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んとこれはもうね、ルネサンス美術を知らなければわからないわけなんだけども、少なからずサン・ロマーノの戦いとか、プリマヴェーラとか、ヴィーナスの誕生とかウルビーノのヴィーナスとか、そういうのを見たことがあるのならば、多少なりとも「あるある」できる、そんな現代の日常にあるルネサンス絵画的風景なんだ。
ここにでてくるすべての光景がなんて絵画だったのかわかっちゃったお友達のほうがある意味神であると思うんだ。
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ピザ女子会ほんと好き
るねさ~~~んす!
ET混じってない??どれも素敵な写真だけど、ハスキーに囲まれてるのと最後の写真が特に好き(笑)
※3
ETのアレも元々は絵画が元ネタ
アダムの創造がいっぱいwww
7と10がすっごい好き
12番良いなあー。
聖母子像かな?
ボッティチェリ、ミケランジェロ、フェルメールあたりがあるのはわかったが、正しい題名が出てこない。ルネサンス絵画の専門家の助力がほしい。
4・5・6の右・11・12がいいね。
12なんかまさに聖母子像だよね。
6はパンイチの寝像悪い絵面なのにピエタかマラーの死かって感じ。
12 しばらく見入ってしまった・・・
母親に完全に身を委ねるこども
こどもに身を委ねられた完全なる母親
大変なのは百も承知で言うけど、せっかくならオリジナル(?)になってる絵画も並べてみて欲しかったな
うっすら思い浮かぶのもちらほらあるけど分かるようで分からんw
あと関連記事の自転車整備士のやつが大好きだ
7.羨まし過ぎる
大型のもふに囲まれる幸せを味わいたい
恥ずかしながらほとんどわからなかった
答えも併せて紹介してもらえたらありがたい
教養のない身なので元ネタも一緒に見られるとより良かったですね。
1番は瀕死のガリア人、6番の男性はラオコーン、12番はミケランジェロのピエタ、14と15の猫と飼い主は天地創造、後は……うーん、お手上げです。
※14
それだけ見いだせれば凄いのでは。答え合わせについてですが、この記事の文と元ネタのタイトルをじっくりじんわり読むと気づかされるものがあると思います。パルモはこういう書き方(書かなかた?書かないかた?)がいつもながらうまい。サービス心でしょうね。
というか7の状況がわけわからなくてなんだか凄い。
キリストがよく死んでるってことしか分からない
この構図凄く見覚えある、でもタイトルまでは思い出せない
ってのがいくつかあって辛い…!(笑
動物での再現は時に元ネタを越えて尊い
尊いっていうかかわゆい
14が良いじゃない
良い写真は絵になる、とはよく言ったものだ。
逆に考えるんだ。
ルネサンス芸術がこういう日常の面白シーンを切り取って
絵にしているのではないかと。
こういう大人数でバシっと絵になってる写真って意外と新鮮に感じる
15と16の神聖感よ
5,12,14,18がお気に入り
あと17に激しく共感、通勤ラッシュは辛い
キリ「はーい、ちゅうもーく。この中に裏切り者がいまーす ! 」
ユダ「あたしダイエット中だし・・・」
ユダ「実は僕はアラスカンマラミュートなんです」
ユダ「ピース、ピース ! 」
7はベラスケスのテュルプ博士の解剖学講義かな
※28
間違えた…レンブラントです
4はティツィアーノのマグダラのマリアで、11はカラヴァッジョのエジプトへの逃避途上の休息だと思う
コメ欄を見て、なるほどと思い出せたものもあるのだけど、覚えはあるのに題名も作者も思い出せないのがたくさん
カラヴァッジョの絵が多いね
山田ルイ53世「比較は無いんかーい!はっはっは」
学がないからさっぱりわかんねw
脅威のネコ率wwww(犬もw)
1.3.14.16左.ミケランジェロ『アダムの創造』
2.カラヴァッジォ『聖マタイの召命』?
4.マグダラのマリア
5.フェルメール?
6.ラオコーン像
7.ラファエロ『アテナイの学堂』右下部分?
8.ルーベンス『キリスト昇架』
9.ルーベンス『幼児虐殺』
10.カラヴァッジォ『聖マタイの殉教』
11.カラヴァッジォ『エジプトへの逃避途上』
12.聖母子像
13.受胎告知
15.アイエツ『ロミオとジュリエット』
16右.イエスの復活?
17.レンブラント『夜警』?
18.フェルメール?
馬鹿になったつもりで考えてみた。専門家でも何でもないから超適当だよ!
というか、レンブラントとかフェルメールとか、ルネッサンス期じゃないやんけ!
ええい、画像はいい!元ネタを出せ元ネタを!
最後のはカラヴァッジォじゃないかな。光の当たり方から
あとサヴィニの女たちの略奪、最後の晩餐、聖母子像、天地創造。どれか特定の絵っていうより、画題によって描写の型があるからそれをぼんやり再現してるような気がするなー
あ、解剖学講義か! 東方三博士の礼拝かと思った。みんなすごいなー
たしかに美術の教科書で見覚えがある!
自信ないのもあるけど詳細まだでてないもので予想つくもの
5 ピーテル・クック・ファン・アールスト(Pieter Coecke van Aelst)の
本を読むマグダラのマリア(Mary Magdalene reading)
6 聖セバスティアヌス?素直にキリストかも
8 ゴヤのプリンシペ・ピオの丘での銃殺
9 ヘロデ王の嬰児虐殺?(ボールが嬰児と仮定して)
10 カラッチ等のギャラリーがいるタイプのピエタ
12 ラファエロの聖母子(スコットランド国立美術館にあるver.)
15 クリムトの抱擁?
17 フランシスベーコンのインノケンティウス10世
9はルネッサンスなんも関係ないけどモノクロと動きの感じでゲルニカにみえた
1はパルモたんがヒント出してるけど
ウルビーノのビーナスだと思う。
お腹がそっくり!
12は隣の男の子もピカソの「座るサルタンバンク」っぽい
15の写真は、白人至上主義者に見せてやりたいね。
犬の方が、ずっと崇高だよ。
1はジョヴァンニ・ベッリーニの「ノアの泥酔」だと思うよ
(Giovanni Bellini Ebbrezza di Noè)
葡萄酒で酔っぱらったノアが素っ裸で寝ちゃうやつ
1 飲んだくれた西川のりお師匠
2の、大きなピザを持って天を仰いでいる、目をつむった左から2人目の女性は
ロセッティの「ベアタ・ベアトリクス」だと思うんだけどどうだろう
元ネタ絵画はルネッサンス以外もチョコチョコあるし
13.の壁に犬の聖痕が出現してるんだが
正直わかりにくいもののほうが多かったので、
間違いも多いかも...そしてほかのかたのも
できるだけ書いてみました。
ちょっとルネサンスじゃないのも含まれてたりします。
あまりに長くてはじかれてしまうので、運営のかたのアドバイスにしたがって
数分割しますね。すみません。
結局おおもとの作品とどのくらい
違うのか?合致してるのか気になるところです。
1 瀕死のガリア人 古代ローマ彫刻/ウルビーノのヴィーナス ティツィアーノ
2 最後の晩餐 ダヴィンチ
3 天地創造 ミケランジェロ
4 キリストの磔刑図 カラヴァッジョ
5 読書するマグダラのマリア ロヒール・ファン・デル・ウェイデン/本を読むマグダラのマリア ピーテル・クック・ファン・アールスト
6 左 プリマベーラのなかのポーズ ボッティチェリ/アダムの創造 ミケランジェロ
右 ラオコーン 古代ギリシャ彫刻/聖セバスティアヌスかキリスト
7 テュルプ博士の解剖学講義 レンブラント/アテナイの学堂 ラファエロ
8 キリスト昇架 ルーベンス
9 メデューズ号の筏 テオドル・ジェリコー/幼児虐殺 ルーベンス
10聖マタイの殉教 カラヴァッジョ
11 エジプトへの逃避途上の休息 カラヴァッジョ/コンサート ヘラルト・ファン・ホントホルスト
12 ピエタ ミケランジェロ/なんらかの聖母子像
13 なんらかの受胎告知
14 天地創造 ミケランジェロ
15 1枚め ピエタ(いずれかの...構図はルネサンスではないですが17世紀のジャック・ステラのものに似てるかも...)
2枚め 天地創造 ミケランジェロ
3枚目(右)聖人が天からの光に照らされている絵画???
たとえばイエスの洗礼 とか...聖女の祈りのシーンとか...
17 フインノケンティウス10世 フランシス・ベーコン/夜警 レンブラント/エマオの晩餐 カラヴァッジョやレンブラント/なんらかのキリスト
18 牛乳を注ぐ女 フェルメール
ttps://it.wikipedia.org/wiki/Ebbrezza_di_Noè_(Giovanni_Bellini)
1はノアの酩酊だと思うよ。ねっころがりながらの足の組み方がそのまんまだし、双方おじいさんだし、お酒の容器があるし
6番の右ってエンデュミオンとは違うの?こういう時自分の無学が嫌になるわー
宗教画は同じモチーフを使って描かれることが多いので
名前が多数上がっているものは ぶっちゃけどれでもいいといえばいいんだよ