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ハリーポッターシリーズの第二巻、「ハリー・ポッターと秘密の部屋」は、ホグワーツ魔法魔術学校の2年生となったハリー・ポッターが、親友と共にホグワーツ城で起こった「秘密の部屋」事件を解決するまでの1年間を描く人気の高いシリーズだが、このストーリーにイラストレーターのジム・ケイが視覚の魔法を加えて素晴らしい絵本を仕上げた。
原作者であるJ・K・ローリングもジム・ケイの描くハリーポッターの繊細なる世界観を絶賛しているという。
その絵本のすばらしさは動画で紹介されている。
この絵本は10月4日に発売となりAmazonで絶賛販売中だ。
Harry Potter and the Chamber of Secrets (Harry Potter Illustrated Editions)


ちなみに昨年は、ハリー・ポッターと賢者の石の絵本バージョンも発売となっており、毎年このペースでシリーズを仕上げていく予定だそうだ。
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リアル版火の鳥にしか見えない
ハリポタ音痴の私が通りますよ。
※1
実際火の鳥だからそれ
フォークスめっちゃ飼いたい
皆へドウィグ派だったけど
鳥山明の絵を見てもワクワクするが、それに似ている
映画しかみたことないので、あのストーリーが1年間の話だと知ってビックリした
そこはかとなく漂うMTG臭
最近の日本の絵本と比べるともはやホラー
日本の絵本は気色悪い萌えアニメみたいな絵柄に変わっちゃったからね…
味のある大人になってもいいなつかしさを感じる繊細さのあるイラストっていいなと思うよ
映画版は途中で原作ファンのイメージと離れていった部分があるから、全巻分出版して、映画ではしょられた部分もビジュアル化して脳内補完の手助けになってほしい。