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ロシア、モスクワにてワシミミズクを飼っている女性。そのラブリンチョモード突入中の映像が公開されていた。いやもう、見せつけられるっつーかなんていうか、あたしも猛禽といちゃこらしたーい!
Woman and Her Eagle Owl – Russia
ワシミミズクはフクロウ科に分類される猛禽類である。体長は平均72cm前後。メスの方が大きい。主に小動物を捕食するが、中には体重13kgのシカを倒した記録もある。
大型の鳥類、ハヤブサすら捕食することがあり、こいつが味方についてくれたらもう、向かうところ敵なしじゃんかよ。
そんなワシミミズクと絶対的な絆で結ばれている飼い主女性
この画像を大きなサイズで見るそこには一生の絆があり愛がある
この画像を大きなサイズで見る鳥類は、インプリンティング(刷り込み)と呼ばれる学習効果があり、卵から孵化して最初に見たものを親と思う性質がある。
また、幼い時に一緒に生活していた動物を性的に成熟した時の相手として選ぶことが知られている。てことでまあ、異種でも心から愛し合うことができるんだろうけども、うらやまけしからんすぎる。
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猛禽は正義
飼いたいなぁ飼えねぇなぁ
甘噛みされたいけどな~俺もな~
この二人のいちゃいちゃを見終った後
関連動画で右上に現われる猫の視線がツボw
美しいものに惹かれるのは人のさが。一生ともにいたいくらい美しいと感動できる相手が、動物だったなんて普通、当たり前だと思うんです。だって動物って美しいんだもの。
ミミズクさん優しい目してる
再生回数107回だったがタブレットで見てるからなのかな?
しかしくちばしは強力だろうし、危害をって発想はないだろうけれども遊んでるつもりでも噛まれたりしたら大変なことになりそうだが
これは、うらやましい。
心の癒やしだよね。
フクロウ科って愛嬌があって可愛いよね
※7
今見たら1957回だったよ
可愛いけどクチバシが目に入りそうで怖い……
あまがみがカワイイ~
猛禽類とあとでかいインコとかも飼い主を独占したがるイメージが
ってか可愛いなぁああああ!
カメラをチラチラ気にしてるのが笑えるw
甘えミミズクだ。甘ミミズクが居るぞ。
猛禽類とイチャイチャなんて
羨ましすぎるんじゃ!
飼い主さんも雰囲気すごいな…強そうだ
ミミズクってデカイのもいるんだな
もっとちっこいのを想像してたよ
フクロウと言う名の猫
耳がないけど、ミミズク?
こういうのを肩にのせて
何食わぬ顔で出勤してみたい
かわえぇぇぇぇぇ
けどまぶた噛みにいった時ビクッてなりました
意外に大きい・・・
しかし、モフモフ感がたまらんな
この鋭い嘴でヒナの羽繕いもしますから
彼ら手加減は心得てますよん
それにしても真剣にそこ代わって欲しい
※21
ミミズクやコノハズクは羽角を畳めるんよ
常に立ってるわけじゃない
飼い主さんは心をワシ掴みされてるんですね
あんたシカ食うのかよ!?
いつか事故が起きそう。
見ててひやひやする。
鼻カプカプカプカプ
鼻カプカプカプカプ
鼻カプカプカプカプ
こわ・・・ひとかみで噛みちぎられるぞ
ご主人の目が完全に病んでるぞ
きゃんわいいいい
大学でワシミミズクの世話した事あるけど。
みんな言う様な可愛いだけのもんじゃなかった。油断したら喰われそうな獰猛さ。顔目がけて飛んでくるし。ピンクマウスあげるのが怖かった記憶しかない。
でもそれでこその猛禽類。猛々しいからこそ美しい。
鳥類可愛いんだけど、嫉妬心が強くて大変なんだよね。
ミミズク飼ってる友達、威嚇するから他人を家に入れられないし、威嚇するからって隣の部屋に押し込んどくと、すねて暫く餌食べなくなるし、物ですらミミズク以上に大事にしてる(ミミズク視点によるw)と壊しにかかるって言ってた。