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街中に突如現れた蝶の巨大標本!?立体的ペイントで建物の壁や町に標本箱を設置するプロジェクト

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 フランス系のストリートアーティスト、マントラ(Mantra)は、商業用施設のファサードを巨大な蝶の標本箱のディスプレイに変換するアートプロジェクトを展開している。

 これまでスペイン、オーストリア、フランス、ボゴタの町に巨大な蝶の標本が出現した。

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 ここでは昨年の作品を紹介しているが、最近の作品はインスタグラムFacebookで見ることができる。

via:Colossal など・written by どくきのこ / edited by parumo

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この記事へのコメント 22件

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    1. >>1
      名前が蛾ってついてるだけで、生物学的には蛾も蝶も厳密な区別はないんだし。

      しかし6番は標本じゃない! 部屋に入っていきなりこんなのがあったら、虫嫌いでなくてもビビるわ。

      • +9
  1. 蝶ってちっちゃくてひらひらしてるからいいんだって分かった

    • +7
  2. 凄い、けど…
    虫嫌いの住人からクレームとかないんだろうかw

    • +18
  3. 程よい大きさにして普通にお部屋のインテリアとして欲しいぞ
    オオミズアオとかヨナグニサンとか4、5倍の標本箱欲しい

    • +2
  4. 玉キューっ、背筋ゾワッ、膝裏ゾゾゾ、ですわ

    • +4
  5. アートなら何をしてもいいという風潮がなぁ

    • 評価
  6. 一応「蛾」と「蝶」は同じだと聞きました。
    昆虫はアップにするとグロいから止めた方が・・・・・・

    街の風景って各々独自性があって僕ぁ好きなんだな。
    ソコにアートを入れてしまうと街の外観が崩れてしまう・・・・・・ってマジな話!僕ぁ反対だなぁ。
    美しい風景にデカイ看板を立てるのと一緒、アートを表現するなら別口でやってほしいな。

    • -1
  7. 1枚目上から
    ・ヤママユの仲間だとおもうけどわからない
    ・オジロルリツバメガ
    ・ツマベニチョウ
    ・ニシキオオツバメガ
    ・なぜ唐突にカミキリムシ?
    ・ドリカオンオナガタイマイ
    ・マエモンジャコウアゲハの一種(に擬態してるタイマイかも)

    蝶と蛾をあまり区別しない文化なのかもしれないけど
    鱗翅目ですらないのが混じってるのはなんでだw

    • +2
  8. すごい、とは思うが、この家には住みたくないな。
    昔、あんなに楽しく虫取りしてたのが信じられない。
    蝶とか、無理。
    こんなデカかったらクリーチャーと同じ。

    • +8
  9. 蝶なのでオースゲー!となるが家庭内の黒いあいつだった日には
    RPGやらFIM-92 (スティンガー)を持ってきて一気にぶちのめす
    (破壊ともいう)してしまうだろうな

    • 評価
  10. ぎゃあああああああ見るんじゃなかった(蝶嫌い)
    黒いアイツは平気だけど蝶と蛾はダメなの!

    • +4
  11. ちょっとだけ薄目で見てみたけど蝶・蛾恐怖症には深刻な問題かも…
    町中にこんなのあったら出勤にまで支障きたすレベル
    虫好きな人を否定はしないけど!

    • +5
  12. そうか そうか つまり君は、そんなやつだったんだな。

    • +7
  13. 蝶とか虫嫌いな人にはストレス半端無いだろこれ・・・。
    町中グロ画像だらけみたいなもんだぞ。

    • +2
  14. グラフィティとの対比が良いなぁ。これほどの作品ならピース扱いで上書きされないだろうし。

    • 評価

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