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米サンディエゴで毎年開催されているアメリカ版コミケ、「コミコン・インターナショナル」。ゲームやマンガ、アニメ、映画など様々な大衆文化に関するコンベンションで、コスプレイヤーたちも多数集結することで知られている。
その会場に超リアルなレゴのキャラクター、「ミニフィグ」が登場した。
てか肌の質感とか人間に近づけるもんだから不気味の谷に堕ちちゃってるよこれ。
レゴ・ムービーなどにも登場し、様々な種類のあるミニフィグ。これをモチーフにしたリアルなマスク「Creepyfig」を制作したのはフランク・イッポリトさん。皮膚のしわ、眉毛、手の爪など、人間らしさ満載の質感となっている。てかそこ寄せてくるのはやばかろう。
左の赤いシャツの男性がフランク・イッポリトさん
この画像を大きなサイズで見るすべて手作りである。1週間ほどで制作したそうだ
この画像を大きなサイズで見るこの質感!
この画像を大きなサイズで見る手のパーツ。指紋も表現
この画像を大きなサイズで見る頭と手を装備していざ会場へ
この画像を大きなサイズで見る…が、入場パスが入らない
この画像を大きなサイズで見る何とか会場へ。かなりの賑わいだ
この画像を大きなサイズで見るさりげなくコスプレイヤーたちに混ざる。子ども、釘付け
この画像を大きなサイズで見るレゴのブースにやってきたCreepyfig。早速子どもが声をかけてくる
この画像を大きなサイズで見る子どもたちにはすんなり受け入れられている
この画像を大きなサイズで見る汗だくになるらしい
この画像を大きなサイズで見るマスクの制作風景はこちら
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そりゃ、汗だくになるでしょ~(>人<;)
これ、通気性0だよね…
頭の質感は100歩譲って爪の生え方は多分そうじゃないだろ!!!!
なんか映画で見たような顔なんだけど、思い出せない…。
>>3グレンムリンじゃない?
毛が生えてなくて良かった
※4
質感的にはE.T.じゃないかな……色がもうちょっと濃い目だとさらに。
うわああああああああああ
ゾンビ化じゃなきゃへーきだもん
これは全米で感動の映画化する予感
夜道で遭遇したら逃げるレベル
スタンド使いでこんなのいなかった?
鉄塔から出れないやつ。
どっかで見たような造形なんだが思い出せない…
古いアジア映画にこういう妖怪がいたような気もする…
キモかわいい
子供にはすんなり受け入れられたのか
怖がりそうだと思ったけど案外そうでもないのね
子供が興味津々なのがすごい
自分が小さかったら泣く自信ある
これはヤバい何かを感じるな…
目はそんなにデカくないだろう
見てる側にとっては不気味だけど
着てる方はなかなか大変そうだなぁ
レゴというよりはエイリアン……
スターウォーズにいても違和感なさそう
デフォルメを知らんのか・・・
ドクター・フーに出てきそう…。
怖い
怖いけど無垢な瞳…
こういうの子供の頃から慣れ親しんでるからあちらのメディア作品ってグロ多めなのかな
シャーマンキングにこんな奴いたなw
なぜベストを尽くしてしまったのか…
そこはリアルにしなくていいんじゃないかな…
これ、肉人と云うものなり
面白いのは遠方から見るだけだと違和感ないことだよね
というか、寄せて見えてくるスキン感とシワが明らかにまずいんじゃ・・・
綿でできたぬいぐるみ風にするほうが絶対いいと思うんだけど