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現代社会を風刺したシュールなイラスト集

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122件のコメントを見る

(著)

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 ポーランド出身のアーティスト、パヴェル・クチンスキは現代社会が抱える差別や貧困などの問題のほか、戦争、ネットをテーマにした風刺画を生み出し、数多くの賞を受賞している。

 彼が鋭い視点で淡々と描いたイラストは、さまざまなメディアからもとりあげられている。その一部が海外サイトにて公開されていた。

 パヴェル・クチンスキ(1976-)は、ポーランドのシュチェチン市生まれで、同国ポズナン市の美術大学を卒業し、2004年から風刺イラストを描き始めたそうだ。

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via:designyoutrust・written D
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この記事へのコメント 122件

コメントを書く

  1. いいねー
    読書がテーマの1、3、7が好き

    • +1
    1. ※5
      昔は『一冊の本は、広大な情報の海に出るための窓口である』と言う言い方をされていた。
      見る人によって色々な意味を持つのが風刺画の良いところでもある。

      • 評価
  2. この風刺画を見て古代からある絵画や旅行記、歴史書とかも、今のネット社会と同じなんだなと気付いた。
    他人の提供した情報だけでその場に行ったり、その人の事を知ったようなヴァーチャル体験をしてた訳だ。

    • 評価
  3. この諷刺画に対して、自分に思い当たる節がある人は挙手

    • +7
    1. ※11
      みんなの風刺が効いていて、みんな粋だね。

      • +2
  4. 本を良いもの、パーソナルIT端末を悪いものとして描いているみたい。
    本に書いてある内容以上に情報を効率的に入手し行動できるのがパーソナルIT端末の利点なのに。

    • +13
    1. ※13
      「情報」の象徴というか具象化として本を描いてるだけで、そもそも本そのものを描いてるわけじゃないと思う。

      • +2
    2. ※13
      その端末上で、誹謗中傷や叩きが横行してる以上は完ぺきな物とは言えないね。

      • +2
  5. 何個かよく分からないのがある上に、ほとんどがネット関係。
    単に作者がネット嫌いにも見える。
    だとしたら、この人の作品を知るキッカケがこれまたネットという皮肉。

    • +46
  6. ITが嫌いで、本が好きだってことはわかった。
    大抵、発信している場面しか書いてなくて繋がってる先のことが書いてないから、ITは孤独ってことだけ強調してるな。
    ただ、24だけは好き。

    • +74
    1. ※15
      単に現代においてはネットを題材にした方がわかりやすいから、というのがあると思うよ
      見た人がまったく意味がわからなかったら風刺画じゃなく抽象画かなんかになってしまうし

      • -3
  7. 1の絵は
    目の前に広がる海が知識でしかなくなる、
    実感を伴わない知識になりかわってしまうことへの畏怖を示しているんじゃないかな
    それとも母なる海を知識の宝庫として賞賛しているのか
    手前にいる男の子の疎外感がさみしさを増すね
    寄せては返す波を本のページに見立ててるところが凄い

    • +14
  8. 芸術ですね。
    何を風刺しているのか分からないのも斧かったわけですが。

    • +17
  9. 24が日本でもめちゃくちゃよくある光景でワロ

    • -2
  10. ネットやそのツールを批判したり風刺するという主張が
    ネットを通じて世界中にあっという間に広まっていくいくという矛盾を
    作者はどう思ってんのか聞きたいね

    • +6
  11. 意味が分からないと意味不明な絵でしかないな・・

    • +7
  12. 否定的とはいえネットにただならぬ執着してるし
    作者もまた視野が狭まってる

    • +3
  13. あまりに発想が単一すぎないか?
    これじゃ風刺というより時事ネタ

    • 評価
  14. 風刺と言える程、刺さって無い気がする・・・

    • +7
  15. 作品としてあまり心に響かないけど
    響かなければ人でなし的な雰囲気が嫌だな。
    皮肉られようとも疑問に思われても
    それもまた他人の生き方。

    • +6
    1. ※27
      難民問題もチラホラ見えたし、西洋の現代社会や現代政治をある程度知ってないと刺さらないのかも

      • 評価
  16. スマホ&SNSの漠然とした不安感は分からんでもないが、ちいと抽象的過ぎるかなぁ
    24は何処の国でも理解出来るいいネタだと思う
    と言うか一番判りやすかった

    • 評価
    1. ※29 facebookってことじゃないかな。2番だと「部屋に閉じこもりFacebookを通じて世界を知った気になっている人」の図だと思う。

      • +7
    2. ※29
      フェイスブック。
      個人的に好きなのは2、9、19、21、24がクスッとなった。

      • 評価
  17. 21はなんだろう。「ブラックシープ=厄介者」と考えて、厄介者を特別にもてなしてる感じか。これを社会風刺に照らし合わせるなら・・・いくらか思いつくな。
    「障碍者にみだりに特権を与えすぎている」と言いたいのか、「声がでかいクレーマーに機嫌を伺わされている理不尽」を言いたいのか・・・・。

    • +24
    1. ※32
      むしろ「経営者や上級管理職ほどサイコパスの割合が高くなる傾向」辺りとの絡みで「反社会的な者が栄達する現代社会」を批判してる気がする
      ※119
      登ってる人物の頭が黒いもので覆われてるように見えるのが曲者で、元サイトのいくつかの絵に出てくるのと同様の「黒覆面のテロリスト」である可能性がある
      そうすると「ネットを足掛かりとしたテロリズムの台頭」というあまり嬉しくない意味になるかも
      ※13
      確かにそういう面はある気がする
      個人的には、生身の社会生活で抑圧された人にとって「潜望鏡としてのIT」が救いとなる例も考えられるので一概にIT=悪とはしたくないが、一方でITの悪用や弊害についても実感せざるをえない時はある
      あと、3(本から得られる知識は氷山の一角でしかないのだが、それで失敗してもなお本に頼らずにはいられない人々)とかを見ると一概に紙の本=善という描かれ方ばかりでもない気もする

      • 評価
  18. 割とふわっとしてた。深読み苦手な自分には難しい。

    • 評価
  19. 個人的には2、9、19、21、24がクスッとなった。

    • +6
  20. SNSとかスマホ、ネット批判多いなって思ったけどただ単に風刺しやすい題材なんだろうな
    皆使ってるし。
    まあ意味がわからないのもあるけど。
    そしてその風刺絵をスマホで見るという皮肉。

    • 評価
  21. これはカラパイアに載っける際の抜き出しと順番で意味が生まれちゃっているだけなので元記事をご覧になられるのがよろしかろうと存じます。ココで載せるのはキツすぎかなって主題ははずしているようですので人によっては閲覧にご覚悟も必要かと。
    コーヒーを買うベーダー卿がチャーミングですね。

    • +2
  22. 最後の24のはいいな、この中で一番現代社会に対するわかりやすい風刺になってる
    にしてもちょいちょい分からないのがあるなあ

    • +1
  23. サムネはポケモンGOの風刺画。ポケモンGOをしない人の傍目には、プレイヤーがポケモンに支配されたゾンビに見えるというやつだったかな。
    FacebookにTwitterはなんとなくわかるが、できれば全てに解説が欲しい。

    • -2
  24. もちろん私が馬鹿なだけなんだけど、解説を聞かないとどういう事なのかが分からないのがほとんどだった…

    • 評価
  25. 何かよい行いをする度に悪いものが生まれる。
    メリットデメリットは同時に生まれると思うから風刺画が減る事はないではないか?

    • +2
  26. f の絵の意味は、宗教は人を牢獄に閉じ込め、信者はその中から辛うじて外界にアクセスしている。
    宗教に囚われると真実に近づけないって風刺かな。
    宗教を暗示させる十字架、外界にアクセスするため望遠鏡を意図したからfになった。

    • +3
  27. (続き)
    7.活字を囀る小鳥たち
    8.無線の梯子を上って世界を覗く
    9.情報の絶海の孤島
    10.爆弾の階段
    11.欲っしていた守護物は実は生ゴミだ
    12.国家権力
    13.難民のみなさんはこちらへ
    14.情報の海へダイブ
    15.隣人へのつぶやきは世界へ羽ばたく
    16.飽きた
    17.銅像が指し示すもの
    18.ねずみの穴から個人情報流出(フェイスブック)
    19.全世界に自分を拡声
    20.くそったれ(外れたキートップを左から読む)
    21.レアものはビップ待遇
    22.無限軌道を駆動するもの
    23.マスコミ操舵術

    • +2
  28. どれも結構好きだな。作者のホームページに、ここに無い絵も少しある。
    俺が絵を見て数秒の第一印象だけで勝手につけたタイトル:
    1.書の大海
    2.フェイスブックで隣の芝生を覗き見る
    3.書の大海にて氷山で沈没、究明浮き輪でぷかぷか
    4.情報の源泉たる無線LANルーターに祈りを
    5.城壁で防御しつつスマフォで外へ繰り出す
    6.情報の砂場で猫が小用

    • +4
  29. 元記事見て来ました
    風刺だけじゃなくて単なる抽象画も混じってそうな気がする
    作者の意図も気になるけど、この類の絵は、作者の手を離れたら見る側が意味を付け加えて良いんじゃないかな、だから解説は無くても構わないと思う

    • +2
  30. 一番最後のが一番気に入った
    自然なことなのに騒ぎ立てて如何に非道なことなのかと報道する姿勢には吐き気がする
    これと似たので、刃物もって追いかけられてる人がカメラを通すと逆に見えるのも結構好き

    • -13
    1. ※49
      いやいや、どう考えてもフェイスブックでしょ。

      • +5
  31. 外国人も読書しなくなってきてるんだなぁ…悲しいわ。読書は趣味の起源にして頂点、最初に触れて最後に行き着く趣味の到達点なのに。
    てかこの風刺絵は最近のものなのかな?FBなんてもう日本はおろか外人も完全に飽きてるだろ。

    • +2
  32. あまりストレートな描き方をしないで、見る人に絵の意味を考えさせることを狙ってる部分もあるんじゃないかと思う。

    • +5
  33. 7が風刺なのか分からんけど、絵として可愛くてイイネ

    • +1
  34. 1は言葉の海を泳がされる子供→過剰な幼児教育を意味してるのかな

    • +2
  35. 風刺画は、イラスト版毒舌ネタとしてみると面白いね。
    描いてる本人の本心かどうかもまた別かも。立ち飲み屋での愚痴みたいなもんでさ。
    まじめに話すときは全く違う視点で語ったりもするし。

    • 評価
  36. ネット風刺はありがちなテーマだと思うけど、8みたいに好意的な作品は初めて見た。古き良き風刺文化を感じた。

    • +1
  37. 概ね何が言いたいのか解ったけど、今の私は神妙な顔をしてるだろうな
    最後の猫とネズミの絵は伝えたいことがとてもはっきりと見えて、かつユーモアも効いていて一番好きです
    でも同時にとても悲しくなります

    • 評価
    1. ※59
      自分も7がどういう意味なんだか気になる
      コメント読むと風刺だけではない様なので本を読む事で歌(思惟)もより豊かになるとか?

      • +3
  38. 2がプレステのクレイマンⅡを連想したのはオレだけか。なんとなく息が詰まる。

    • 評価
  39. 安直なネット批判も多いが15と24の切れ味が半端ない

    • -2
  40. 個人的には好きだけど風刺にしてはテーマが訴求力が足りない
    万人が理解できるレベルではないような

    • 評価
  41. さて、この人はどんな世界ならいいんだろうか?
    1修道院で腐りかけた塩漬け肉を食べ、自分で自分を鞭打ち、ごくわずかな手写し羊皮紙本を丸暗記する生活
    2日本の江戸時代の、集団で田植えをし、上下があり、集団に逆らう思考すら認められない世界

    • 評価
  42. この絵が気になる人は是非石田徹也も見て欲しい

    • +2
  43. 「便利か便利じゃあないか。」動物でもわかるような価値感で俺は十分だ。

    • -1
  44. こうやって、絵を読み解いて意見を交わすって楽しいなw

    • 評価
  45. スマホとパソコンが嫌いな作者なんだろうか。

    • 評価
  46. 政治的な風刺が多いからわからない人もいるのかな?
    いや自分はドツボにはまったが

    • 評価
    1. ※71
      自分は絵しか描けないという感じが良いですね

      • -9
  47. 携帯やネットが無かった世界を知ってる世代と
    産まれた時から身近にスマホあるのが当たり前の世代とでは
    全然違う風に感じてるのかもしれないね

    • +5
  48. デジタル関係は分かりやすいけど本のはあまり分からない

    • +4
  49. これは単純にFBやTwitterが悪い、スマホが悪いと言ってるのではなくて
    周りが見えないくらい異常に入れ込む人を風刺してるようにしか見えないな
    (家族団欒の場で全員タブレットを見ている絵は特に)
    なぜ作者はネット嫌いだとかスマホ嫌いと解釈する人がいるのか不思議だ
    と最初は思ったんだけど…
    逆にいうとこの絵にあるような滑稽な場におかれて気まずい思いをした経験がないのは、人間関係や環境に恵まれてる人なのかもしれないね
    例えば友達とランチに行った時
    早く食べたいのに止められて写真撮影大会、我先にFBにうpして自慢
    会話しながら平気でLINEする事が私の周りでは普通で、かなり不快だわ
    ポケGOの批判の時も言われてたけど悪いのは周りが見えない人であって
    ガジェットやゲーム、SNSではないよ

    • -6
  50. facebook等を作者が嫌ってるというよりは、使われ方を皮肉って描いてる様に感じる。
    目の前の世界の扉は開かれているのにわざわざfacebookという潜望鏡を使って遠くだけを見ているとか、個人的に懺悔したことなのにfacebookで拡散されたとか・・・
    しかし、さっぱりわからんのもあるな・・・解説欲しかったなあ。元記事にあるのかな。

    • 評価
  51. この手のは多すぎて
    もう一ひねりないと目立てないね

    • +2
  52. とてもまともな感覚を持った保守的な人物像が伝わってきた。

    • +2
  53. 人生においてネットや情報の海への依存度、比率が知らず知らずのうちにどんどん上がっていってる自分を発見して戦慄することがある
    仮に電波が止まっても人生を楽しめる自分でありたい
    嫌いだから否定してるとかではなくて、ちょっとした気付きを提供してくれてるんだと思う

    • +6
  54. 19は下は教会の懺悔室になってて、本人は閉じられた世界で罪の告白をしてる気になってるけど
    そこが本当の懺悔室じゃなくてSNSだったから世界に拡散されることになってる
    ネットが身近になりすぎて、そこがどういった世界なのか忘れてしまうことがあるという警告では?
    日本だとツイッターでやらかしちゃう人が多いよね

    • +2
  55. こういった絵がすごいなと感じる点は
    押し付けがましくない気付きを与えてくれることだなあ
    目で見てぱっと入ってくる
    言葉だとどうしてもお説教に思うことが多いから

    • +28
  56. 自分で調べて探究したその先に本当の答えや楽しさが有るのに、まるで氷山の一角くらいの価値のネット上での答えで
    満足してしまう事や、開示してはいけない他人の個人的情報を拡散するお喋りな人、自分の言葉で語らずネットで拾った言葉で話す人、バーチャル上のソーシャルとリアル世界のソーシャルの区別が付かない人が増えています、って事でしょうね…

    • -1
  57. マグリットの影響受けてそう
    色づかいとか似てる

    • 評価
  58. 8番は
    「オープンネットワークの届く範囲内が彼のテリトリー」

    • -2
  59. (ネット関係だけじゃない)幅広い知識と
    欧米の現状に関する関心がないとわかりにくいものが多い感じ
    わからないものが多いならそういう知識を得るチャンスだと思ったほうがいいかも

    • +3
  60. 絵は綺麗だしモチーフの使い方は独創的だけど風刺画としては微妙
    この人が絵を描いてる間に散々ネットで叩かれてた事ばかりだから新鮮味がない上に
    絵を見て何を伝えたかったのか分からない人がこれほど多い時点でデザインとしては不出来
    無理に風刺画にしなくてもいいんじゃないか

    • +4
  61. 面白い。
    実に面白い。
    彼の皮肉は的確だし、今の社会を俯瞰して見ることが出来、
    問題点を鋭く見抜いて形にする才能は素晴らしい。

    • +9
  62. 15と24以外が風刺としては色褪せた感じ…7は可愛さで好き。

    • +2
  63. 小鳥のさえずりに意味なんてないからなあ
    twitterのタイムラインも皆そんな感じで読んでるんだろうか
    「思想の種は言葉にせず胸にしまっておくもんだ」ってね
    これも言葉だが

    • 評価
    1. ※94
      書籍のある部分だけに群がった小鳥たち。無邪気に一部分だけをついばみ囀る。そのツイートのみがくりかえし取り上げられ、出自も定かでなくなる頃、原典は忘れられいまさら頁を開く者も絶え、記述は白く消え去ってゆく。
      そんな風にも見えますね

      • +7
    2. ※94
      持論だけど、ITの発展により、人と直接話さなくても生きていく事が可能になり、読書のために時間を費やすのが減ることによって、表現力、語彙力が少しづつ失われていってる。ということを皮肉にして、この風刺画にしてると自分で勝手に解釈してるわ。

      • 評価
    3. ※94
      言葉の種が根を下ろし芽吹く前に小鳥がほじくる

      • +2
  64. SNSネタ多いのは、スマホとかが復旧しまっくてるのもあると思うが
    ほとんどは、一人一人がやりすぎてるんだと思う。
    あ、俺も入るな( ´▽`)

    • 評価
  65. これを見て作者がSNS嫌いだと思う人は、SNSに支配されていると思うよ

    • -4
  66. フェイスブックは本人の本名で登録するから、想像以上に個人情報が垂れ流しになってるって批判されてるからな
    誕生日パーティを友達に呼びかけたはずの女の子の家に300人位が押しかけて暴徒化したという事件もある
    本と鳥は本の文字をついばんだ鳥はその声で鳴くことが出来る=本で学んだ知識は役に立つ、ってことかと

    • +7
  67. ネットやSNSを風刺している画像がネットで皆に見られるという皮肉。

    • +1
  68. tweetっていう単語はもともと「小鳥のさえずり」の意味ですよ
    せっかくの読書の知識もtwitterでつぶやかれるだけで本人の肥やしにならずにまっしろになっちゃうって風刺かと

    • 評価
  69. 別に単純なIT批判じゃないと思うけどなあ。
    それ(媒体問わず人のキャパを超える情報を得られるもの)に溺れたら危険だよ、ってだけで本を礼賛してるってことでもないと感じたけど。

    • +1
  70. 耳に痛いから邪推する人が多いんだな
    俺はSNSほとんどやってないから笑って見てたけど
    例えば18の鼠を取らずFacebookを餌にする猫とか

    • 評価
    1. ※105
      全くその通りだと思う。
      自分を指摘されている気分になって慌てて批判するんだろうなぁ

      • +1
  71. >5は「この視界を塞ぐ強固な城は決して崩れない、どんな情報もバイアスの掛かった電子端末の橋を渡らないと耳に届くことはないのだ。」みたいな感じのキャプションが付いてそうでおもしろいね。
    逆に>4なんかは良くありそうなネタで個人的にはいまいちだったかも。

    • +2
    1. ※107
      否定的に解釈したわ。自由にさえずっている(独創的な発言をしている)ように
      見えても、実は、他人の書いたもの(他人の思考)から盗用しているにすぎない・・・

      • 評価
  72. SNSの風刺画が多く見えるのはこのサイトが故意に選んだからでしょ。この人はむしろ政治に対する風刺画が多いと思うけど。

    • +1
    1. ※108
      この世で一番独創的と思われる子供に自分で新しい動物を創造して絵にしなさいと書かせても必ずどこかで見た事がある動物の絵を描くという話を思い出したわ
      人間の独創的とは既にある情報を組み合わせたもので人間が0から作り出すことなど絶対に無いつーことなのかね

      • +2
  73. 何を風刺してるのかわからないものもいくつかあるか
    「頭悪いとわかんないんだろうなー、でも絵に味があるなー」とそこそこ楽しんでる

    • 評価
  74. 8に関しては割とスマホに対して肯定的な絵に思えたけど違うのかな?
    電波発信があったからこそ登って知らない世界を見ることが出来た的な。

    • 評価
  75. わかりにくいのもちょいちょいあるな…

    • -3
  76. 1は目の前に広がっているのに、見ているだけっていう光景にも見える。

    • +2
  77. 1と3の対比が面白いな。
    子供にとって本とはだだっ広い海のような、吸収しきれない程の知識が詰まったものなのに、大人にとっては本から得る知識は氷山の一角でしかない、ってことか。

    • +2
  78. この人が極端なほどSNSを嫌っているのはわかる

    • +3
  79. フェイスブックに恨みでもあるのか?
    やってないから分からん

    • +1
  80. なんか発想がワンパターンだよね
    それを見せ方で誤魔化してる感じ

    • 評価
  81. よく分からないのもあるけど凄いね
    アートって感じ

    • 評価
  82. やはり批判が多いようですが素晴らしい芸術ですね
    入れるべきロゴが増えるばかりで創造の泉状態かと思います
    そんな汚水源など、はやく枯れることを願ってやみません

    • 評価
    1. ※122
      風刺って言ってるんだから、1は社会的に或いは家庭から幼い子供が過度な
      勉強を強いられている世の中に対しての絵でしょ、強いられているっていうか
      子供はそれを当たり前と感じてしまうんだろうけど、子供が持っている
      おもちゃが全てを表しているね
      3は絵が似ているけど、これは世の中の人の盲目さに呆れてるって風刺だね
      君の見ている知識なんて氷山の一角にすぎないという
      ワイドショーや真実がわからないニュースに飛びつくアホ共を見て呆れたんじゃないかな

      • 評価
  83. 世界は、問題だらけな事を、痛感しました。

    • +1

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