この画像を大きなサイズで見る宇宙は広い。その広さを想像するだけで頭がおかしくなりそうなくらい広い。なのに宇宙に存在する生命体が地球だけであるはずはない。
我々は異星人へ熱いメッセージを送り続けているが、いまだに何の返信も得られないままだ。じゃあいったい、どこにいるのよ?
もしかしたら、異星人たちは意図的に存在を隠しているのかもしれない。
それどころか、地球人は全て異星人の管理下にあり、彼らは「地球動物園」で繰り広げられる生命活動の様子をこっそり観測しているのかもしれないという。
そんな仮説が、フランス・パリで開催されたカンファレンスで発表された。
なぜ異星人と接触できないのか?
60名の科学者が参加したこのカンファレンスでは、いわゆる「大いなる沈黙(Great Silence)」――なぜ異星人は私たちにコンタクトをとってこないのか? という疑問について議論された。
このシナリオは、未知の異星文明に向けてメッセージを送り、異星人に地球文明を発見してもらう試みを行っている非営利団体METI(Messaging Extraterrestrial Intelligence)が提唱したものだ。
この画像を大きなサイズで見るフェルミのパラドックス
私たちが住む銀河だけでも数十億もの惑星がありそうなのに、知的生命体を宿す惑星が地球だけという状況は考えにくいように思える。
それなのに、地球外知的生命体の存在を示すサインはちっとも得られない。本当に彼らが存在するのなら、どこにおり、いったいなぜ今にいたるまで発見できないのだろうか?
この疑問は、1950年代にイタリアの物理学者エンリコ・フェルミが指摘したもので、「フェルミのパラドックス」として知られている。
ちなみにフェルミ自身は、太陽系外惑星が本当に存在するという証拠を目にすることはなかった。太陽系外惑星が初めて確認されたのは、フェルミの死から数十年後のことだ。
2014年以降、ケプラー宇宙望遠鏡によって数百もの太陽系外惑星が発見されてきた。それどころか、ケプラーは2300以上もの太陽系外惑星が存在する可能性をほのめかしてきた。
それなのに、異星人とコンタクトがとれる日が近づいてきたとは、フェルミの時代と比べてもまるで言えない状況だ。
・宇宙人はいるはずなのに遭遇できない。「フェルミのパラドックス」に関する、最も説得力に乏しい7つの解答 : カラパイア
この画像を大きなサイズで見る「動物園観察説」―人類は異星人によって飼育・監視されている?
METIが提唱したのは、実は異星人はとっくに地球のことを知っており、姿を隠したまま今も人類の観察を行っているという説だ――そう、私たちが動物園の動物を観察するように。
こうした仮説は「動物園仮説」と知られる。
METIの代表を務めるダグラス・バコッホ氏は、仮に本当にそうなのだとしたら、人類は頑張って”飼育者”にメッセージを送って、私たちが高度な知性を持つ生き物であることを証明しなければならない、と主張する。
この画像を大きなサイズで見るたとえば、動物園で飼われているシマウマが、突如として素数のパターンを解明したとしよう。そうなったら、私たちはシマウマの知性について評価を改め、彼らの声に応えねばならなくなるだろう。
それと同じで、私たちが異星人を感嘆させることができれば、彼らも私たちの呼びかけに応えてくれるかもしれない。
あるいは、私たちがいるのは銀河動物園ではないという可能性もある。そう、すでに異星人からの評価は済んでおり、今はそれに続く”検疫”の段階であるというものだ。
ならば彼らに会えるのは時間の問題ということになる。
あえて姿を見せないという可能性も
だが、異星人が私たちのためにあえて姿を見せないという可能性も考えられる。
もし異星人が本当に姿を現したとしたら、人間社会が大混乱に陥るであろうことは目に見えている。
フランス国立農業研究所のジャン=ピエール・ロスパーズ氏によれば、彼らはそれを避けるために、わざと私たちに気づかれないよう姿を隠しているのかもしれないのだ。
この画像を大きなサイズで見る実は異星人にメッセージが届いていないだけという可能性も
もちろん、私たちの許にはまだ異星人からのメッセージが届いていないという可能性だってある。
その理由は、彼らが地下に存在する海の中で進化し、そのために氷の層で閉じ込められているからかもしれないし、スーパーアースの巨大な重力に囚われているからかもしれない。
・我々が異星人と遭遇できない理由に新説が提唱される。スーパーアースの重力問題(ドイツ研究) : カラパイア
あるいは、人類にもその恐れがあるように、資源を使い果たして自滅してしまったということもあるだろう。
だが、きっと異星人からのメッセージを受け取りたいのなら、肩の力を抜いて辛抱強く探し続けるのが一番なのだろう。
なにしろ地球が誕生して46億年が経つが、私たちが本腰を入れて異星人を探し始めたのは、たかだか100年かそこらのことでしかないのだ。
References:Scientists Say We Could All Be Living in a Galactic Zoo Run by Aliens/ written by hiroching / edited by parumo














そして我々を観察している宇宙人は、更に上位の存在に観察されてる事に気付いてないってわけね
※1
そしてさらに上位の宇宙人がいてそのまたさらに上位の宇宙人がいて…
※5
その宇宙は実は、巨大な生物のひとつの細胞内世界にすぎなかった。
※8
須らく釈迦の掌の内、ですね
※8
その巨大生物こそホモ・サピエンス、いわゆる人間である
そして人間は宇宙人に観察されており……
……考え出すとキリがないな
※5
オーバーロードって奴ですな
※71
さて、地球の「幼年期」はいつ終わるんですかね。
>>1
気づいてる可能性もありますよ。下を発見すれば、当然上の存在可能性にも気づきますて
どうでもいい。
景気よくしてくれ
>>2
とか現世利益ばかり言ってるうちはまだまだでスペース!
一定の技術水準になるまで接触しないとかはありそう ワープとかできるようになったら会えるんじゃね?
>>3
あなたSF映画『スタートレック:ファーストコンタクト』のシナリオ書いたでしょ?
わい宇宙人やで
サインかいたろか?
>>4
元他星人ってか地球人への生まれ変わりなら昔から居るよね。
スターオーシャンというゲームで「未開惑星保護条約」というのがあって、文明レベルの低い惑星との接触は禁止されています。
まさにそれでしょう。
リミックスゼット聞いた!ってコメがないだと…?
必死に宇宙に向けてメッセージを飛ばしてるやつらは、受け取る側が人類みたいな蛮族である可能性もちゃんと考えてるんだろうな
宇宙人との初接触です!とか騒いでたら瞬く間に滅ぼされたりするかもしれんぞ
外界を知らない俺らは、白人入植前のアステカ人やインディアンと同じ立場だってことを忘れちゃいかん
>>9
恒星間航行できるレベルの文明なら、クローニングも思いのままじゃん。いくらでも奴隷民族でもなんでも作り出せるし、わざわざ原生生物を滅ぼす意味はないだろう。
まだ自然発生した文明を観察してるって説の方が説得力ある。
個人的には文明同士の距離が遠すぎて、
互いにそこまで到達できる文明が生まれて
いないという説が一番納得できる
衝撃!! 銀河系奥地の未開の星で2足歩行生物を発見!!
※11
「怪奇辺境惑星地球で超人の異常繁殖を見た」。的な。
宇宙人の存在は、「地球人は科学的に創造された」〈無限堂〉に書いてありますよ!
マルコ・ポーロの東方見聞録で黄金の国ジパングを初めて紹介したときは、でかい顔に両腕両足が生えてる人間?を描いて紹介していたようだし、それが今のグレイみたいなもんで実際に見てみたら人間と一緒すぎて混ざってても分からないんだろうな。
謎の組織が撃退しているから、
一般の人は気が付かないだけだったりしてな
宇宙人が我々と似たような姿や知能で友好的だろうという自信はどこから来るんだろう?
もし見つかったらその時点で地球の破滅だとは思わないのかな?
だって誰も見たことないし相手の研究もされてないんだよ
気軽に地球から一歩も脱出できない我々が地球にやってくる宇宙人と対等なわけないんだから
せめて逃げる準備ができてから探そうよ
※15
多くの神話や宗教によれば、我々の方こそが彼等に似せて創られたともあるから、一部は彼等を無意識に創造者とやらに重ねて見る向きもあるかも知れない。
場合によっては、救世主の再来にに近い感情すら持っている恐れもある。
もし戻って来たのが、またもや彼等だったら激しくお仕置きされる可能性だってあるのにね。
宇宙人「あははー地球人かわいー」
って観測されてるのかな…
知的生命体はいるだろうよ
ただその惑星まで何光年離れているんだ?
地球人類が太陽系から出る事ができないのと一緒で
あちらさんも知的生命体が存在する惑星まで到達できないんだろうよ
今我々が「猫」と呼んでいる生き物が宇宙人の仲間である
>>18
あまりにも賢く、大人しく、手が器用過ぎる
奇妙な音を出す
奇妙な行動をする
他の猫には嫌われている
人間には懐いている
犬を怖がらない
病院も怖くない
猫らしい特徴は外見だけ
人間と意思疎通が出来る
上記が当てはまる分だけ
地球外生命体疑惑濃厚
動物園じゃなくて「牧場」という説が、わりと大昔からある。
>>20
ビジターっていうドラマでは
地球人は食糧にされてたな
>>20
やはり恒星間航行できるレベルの宇宙人が、わざわざコストかけて牧場探す意味がわからん。
クローニングで作り出したり、一から自惑星近くで繁殖させた方が楽。
自文明の影響を受けていない、まっさら天然100%な知的生命体を観察したり保護したりする方があり得ると思うんで、地球人が自滅しそうになったり、災害で滅びそうになったらむしろ手を出してくる気がする。
電磁波で観測したり送受信している文明レベルでは、星を渡れる文明には相手にされない。
地球と同じレベルならお互いを認知できない。
実はそれ本当です。地球人すべてが観察されています。しかも、本人も知らない深層意識や複数の未来までも。さらに魂の履歴も。地球人の未来は地球人で決めていると思っていますが、すべて上位の宇宙人が決め操作しているのです。
地球文明がどうにかギリギリ宇宙と交信出来るかってレベルまで進んだのは、四十六億年中ここ五十年くらいだぞ
なぜ宇宙人にそこまで期待というか妄想を発展させられるか逆に不思議だわ
キリスト教の世界観引きずってんのかね
(ΦωΦ)フフフ…
まだNNNの上位組織は、バレていないようだ
アフリカの動物を遠くから望遠で観察してるみたいな・・・
宇宙が広すぎて、お互いにどうしようもないだけかも。
※26
広い上に宇宙は加速度的に広がってるしな
他銀河にある、ある星に知的生命体が居たとしても、加速膨張する宇宙を超えて他の銀河にある知的生命体が居る星まで行く技術は無いと思われる。
観察の対象になってると思うこと自体がおこがましいかもよ
地球人の存在を把握できるような高度文明なら
地球人以外の知的生命体も腐るほど見てるわけで、
関心すらもたれてないだけ
人間がその辺を飛んでるハエをいちいち観察しないのと同じでさ
>>27
ハエの研究者も沢山いますよ?
更に、知的生命体でかつ自分達が新たに発見した種なら、興味津々になると思いますけど。
むしろ自分達が作り出して、放置した生命体なら関心なくなるかもしれないな。
ドラえもんにも近いネタがあったよーな
下の記事に猫は宇宙人?ってのがあったから、姿を見せてるけど人間が宇宙人と思ってないだけではないだろうか?w
ていうか、元々人類は地球外から連れてこられた「宇宙人」だったのに、それを忘れているだけかもしれない。
あるいは、特殊なサングラスをかけて、周りを見渡すと骸骨人間がうようよいるのかもれないしね。
しかも、その骸骨人間はそのサングラスを外して、普通の状態で見ると普通の人間にしか見えなかったりするという。みたいな。
>>31
ゼイリブ❓
つまりアレだろ?
覗き魔だろ?
そんな奴を大気圏外まで探しに行かなくても地球に沢山居るぞ
宇宙人A「ママーあのヒトたちまた核実験してるー」
宇宙人B「シッ、指さしちゃいけません」
みたいな「ヤバい人には近づくな」説だったりして
今頃気づいたのか….
過去に自分は、また違う生命体から聞いていたぞ。
居るけど相手側も宇宙へ出て異星人とコミュニケーション取れるほどのテクノロジーが無い
宇宙人とは、既に共存している体内で
そしてコントロールもしている、人体は寄生体でしかない
近くに居ても、お互いを認識できないのかもよ?
全然違う感覚器官・方法を持っているかもしれないし。
・・・これって、ブラッドベリの「火星年代記」?
地球から有意電波が放射され始めてまだ100年そこら。
仮に数百光年彼方に知的生命体が文明を築いていたとして、まだ電波が全く届いていない。
しかもそんな遠くにまで届く強度の電波など未だに発していないのだから、気付いてもらえるのは遥か未来の話
動物園どころか監獄という鬱設定。
>>39
ご名答。OEによる、死んでも転生するトラップシステムの為、地球という監獄からは逃れられません。
そして宇宙人というより、上位存在はいます(OEもその一角)。ただ通常時は肉体を持たないので、我々のいる次元(物質世界)では観測出来ません。
我々も元はその上位存在の一員だったそうですが、何らかの理由でこの物質世界に投獄されたor自ら進んでログインしたそうです。
元来の記憶は転生時に消去される為、我々のみではこのシステムからは逃れられません。
>>39
連投ですが、上位存在は我々より高次元にいるので物理法則を無視…というより書き換えられます。いわゆるチートですね。
それと個人的な見解ですが、我々が睡眠時みる夢もトラップシステムの一つだと思ってます。
我々の肉体に内包している魂は上位存在と同一のものなので本来はコンタクトがとれるはずが、トラップ(ジャマー)により地球内の者同士で干渉しぶつかり合ってしまう…その為、夢の内容はちぐはぐなのかなと思います。
人類が自力で火星に到達するまで姿を現わさないだろうなあ
せめて自力で火星まで来い
そのくらい出来なければお前たちとは外交しないみたいな感じで
宇宙の自然から見た場合、我々はあまりにもひ弱
宇宙を飛び越えてくるような存在からみたら
極めて限られた環境の中でしか生きられないエゾトガリネズミみたいなものだろう
そしてこのネズミほど愛らしく価値があると思われてるかどうか
先ずは短すぎる寿命辺りから改善してゆき、最終的には体も全然別の物に取り替えないと
宇宙旅行できるような存在にはなれないだろうね
宇宙人にとっての俺らは、俺らにとっての北センチネル島、って事やろ
アウターリミッツで観た
太平洋のど真ん中のどこかの孤島に小さい猿の群れがあるとする。彼らは賢く、世界をある程度理解しており、何万年したら工具を使い始め、原始人になれるポテンシャルを持っている。その中に一匹の猿が毎日懸命に外界の猿を探そうと海を見張り、時々大声で叫ぶ。
他に島があるのはかろうじて見えるし、声は届くはずだ!そこに猿がいるなら返事してくれるに違いない!さらに島はたくさんあるから、見えるとこに猿がいなくてもどこかに必ずいる!なのに我らに返事しない、探してくれないのはきっと理由がある!と彼は主張する。
さてその理由は何だろう。
声は届かないし届いても言葉は通じない。
そもそも他の猿は絶滅していてもういない。
他の猿はどっかの島に猿がいるなど思ってない、思っててもどうでもよくて探しに来ない。
そもそも探しに来れない。
というか探しに来れる奴がいたらそれが人間で、人間がそんな僻地のいるかも分からない猿を見つけようとする動機がない。
いやいや人間自体もまだいない、こいつら猿が一番進んでてこれから人間になるわけだから。
他の猿が我々を探しに来ない理由はこんな所じゃないだろうか。
※47
実は人間が猿のふりして紛れ込んでいて観察している(研究調査の対象)
猿に見える装置(ロボットとかホムンクルスとか)を紛れ込ませて観察している
観測設備を島のあちこちに設置して観察している
島を保護(ガラパゴスのような感じ)して、上陸も規制されているから、猿には人間をみつけられないのではないだろうか。
「おい見てみな、あいつまた振られたぞ!あっはっはっは」と
どこかで観察しながら笑ってるかも
簡単な話で移動手段の問題でしょ。
何万年とかけて、わざわざ来るほどの物でもないと思うよ。
キリスト教徒は宇宙論を語っちゃダメ。この人がどうかは知らんけど、何で宇宙人が、高度な文明を持っている前提なのか…。光速で移動しても何万年もかかる距離を物理法則を無視して移動する手段を開発するくらいなら、ダイソン球作るって話。外宇宙に目を向ける生命体は、自星になんらかの問題を抱えている未熟な生命体であり、他の生命体に接触する前に滅んでいる。今のところはね。真に進んだ精神を持つ生命体は、自恒星系のみでその種を十分幸福に維持できるから外に目を向けないってこと。
ハンガリー人が宇宙人だって皆お気づきでないようで…
隣近所関係ですらまともにうまくいかない、時計じかけの蛮族。
そんな奴らに向こうからアクセスしようなんて思うか?
昔、人間の前に姿を現した神様は
宇宙人だって説もあるし
かぐや姫はフィクションだけど
もしかしたら本当にあった話を元に
物語にしたのかもしれない
地球を管理している宇宙人からしたら無意味なことを必死にやってるのが可愛いし和むという理由で文明の進歩に干渉しないでいるかもしれない。
戦時中、B29に襲いかかっていたという伝説を持つ烏天狗とか
いわゆるガーゴイルみたいな空飛ぶUMAって
宇宙人じゃないの?
普段は山の中に潜んでいるみたいだけど。
鞍馬山なんかは火星人が降り立った地
とか言われて天狗を祀ってるよね。
でも正直地球人類に観察するほどの価値あるか?
*59ですが
火星ではなく金星の間違いです。
すみません。
>>65
なんか笑った
宇宙が生命に溢れているなら、地球だけ特別視する理由もないのでは?適当な分類番号を付けられて、雑多の内の1つになってるのかもしれない。もし俺らが地球外生命を発見したら、最初は熱心に記録し研究し記憶にも長く残るだろうけど、何十何百と生命のいる惑星を見つけだしたら、どうでもよくなってくるはず。「はいはい、生命のいる星はこの印をつけて~番の記録に入れて・・・おしまい」
日本神話では、「天孫降臨」とか「天下る」とか言うよね、まるで空から降りてくるようなイメージで。
「海を渡って来た」でもいいわけだし、なぜ、天から降りる、みたいな表現を使うのか。実際に空から降りてくる何かを見た人たちがいたのではないか。
その何かの不思議な力を見せられて恐れたのではないか。その何者かの子孫であるといって王権を主張したグループがいたのではないか。
というわけで、宇宙人はとっくの昔から人間に混ざっています。見つからないと言っているのはマヌケだからです、ありがとうございます。
最初は見えないけど追い詰めていくと見えるようになるから…
さて、チェーンガンをバックから出さないと
距離の隔たりと存在する時間軸のずれが顕著なだけ
1万年と2千年前まで彼らは存在していた
1億と2千年あとに我らは出会うだろう
遥かに優れた文明を持つが星の寿命により新たな移住先を見つけるため光の速度以上で移動している宇宙人の格好の餌食、地球
宇宙が誕生して138億年。
人間はホモサピエンスになって数万年。
50億年前とか、6億年前とかにはいたんじゃないの?
地球人も100万年後には確実に滅んでるらしいし、時間的に交差するのは難しい気がする。
いや実はめっちゃ全力で地球に向かって来てくれてるかも知れないよ?
「呼んだーー!!?」ってテンションで。
でも彼らが到着する頃には、環境汚染等で文明は崩壊していると思う。
そのくらい離れてるんだよきっと。
小学生のとき買ってた科学と学習の付属キットみたいなので「生命進化キット」とかで観測されてるかもしれない。
そしてオカンが間違って棚から落として全滅。
[彼らが]接触すだけの技術が発達していないだけでは….
例えば,「ワープ航法」とか….
宇宙人「趣味は人間観察です」
小川一水の導きの星という小説をおすすめしてみる
地球人が自力で自らの問題を解決して一人前になるまで会えないんじゃない?小学校ぐらい自力で卒業して下さい、みたいな感じで辛抱強く待ってると思う。
まあこんだけ広い宇宙なら人間より遥かに上の知能を持つ存在がいたってなんら不思議じゃないからな…
言うて人間もある程度テクノロジー…検出器やら観測技術が
発達してるんだしそれから隠蔽できるってことは考えにくいんでは
それよか構造的にそういった疑念が発生する心理メカニズムの方が
リアリティ…妥当性が高いと思うけどな
いや今更だけど
※84
ジョンカーペンター監督の映画「ゼイリブ」では、骸骨人間のエイリアンがテレビなどのメディアを支配していて、人々を洗脳していて感覚すらも支配していている様子が描かれていた。
それで、その感覚支配から抜けるために作られたのが、上のコメントで書いた「サングラス」なんだけど。
で、そのサングラスをかけて周りを見ると、骸骨エイリアン以外に「買え」と大書きされた雑誌とかに気付いたりする。
ひょっとすると、これと似たようなことは現実にも起こっていて、ネットやスマホはテレビに変わる洗脳および感覚支配のためのツールなのかもしれないしね。
だから、今現在宇宙人が地球にいたとしても誰も気づかない。と。
徳川埋蔵金 と 宇宙人 は なかなか でてこないなあ
興味持たれてないか向こうもそんな技術発達してないかとりあえず観察してるだけそんなものはいないのどれかだと思う。
もしめちゃくちゃ文明発達してたらふざけて突っ込んでくる奴いてもおかしくないもん
宇宙の歴史 140億年
地球の歴史 46億年
人類が宇宙に目を向けた歴史 100年
どんだけ地球に似ている惑星があったとしても時間軸でこの100年にリンクする確率は限りなく0%に近い
すなわち、人類が地球外生命体に出会う事はないですね
まぁ、ホントにタイムマシーンがあれば別ですがね
この世は宇宙人の作った動物園みたいなもん。
文明を発展させたり戦争させたりして遊ぶシュミレーションゲームだよ。
バレないように観察してるって感じかな。
こちらが電波なり何なりメッセージとしてシグナルを送っても、受けて側は全く違う手段でやり取りしてれば、雑音程度の扱いでスルーされてるかもしれない訳で……。
もしくは、見知らぬ相手とすぐにやり取りしない というごく当たり前のスルーとかだったりして(笑)