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フランス系のストリートアーティスト、マントラ(Mantra)は、商業用施設のファサードを巨大な蝶の標本箱のディスプレイに変換するアートプロジェクトを展開している。
これまでスペイン、オーストリア、フランス、ボゴタの町に巨大な蝶の標本が出現した。
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ここでは昨年の作品を紹介しているが、最近の作品はインスタグラムやFacebookで見ることができる。
via:Colossal など・written by どくきのこ / edited by parumo
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ニシキオオツバメガの蝶扱い率はすごいなw
>>1
名前が蛾ってついてるだけで、生物学的には蛾も蝶も厳密な区別はないんだし。
しかし6番は標本じゃない! 部屋に入っていきなりこんなのがあったら、虫嫌いでなくてもビビるわ。
蝶ってちっちゃくてひらひらしてるからいいんだって分かった
凄い、けど…
虫嫌いの住人からクレームとかないんだろうかw
どう見ても立体にしか見えない
程よい大きさにして普通にお部屋のインテリアとして欲しいぞ
オオミズアオとかヨナグニサンとか4、5倍の標本箱欲しい
玉キューっ、背筋ゾワッ、膝裏ゾゾゾ、ですわ
なんか一匹蝶じゃないの混じってない?
アートなら何をしてもいいという風潮がなぁ
一応「蛾」と「蝶」は同じだと聞きました。
昆虫はアップにするとグロいから止めた方が・・・・・・
街の風景って各々独自性があって僕ぁ好きなんだな。
ソコにアートを入れてしまうと街の外観が崩れてしまう・・・・・・ってマジな話!僕ぁ反対だなぁ。
美しい風景にデカイ看板を立てるのと一緒、アートを表現するなら別口でやってほしいな。
1枚目上から
・ヤママユの仲間だとおもうけどわからない
・オジロルリツバメガ
・ツマベニチョウ
・ニシキオオツバメガ
・なぜ唐突にカミキリムシ?
・ドリカオンオナガタイマイ
・マエモンジャコウアゲハの一種(に擬態してるタイマイかも)
蝶と蛾をあまり区別しない文化なのかもしれないけど
鱗翅目ですらないのが混じってるのはなんでだw
すごい、とは思うが、この家には住みたくないな。
昔、あんなに楽しく虫取りしてたのが信じられない。
蝶とか、無理。
こんなデカかったらクリーチャーと同じ。
がが
蝶なのでオースゲー!となるが家庭内の黒いあいつだった日には
RPGやらFIM-92 (スティンガー)を持ってきて一気にぶちのめす
(破壊ともいう)してしまうだろうな
ぎゃあああああああ見るんじゃなかった(蝶嫌い)
黒いアイツは平気だけど蝶と蛾はダメなの!
住みたくは無いが観光には行ってみたいね
ちょっとだけ薄目で見てみたけど蝶・蛾恐怖症には深刻な問題かも…
町中にこんなのあったら出勤にまで支障きたすレベル
虫好きな人を否定はしないけど!
そうか そうか つまり君は、そんなやつだったんだな。
蝶とか虫嫌いな人にはストレス半端無いだろこれ・・・。
町中グロ画像だらけみたいなもんだぞ。
かっこいい!
香川照之がみたら 喜びそうだ
グラフィティとの対比が良いなぁ。これほどの作品ならピース扱いで上書きされないだろうし。