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NASAが開発中の次世代の大型ロケット「SLS(Space Launch System)」は退役したスペースシャトルを代替するもので、有人ミッション用の宇宙船オリオンや、重要な物資や科学衛星を打ち上げるのが目的だ。また、必要であれば、SLSは国際宇宙ステーションへの旅行の助けとなる可能性がある。
そのSLSに搭載されるブースターの燃焼実験が行われた。凄まじい勢いでブースターからガスが噴出されているのがわかる。
この映像は、複数の露光を統合して撮影できるNASAの、ハイダイナミックレンジステレオX(HiDyRS-X)カメラで撮影されたものだ。
その排気した煙の動きが鮮明に記録されている。約4度に冷却されていたブースターは、点火とともに一気に内部温度が6,000度まで上昇する。
この画像を大きなサイズで見るNASAは2018年頃、無人状態の宇宙船「オリオン」を搭載したテスト飛行を予定しており、さらにはSLSとオリオンによる「有人への火星探査」も計画しているという。
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実際にカメハメ波があったらこんな感じで発射されてそう・・・
手から放ちたい!
※2
物凄い勢いで後ろに飛んでいきそう
ゴジラの吐く炎とこのロケットエンジンの
どっちが強いのか少しだけ気になった
なんやこれ。CGじゃないんだよな、CGじゃないんだよな!?!
※4
ハイダイナミックレンジ合成を使っているから、
「ややCG」といえるかも。
化学反応頼みじゃ恒星間は夢のまた夢だなぁ
シン・ゴジラで見たやつ
地球が動く
まあ反物質の対消滅が出来なきゃ太陽系から出られないよな
※8
ガイナ好き過ぎ~
最新のエンジンっつっても爆発的燃焼による推力からは抜け出せないんだな
地球が住めなくなる星になる前に反重力とか反物質とか、今のエンジンって概念から外れた推進力を手に入れる事は出来るのだろうか?
ハイメガ粒子砲みてえだ
あれ、これは新しいカメラで従来より燃焼状態を詳しく観察できるようになったと言うのが、トピックだったはず。
イオンエンジンがこんな推進力を得るようになれば人類の宇宙進出も夢物語でなくなる
UFO「まだ燃料燃やしてる、フフッ。」
そういやさ、数か月前に「無限に加速できる謎の機関が開発成功した!火星まで3日!」
みたいなニュースあったやん、
結構ガチな新聞とかも取り上げてたけどあれどうなったの??
銅の箱の中で電磁パルスを共鳴させるとなぜか無限加速できる、みたいなやつ
※14
つーてもあれの発生推力て数ニュートンくらいだったべさ?
※19
数ニュートンでも、空気抵抗がない宇宙空間で時間をかけて与え続けるとすごい速度に達するのよ。問題は地球上から飛び立つのには使えないことだけど。
メガ粒子レクイエムシュートッ!!
これはHDR撮影された映像だから実際にはこんな風には見えないっすよ。
な、何かカッコイイな
NASAも本気出すと凄いんだな(笑)
通販の「NASAが開発した~」ってのも眉唾では無い…のか?
※18
実際すごいでしょ。定番避難用品の銀色のペラペラ保温シートだってNASA開発ってうたい文句だった。
実際にはNASAが開発した技術をちょこっと拝借して安い材料で一般向けに販売してる可能性大だけど。
銀色シートも「ほぼ完ぺきな保温力!」と言ってるそばから外に熱が伝わってるし。それでもやっぱ一巻きするとしないとじゃ結構違う。
EMドライブの検証はどうなった?
クシャナ殿下もビック
爆発燃焼の反動の推進力か・・・なんかこう原始的だよな。もっとこう、スパッと気のきいた
エネルギー源ってないものか。
通常の撮影方法だと真っ白に飛んでしまうが
HDRだとこのように写せる と
反動で地球が飛ぶぞ
こういう燃焼テスト見ていつも思うのは、固定してよく壊れない、吹き飛ばない、な、と
地球の自転速度に影響が出そうで怖い
※28
思ったw
0.000…….1%とか微々たる影響が
在るのか、無いのか・・・
※28
2回目の実験のときには逆方向でやってみようぜ
動画では聞こえないけど実際は凄い轟音がしているんだろうなあ
宇宙戦艦大和の波動砲か何か?
「フライホイール接続 点火 発射十秒前」からやって欲しかった
音が欲しかった動画
たくさん同時に点火したら、地球も動かせそう。
まさに、宇宙船地球号!
これ固体ロケット?
炎の色は凄く高そうだが、ガスの流れがやたら遅い、千分の一の速度ならそんなものかという速さ。
「ハイダイナミックステレオ」
ってオーディオっぽいカメラだ