この画像を大きなサイズで見るマレーシアのイラストレーターのカンベイ・フォンさんは、黒のペンだけでふわふわでもふもふの猫の毛並みを表現したイラストを制作している。
フォンさんが手掛ける「ザ・ファニーシング(The Furry Thing)」シリーズのイラストは、数種類の太さのペンで、線の密度を変え、手触りすら感じられるようなボリュームある仕上がりになっている。
猫の尾が波になっていたり、金魚をぶら下げていたり、オバケになって襲いかかっていたり、ユーモラスなモチーフも魅力的だ。
作品はA4~A3位のものもあれば、60センチ×93センチと大きなものもある。大きい作品だと1枚仕上げるのに数週間かかることもあるそうだ。
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11.細い線を何度も重ねていく
この猫シリーズ以外にも犬やサルやキツネほか、様々な動物のイラストや立体物も制作している。フォンさんの作品(複製プリント)はEtsyで購入可能だ。
値段はサイズや絵柄によって異なるが、A4サイズで4,000円台からある。

新作はInstagramやFacebookで更新中なので要チェックだ。
written by いぶりがっこ / edited by parumo













なにこれ可愛い
触りたい
高校の美術の授業でこの描き方に近い技法を実習したことあるけど、センスだけではなく忍耐力も必要だったわ
だからこそ分かる、この作品の凄さ
面白いタッチだなー
ちょっとブラシで似たタッチ作ってみよ
見てると謎の満足感を感じる
たくさんのステキな物語が生まれそうな絵だね
にゃんこかあいい。
もふもふ^._.^
チクチクしそう……
名状しがたきネコ
モフモフへの愛が伝わってくるのぅ
画材と技法は単純明快だが一本一本確実な線をこの密度で均一に引いていく根気と集中力が素晴らしい。
そしてなによりもふもふでかわいい。
かわいいは正義!
なんか口に入れてはむはむしたくなる
もふもふでわろた
味が有って良い
コレ、財布とかTシャツとかグッズ向きだと思う
と言うか何か欲しい
これは骨の折れる画法だな、、凄い
それでも荒巻なら…
荒巻ならなんとかしてくれる
_,,..,,,,_
/ ,’ 3 `ヽーっ
l ⊃ ⌒_つ
`’ー—‐””'”
顔をボフッ=3 と埋めたくなるモフモフ
目もカワイイなあ
自分もTシャツやトートバッグなどのグッズで欲しいしイケルと思う
モフモ富士
ブラック画法
ほんわかあたたかそう
北斎とか富士山🗻とか❓
日本文化好き❓
ねないこだれだ
手書きの良さが出てる
このイラスト柄のパジャマ欲しい
あと浴衣も❗️
いいね!
可愛い。
北斎、富士山、まっくろくろす・・
トトロと猫バスもすでに描いてるんやろ?
見てみたい。
まっくろくろすけみがある
猫のふわふわは至高
触ってみたいけどちょっとゴワゴワしてそう笑
既存のソフトウェアでも出来そうですが、その場合注目されないかもしれませんね。
手書きであることに意味があるんですね。情緒性や心・魂を込める等に解釈できるかもしれません。
出来る人には真似できるかもしれませんけど、好きじゃなきゃ継続できないのでしょう。
独特のタッチで柔らかさというか温かさみたいなものを感じる
ファニーなのかfurryなのかはっきりしてもらおうか
ぺんを入れる時に曲がっちゃう
頬ずりしたい
猫好きにはたまらん
Tシャツと、大きいサイズを寝室に飾りたい
黒地に白い線で描いたのもスィルヴプレ
うーん、もふもふに見えない。ゴワゴワと固そうに見える……
顔うずめてくんかくんかしたい。