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生後8週目でアメリカのウルフハウル動物保護区に保護されたという、オオカミの血を色濃く引き継ぐウルフドッグのラコミさん。保護当初ハーネスがついていたそうで、もともとは人為的繁殖で生まれどこかでペットとして飼われていたものが、飼いきれないと判断し捨てられた可能性が高いという。
保護当初は様々な感染症に侵されており瀕死の状態にあったそうだが、8カ月たった現在、治療の甲斐あってこんなに元気になったそうだ。人が好き、撫でられるのが大好きで、モフモフされるとお腹をだして満面の微笑みで「もっと撫でて」とねだるのだそうだ。
お腹を出してなでられて喜ぶその姿は犬のよう
この画像を大きなサイズで見るこの施設にやってきて病気が治り2か月後、
完全に人間に心を開いたという。
この画像を大きなサイズで見る愛情をもって動物を迎え入れれば動物はそれに応えてくれる。
義理堅いオオカミの血を引くウルフドッグならなおさらだろう。
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モフ。
それこそが、太古、犬の祖先が人類の元に留まった理由。
いい顔しとるの~(*^^*)
こういうの、こういうのが見たかったんだよ! モフモフ
ライオンとか虎をペットにしてる人を見るといつか食われたりするんじゃないかっていう不安を覚えるけど
何故かオオカミとかみたいな犬科だとそういう不安感がないんだよな
なんでだろ
※4
思い込みです。
昨年、ウルフドッグによる北海道で痛ましい事件がありました。ご存じないですか?
また、きちんと飼育された場合でも、状況によってはイヌが人を咬んでしまうケースは稀にあります。イヌは素晴らしい動物ですが、人の従属物やロボットではないので、イヌに触れるときは十分注意してほしいです。
>>30
上で「オオカミの魂」からオオカミの飼いにくい習性を抜き出したが
自分はこのオオカミを見て尚他の猛獣と同じく危険だと言う人も不用意にオオカミを飼って事故を起こす人と同じ様にオオカミに対して理解も観察力も無い様に思う
オオカミをペットにするのは反対だ
だがその理由はオオカミが危険な人間に適応出来ない猛獣という理由ではなく、人間という猛獣が美しく秩序ある本来のオオカミを歪めてしまうからだ!
良かった。
でも、自分は犬種としてのウルフドッグはないほうがいいと思う。もちろん産まれてしまった個体は人間が責任もって見守るですけれど。
安易な憧れ程度で、ウルフドッグがほしい」だの「もっとウルフドッグを作出するべき」といった論調にならないよう祈ります。
※5
同じ意見です。
ウルフドッグは、狼と犬、両者中途半端な存在で、飼育もそれを見極めてせねばならず、
特に狼の血が濃い場合は大変で、餌のやり方一つ取っても、犬のそれとは全然違うので
かなり大変だと見聞してます。
犬の血が濃い場合は、突発的なトラブルはあれど、前者程ではないようですが。
何れにしろ、安易に増やして欲しくないと、狼・犬、どちらの研究家さん達も仰ってました。
なんか凄い親近感。うちの子も捨てられてた狼犬なんだよね。感染症を患っていた、となると相当悪質なブリーダーだった可能性が高いですね…助かって良かったですね。
というか、ウルフドッグは生半可な気持ちじゃ育てられないぞと。しかもこの子、見た感じ純血種にかなり近いし。
スイッチが入ると結構凄いみたいですよ、純血種に近い子は。
うちの子?うちの子は何故か毛が長めのモフモフした優しい性格(ちょい臆病)な子に育ちました(笑)
鳴き声が可愛いすぎる
もう双方メロメロですやん
可愛いにも程がある
グッボーイ
かわいいのぉ
野性「俺失われてね?」
※11
狼のプライド「俺も俺も」
甘えん坊だなぁ~
足は自動で動きます!
育てるの大変なのかな?
※13
根気強さ、ご飯代、時間、愛情、気合いが有れば大丈夫♪
ただし、都会では気苦労すると思う。やはりそこは狼さん、
遠吠えする事も有りまして(笑)それがクリア出来れば最高の
相棒になってくれます。人の心を読み取る能力が高く、
甘えるのが非常に上手で、空気も読めます。
※33
廃業したブリーダーとか無責任な人とか居ますから。
田舎とかに捨てに来るケースが有るみたい。
多分アリア・スタークに捨てられたんだな。
スネークネタ禁止
次、僕が撫でる番ね
クンクン甘える声もたまらん可愛い!
うちにいた犬っこはゴミ捨て場に捨ててあったという
悲惨な奴だったが、それでも犬の理性や常識持つ奴だった
飼い方次第でいくらでも変わるのが犬っこであり
この犬っこも飼い方が良かったかもね
足ピコもまったく同じでワロタ
ラコミちゃん幸せの(*´∇`*)
たった生後8週でそんな可哀相な状況にあったなんて…
救われて大きく育って今はこんなに幸せそうで本当よかった!
ニッコニコ笑顔だけど、人間の手と顔や
人間の手と前足を比較するとこりゃ相当デカイな!
かわえええ~モフ求めて太古のヒトは犬族と仲良くなったんやなぁ。
この子笑顔見せてて本当に良かった
殺処分されなくてよかったね~
モフモフは双方の心を救うのである(モフモフしたい)
犬の笑顔っていいよね
色がウルフグレーじゃなく黒っぽい毛並みが絵本の挿絵と言うか昔のおとぎ話の悪役風で、そこがまた人懐っこさとのギャップが大きくて可愛いな
でかいな。
だが、そこがいい。撫で回し甲斐がありそうだw
こういうデッカイワンコの胸のモフモフに顔を突っ込んで、スーハーすると、たまらない香りがするんだよな~(>∀<)たまらん
ウルフドックの子ども見たけどデカかった。
足の大きさがすんごい。まだ1ヶ月経ってないのに豆柴サイズ…
販売してるオジサンに話聞いたら、ハスキーとか血が近いやつ、あと獣に会わせると手が着けられなくなるって言ってたわ。
でも、この動画見ると可愛いなぁ…
狼犬って普通に捨てられているものなの⁉︎
犬の口にはゴムパッキンがついている。
可愛い子だなあ
ウルフドッグって「ヴォルコソブ」のときも思ったけど、個体差大きいなあ。相手の犬にもよるんだろうけど。
見た目えらくゴッツイけど キレイな目をしているね。もっとも目つきの悪いワンコって会ったことないけど。
元の飼主(主という字も使いたくないね)にも事情はあるだろうが彼みたいな犬種捨てるのは立派な犯罪だよ、人間襲ったらどうするの。
俺みたいな人間が飼えるのはモフられるのに特化した種類が無難だよね。
今まで飼ったのは犬種不明の元ノラばかりだけど、一匹平均推定4~5種類入ってたんじゃないかな。うん!お得だね!
人間って勝手だな
細かいこたぁいいんだよ!
モフモフモフモフモフモフ
「オオカミの魂」
っていうフォックス博士の書いた本にオオカミならではの扱いにくい習性がよく書いてあった
例えば群れの最下位のオオカミであっても先に咥えた肉は誰も奪う事は許されない、やろうともしない、出来ない
これはオオカミが餌を食べている最中に何故不用意に近づいてはいけないかを説明出来る習性だと思う
また北海道の事故も
オオカミは一度群れから離れた個体はいきなり同じ様に元の群れの地位に戻る事は出来ないという
この習性、群れの掟を考えれば事故の原因も解る気がする
フォックス博士はオオカミは単独でよく小さい頃から面倒を見てやれば固い絆を結べるが、一般人が都会の一室で飼えるペットにはなれないと書いている
どの動物もモフられるの好きだよね~手から愛が伝わるのかしら。人間もモフる事によって癒しを手に入れられるというメリットしかない動作。それこそがモフ
犬も猫も基本的に足が届かない部位を人が掻くと喜ぶ
まあ、前提条件として心許している相手のみだがな
純血種ってのは、やっぱり人間の勝手な都合で作り出したモノだと思う。
猫も犬も雑種で良いじゃん。近親交配は少なくなり、遺伝性疾患も減る。
>>47
人間の都合で利用する為に育てられる存在感が家畜
その利用しやすい方向へ特化させたのが純血種
猟犬、牧羊犬、警察犬、愛玩犬、闘犬、橇犬etc…
どれも素晴らしいと思う
近親交配も健全な個体同士なら身体的問題は少なく逆に特性を固定する為行われてきた
雑種を否定するわけではないが、家畜は純血、つまり品種が大元
※51
オオカミと交尾させるのってソリを引くエスキモー犬ですよね?
狭い社会でどうしても血が濃くなるので、氷原にメス犬を繋いでおいてオオカミと交尾させる。そうして生まれた仔は前足が長く足が速いが力が無いって事でしたね~
綺麗なわんちゃんだな~
最後の画像なんて、鼻筋通ってて、睫毛長くてロマンチック過ぎる
これだけ大きいとモフモフし甲斐があるね。
ウルフドッグってそういう種類?日本にいるオオカミ犬みたいな
まさかオオカミと犬の混血じゃないよね…?
メスの犬をオオカミが生息するところに繋いでおいて、
交尾させるっての見たことある(虐待)
もちろん相手はオオカミだから、犬は食べられることもあるっていう最悪な話
犬の先祖は人間のナデナデ攻撃に負けて軍門に下ったのだろうなぁ
ウルフドックでも懐くと笑うんだなぁw
すごい順応性だと思うわ
可愛いとしか形容しがたい
ウルフドッグがこんなになつくなんて珍しい…
見事なモフモフじゃわ
イケメンだな
いいお顔!こっちまで幸せになれたよありがとう