25. 10光年先の星と交信するとして、電波を使って、ひとつの会話が成立するのに20年かかるな、そんな事あるかね。交信をするなら時間のかからない、高次元を利用する技術を使うと思うのだけど、人類はまだまだ宇宙ネットワークには参加できなさそうだね。

    • 評価
  26. 人間同士ですら話し合いで紛争や衝突を解決できないのに、異星人相手に出来るわけないだろ。
    正常性バイアス働きすぎ。

    • +2
  27. 戦争で地球人同士で殺し合いやっているのを宇宙人が知ったら
    野蛮な動物だから抹殺しようと思うだろうな

    火星を自分勝手にテラフォームしようなんて考えてる動物を生かしておくはずがない

    異星人なんて探すな
    皆殺しにされる

    • -1
    1. ※37
      立場を置き換えてみます。

      もし仮に人類が、比較的近い系外惑星に知的生命体の存在を発見したとして、その彼らが、今まさにその惑星内において戦争状態であると認めた場合、我々人類は、いやあなたはどうすべきだと思いますか?

      放置すると危険な生命体だとみなして、滅ぼすのを是としますか?

      少なくとも私は(人類の技術がかなり進み、恒星間飛行が実現した段階にあったとしても)莫大な資源と時間を費やして、危険を顧みず他国(他惑星)の内政に干渉するために出かけて行こうなんて思いませんね。

      私の答えは、経過を見守るか、「不毛な争いは不幸しかもたらさない」と、人類が多くの血を流して学んだメッセージを送るか、のいずれかです。やっと見つけたこの宇宙の同居人が、そんな哀れな滅亡の道を辿るのを見るのは、耐え難いです。

      • +1
  28. 侵略もくてきの宇宙人だったらどうしますか?

    • +2
  29. いろいろな意味で、見なかったことにしていただきたい、と願うしかない。

    • 評価
  30. 物体X、エイリアン、プレデターに気付かれたらどうするんだよ。
    スカイネットじゃ無いと対抗出来ないぞw

    • +1
  31. 地球外生命体なら夢もあるし、今後の研究にもなるから発見は期待する

    地球外知的生命体、地球外文明は荒唐無稽すぎてどうでもいい
    いないとは言わないが、いてもどうにもならん
    とりあえず恒星間航行の目途が立ってから騒げとしか言えない

    もちろんSFの物語としては大好きだぞ
    フィクションとノンフィクションの区別つけずに騒ぐのは嫌いだなぁ

    • -2
  32. 見つかったら絶対いい方向には行かんだろうよ
    本当に地球人に異星人がいるなら見つからんように頑張って欲しい
    あ、でも自称異星人は送検されて下さい

    • 評価
  33. 地球人だけでも色々めんどくさい国が多いのに宇宙人も増えちゃうの?
    やってらんないよぉ~

    • 評価
  34. どうせ地球外の文明とやらも真っ先に戦争に利用されてろくでもない被害を出すだけだろ。
    今までの文明の発達の過程を考えると分かり切ってる。

    • 評価

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