メインコンテンツにスキップ

でっかいコイ釣ったど~!その矢先の出来事でした・・・

記事の本文にスキップ

48件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 チェコ、ブルノで巨大なコイを釣り上げた男性。そりゃもううれしくてしかたないだろうさ。そのコイの大きさをはかろうとしていた矢先のできごとだったんだ。

 みんなの予想通りの展開はこの後すぐ!だ。

Carp Escapes From Fisherman

 彼にとってはこの獲物、人生の記録に残るレベルの大物だったようだ。だもんだからその大きさを測定しようと敷物の上に載せようとしたところ

この画像を大きなサイズで見る

 あっさり逃げられてこうなった・・・

この画像を大きなサイズで見る

 とれとれはピチピチなので油断大敵。もうちょっと水辺から遠いところで撮影したほうがよかったようだね。後の祭りだけどっと。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 48件

コメントを書く

  1. 鯉「登竜門に比べれば、この程度の試練、恐るるに足らぬわ!」

    • +26
    1. ※1
      チョウザメ「鯉さん、盛り上がってるところすみませんが、実はそれ私なんです……」

      • +1
      1. ※41
        え、どういうこと? 登竜門の語源の「鯉」は、本当はチョウザメだったってこと??

        • 評価
  2. なんとしてでも水に戻るという深い執念

    • +21
  3. 早めにあきらめて見送りリリースな感じがいい

    • +58
  4. 釣って逃す魚やろ
    映像には残ったし十分だったんじゃね

    • +10
  5. 水に飛び込まれちゃったまではミスだけど、その後は「わかったわかった、行っていいぜ。元気でな」って感じにも見える。
    流木につっかえて動けずにいる時間が数秒あるが、この時にもし黒服のおじさんに真剣につかまえる意思があったら早々に立ち上がらずにもうちょっと粘ってたんじゃと思う。

    • +39
  6. コイツは一本取られてしましましたな

    • 評価
  7. 鯉は泥抜きと苦玉さえ気を付ければ美味しい魚だよ
    生は寄生虫が怖いから火を通そう
    個人的に一番好きなのは丸揚げ甘酢あんかけ!
    最近は中華料理屋で見かけないから自分で作ってるわ

    • +6
    1. ※9
      日本各地の鯉は外来魚なのでいくらでも食ってくれ
      増えすぎて奇形や異常な鯉が増え、遂に水草や河川の汚染へ
      つながっているようだ
      ただし京都の一部にいる鯉はやめてくれ。日本国有在来魚かつ
      数は激減してるのでちょっとやばい

      • +4
    2. ※9
      >最近は中華料理屋で見かけないから自分で作ってるわ

      あんたすげえな。 12時間ぐらい揚げてるのか?

      • 評価
  8. 池の鯉も半分水の外にはみ出てまで餌貰おうとするくらいハングリーな奴だからね。
    脱出する瞬間を狙ってたんだろうなぁ。

    • +2
  9. サイズ測ってリリースしようとしてた感じだな

    • +9
  10. 頭を陸の方に向けておかないから・・・

    • +6
  11. ワイオミング州の湖でうちのおじさんが全く同じことして魚逃してた
    その後他の釣り人に「こんくらいでかかった!」とか自慢してたけど、文字通り尾ひれ付けまくりの語りで笑った

    • +5
  12. なんかちょっと残酷な行為に見えるなあ

    • -9
  13. ピコ太郎 「ララバイ♪ラーラバイ♪グッバイラーラバイ♪」

    • +1
  14. ヨーロッパオオナマズを釣るときは釣り針に
    これくらいのコイを餌としてつける。

    • +4
  15. 井之頭公園や多摩川にいくらでもいるレベル

    • -1
  16. 完全に人間の領域にまで水揚げしたのに逃げられるなんて鯉の逆転勝ちだな

    • +1
  17. 逃がした魚は大きい。

    逃がした魚は本当に大きかったという珍しい事例である。

    • +6
    1. >>21
      >>15
      いなくなった魚を誇張して吹聴する意味合いもあったのかもな

      • 評価
  18. きっと、何度も経験ズミなんだろーな。撮ってる瞬間はおとなしくして、その後スキをついて逃げればだいじょうぶ。

    • +2
  19. とーれとーれぴーちぴーち鯉料理(あ、あかんかった)

    • 評価
  20. 釣り上げた証拠は動画で残ったのだし、これで良かったんじゃないですかね。

    食うわけでもないでしょうし。

    • +4
  21. 専用品では無いようですが下敷きのナイロンシートは採寸時に使うもの
    本来は池なり川の水をシートに大量にかけて魚の身体が一部分でも乾いた部分につかないようにするのです
    乾いた地面に魚体が触れると粘膜が失われて一気に弱るそうです

    • +2
  22. 最初チェコ、ブルノをチェルノブイリに空目して、一体どれだけとてつもない鯉がつれたんだろうと想像しまった

    • +7
  23. 自分だけの鯉を川で放し飼いにしてると思えばまた楽しいだろうな

    • +1
  24. どこだって泳げることを証明したな

    • 評価
  25. この川か池の主もしくは主に仕える従者だったのかもね。だからもったいないような気もするがこれでよかったのさ^^

    • 評価
  26. まぁ釣ったことは証明されているし、一応大きさもわかる程度には撮影されているし、なにより貴重な面白経験も持ちネタにできたろうし。
    コイも含めてみんなそれなりにハッピーな結末なのでは。

    • +7
  27. 結構予想できる展開w
    魚も必死だよ。

    • +1
  28. 金朋先生の奇跡を思いだした。
    たまにはいいよねこういうのも~

    • 評価
  29. コイ「悪いな、今日は用事があるんだ」

    • +5
  30. 水の方角がちゃんとわかってるのが何気にすごいな

    • 評価
  31. 運と頭がよくて体力がなければこの大きさにまでは育たないよね。

    • 評価
  32. この位のサイズなら多摩川とかに死ぬほどいるからおっさんも日本に来ればいい

    • 評価
  33. これも一ある種キャッチ&リリースw

    • 評価
  34. 鯉は水から出されても半日くらいは平気、でメチャクチャ力がある。
    その生命力を得ようと昔は盛んに食べられていた。
    つか一昨日食べたよ。

    • 評価
  35. 予想では後ろから鮫がやってくるという感じかと思ったけど、、動画に残ったなら良かったねぇ

    • 評価
  36. これぞまさに、はねろコイキング!だなw

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

水中生物

水中生物についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。