メインコンテンツにスキップ

この後すぐ!人類が超進化、2050年までに、”デジタルの不死”を獲得した超人類「ホモ・オプティマス」が登場する!?

記事の本文にスキップ
この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 現在40歳以下ならば、生きている間に”デジタルの不死”を手に入れられる可能性が十分にあるそうだ。

 デジタルの不死とは思考や経験をオンラインにアップロードして、未来に残すという概念のことだ。ある未来学者は、テクノロジーの進歩によって人類がコンピューターと一体化すれば、やがて”ホモ・オプティマス”という全く新しい種が登場すると予測する。そして彼によれば、それは2050年前には起きるという。

 こうした予測は、イギリスの若者向け科学技術の祭典”ザ・ビッグ・バン・フェア2016”に登場したイアン・ピアソン博士による講演の最中になされたものだ。

 ピアソン博士は今後35年以内に、人類はオンラインで”生きる”ようになると主張している。またテクノロジーによって人類の身体能力や認知能力を進化させようという思想、いわゆるトランスヒューマニズムも2050年までには常識になっているという。

この画像を大きなサイズで見る

 「最適化されたゲノムや外部のテクノロジーと接続され強化された身体によって、人類は誰もがより美しく、より知的で、より感情的に洗練され、より肉体的に優れ、より社会的につながりあい、総じてより健康で幸せとなるでしょう」

 ピアソン博士によれば、人間の脳とコンピューターの完全な接続が可能になれば、心を生身より優れたアンドロイドの身体に乗り換えさせることができるという。こうなれば、人間は複数の存在とアイデンティティを有し、あるいは生物学的な死を迎えた後も生き続けることが可能になる。

この画像を大きなサイズで見る

 バイオテクノロジーとナノテクノロジーの発達により、機能が大幅に強化されながらも小型化された脳が開発される可能性もある。この場合、それに合わせてまるで妖精のように体も小型化されるかもしない。これは例えば、大勢の人々を輸送しなければならない宇宙旅行などで、大きなメリットがあるとピアソン博士は説明する。

 テクノロジーが進歩し、人類が徐々にアンドロイド化するプロセスとは、ホモ・サピエンスが新人類ホモ・オプティマスに取って代わられるプロセスであるという。

この画像を大きなサイズで見る
)人類の進化の4ステージ。左からアウストラロピテクス、ホモ・ハビリス、ホモ・エレクトス、ホモ・サピエンス

 つまり今後の人類の進化はテクノロジーに応じて起きるということだ。人類はこれまで自然によって強いられていた変化から自由となり、自身が成し遂げるブレークスルーによって、思い通りの変化を遂げられるようになる。唯一の限界は想像力の限界だけだ。

この画像を大きなサイズで見る

 こうしたテクノロジーが2050年までに登場するとの予測は前述の通りだが、十分安くなり普及するのは2070年までかかるそうだ。また今世紀の終わりまでには、人間と機械のハイブリッド、アンドロイドの身体で生きる人間がいく種類かの人間が混在し、さらには”スマートクリーチャー”まで登場するという。

 スマートクリーチャーとは、アニメーションや漫画の中のキャラクターとしてはお馴染みの話す動物だ。ペットはおろか野生動物にもテクノロジーの進化が施され、実際に生きるファービーのような全く新しい種を作り出す可能性があるのだ。

この画像を大きなサイズで見る

 太古より、人類は死を超越しようと様々なアイデアを練り上げてきた。ここで取り上げたトランスヒューマニズムの他にも、例えば1962年には人体冷凍術が考案された。これは現在の医学では治すことのできない病を患った人を冷凍し、冷凍からの蘇生および病気の治療が可能となった未来に蘇生させようというアイデアだ。 突飛にも聞こえる量子不死は、量子力学的なエヴェレットの多世界解釈に立脚したもので、1987年に提唱された。この解釈によれば、世界は量子レベルでの分岐に差し掛かると、確率に応じて複数の世界へと別れていく。すなわち、ほとんどの平行世界において人は死ぬが、ごく一部には死なない世界が存在すると解釈することができる。

 またキャサリン・フリーズが提唱する量子復活とは、無限に続く時間においてはあらゆることが起こりうるため、人もまた復活することがあるという理論だ。

ピアソン博士によれば、例えばこんなことが可能に

・皮膚を”電子の皮膚”に交換、あるいは皮膚細胞に極小のインプラントを埋め込むことによって、人とテクノロジーと直接的に接続
・電子制御の”サポートタイツ”はウェアラブルな厚さ1cmほどのポリマーゲル筋肉を利用し、足を強化

・化粧崩れは過去のものに。皮膚の膜に施されたスマートメイクアップで完璧な容姿を実現

・ナノテクノロジーが体内を常をモニターし、異常を修復。歯すら自動的に生え変わるかも

・リアルファービーの誕生。ペットや野生動物にも応用され、ペットとの会話などが可能になる可能性も

via:dailymail・written hiroching

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 159件

コメントを書く

  1. 今コンピュータが自動で作った文章に著作権はあるか?ってのが議論になってるけど、
    肉体が死んでそのオンライン上で生きてる方が小説とか作ったら、それには著作権は誰にあるのか?
    また死後50年での著作権消滅はどこからが「死後」になるのか?ってのがまた議論されるようになるのだろうか?

    • +7
    1. ※1
      死ななくなったら、映画みたいに公表後 70 年とかになるんじゃないっすかね。

      • +3
  2. 動物と会話してみたい!!!
    でも、人語で喋る動物と話すより、動物語を理解できるようになりたい

    • +15
  3. 技術としては可能になったとしても倫理やら何やらが足枷になって今の文明で人々がその技術を利用することは不可能なのでは

    • +8
  4. 攻殻機動隊のように全身義体を利用し、現在は治療
    不可能な多くの難病や末期がんの人らを治療できる日も
    そう遠くないのか
    だからといって紅殻のパンドラスタイルだといちいち
    路上でツール交換しないといけないので嫌だな

    • +7
  5. 長生きしたい
    なんて平気で言える連中は
    よっぽど幸せな人生を歩んでるんだなあって

    • +29
    1. ※5
      ほんとそれ。
      ※30
      不死になって歩きながら世界中を時間をかけてゆっくりと色んなものを見たいっていう夢はあるから個人的には魅力的。

      • -1
  6. アップロードしたところで、マスターテープは死ぬのだろ?
    人の意識とはどこにあるのかね?
    意識そのもの丸ごと移動させなければ
    不死にはならないのではないかい?

    • +3
  7. 死なない人間が出てくると、世界の人口がますます増えて環境破壊が進み、人類滅亡のリスクが増えることになる

    • +14
  8. イーガンの順列都市みたいに金持ちの処理スピードはしたい放題で下層の連中はノロノロの遅い処理でって格差があるんだろうよ

    • +3
  9. 35年じゃ奇跡でも起きなきゃ無理だろ
    注目を集めるためにテキトーなこと言ったんだろ
    ここ35年を振り返ってもあんまり進歩していないのにましてや人体に適用する場合は余計に時間かかるありえないね

    • +4
  10. 自分の意識をパソコンにコピーするってこと?
    頭悪いからよくわかんないけどコピーした時点でそれは自分じゃなく自分に似た別人じゃないのか?
    やっぱり肉体が死ねば自分は死ぬ。
    あーでも記憶を残したまま強くてニューゲームが可能?
    ずば抜けて頭がいい人間のコピーがどれだけ進化できるか見てみたい気もする

    • +7
  11. 出来たとして不死になりたい人なんてホントにいるのだろうか

    • -3
    1. ※11
      起きますよ。シンギュラリティという奇蹟が。

      • +2
    2. ※11
      大学でナノデバイス関連の研究分野で教授職してますが、35年前、1980年ごろの研究では
      「金の表面にイオウ化合物が単分子膜を作る」程度の研究で最前線でした。
      今は、その分子を配線したり、様々な機能をもたせて、分子レベルのデバイスを作ろうというレベルに達しています。
      そして、その進化は著しく加速しており、4,5年前の研究がすでに「時代遅れ」と感じるほどです。
      「あー、あの当時はこんなことやってたんだな」と、本当に古臭く感じますよ。
      今書いている論文の内容も、あと4,5年すれば…いや、あと2,3年で論文にはならないくらい陳腐化するでしょう。
      科学の進歩はどんどん加速しています。「あと35年先」と言ったら、余裕で人工生命体が作れるようになっている(おそらく、大学2回生くらいの学生実験でできる)と思われます。
      どこまで進化しているか分かりませんが、人類自体がナノデバイスで進化するくらいは十分に射程範囲だと予測できます。

      • +1
    3. ※11
      テクノロジー的に、あまり変わってないものもあれば
      随分変わったものもあるんじゃないの。
      一番わかり易いのはデジタル技術やコンピューター関連で、
      35年前といえば初代ファミコンが出るか出ないかぐらいじゃないの?
      ドラクエやスーパーマリオはまだ出とらんでしょう。
      ファミコンのドットに比べたら、最近のゲームのCGは、
      徒歩に対するF1マシンぐらい違うんじゃないの。
      現代のスマホなんて一昔前のパソコンよりよっぽど高性能なわけで。
      自動車みたいな、ある程度完成された技術は
      35年経っても燃費が良くなってるぐらいで
      地面から浮いて走ったり時間を移動したりといった
      大幅な進化はしてないだろうけど、
      IT関連やバイオ関連の技術は今後35年で相当進むと思うよ。

      • +1
  12. 実用化されても払うお金がない自信がある!

    • +10
  13. 機械の体をもらって永遠の命を得るか。
    まあ、人は誰でも幸せ探す旅人のようなものだし、こういう方向に技術が発達するのは仕方ないかもね。

    • +13
    1. ※14
      その頃にはベーシックインカムも実現してると思うから
      誰でも利用出来るようになってると思うよ。

      • -11
  14. 実は人類の滅亡って電子生命体になることだったりして
    もしも子孫ができなくなるのなら、それを生物と言っていいか迷うし

    • +3
  15. 仮に一般人まで技術が降りてきたとしても死ぬまで搾取され続ける人生が
    永遠に搾取され続ける人生に変わるだけですやん

    • +5
    1. ※16
      きっといつかは君も出会うさ青い小鳥に

      • +2
  16. 今の人間が35年前を思い出そうとしても差が分からんかもしれんが
    35年前の人に今の状況を説明したら確かに遥か未来だと認識すると思うよ

    • +8
  17. こういう話でいつも欠けてるのはコストの問題
    人間をそこまで高度にしてもそれほど生産性は上がらないわけで
    その機械化した体を永遠に保持するエネルギーはどこから来るのか
    もし技術的に可能になるとしても、世界の富を握る支配者たちが機械化して、下層民は彼らを生かすために有限な時間をすり減らすというありがたくない未来しかない

    • +12
  18. 人類、生命の起源を冒涜してる
    ただ人間を家畜型戦闘ロボットしたいだろ

    • +8
  19. 自分の全知識を何らかの媒体やネットワーク上にアップロードしたとして「それ」はひとりの存在なのかは疑問ですね。
    なぜなら「それ」は媒体ならネットワークなりの容量が許す限り無限に複製が可能だから。
    例えば完全にDNAが一致する一卵性双生児は微視レベルでは同一でもそれぞれ全く経験や知識が異なる存在なわけで、クオリアも、そこから導き出される思考も違いますから。
    ある個人の全知識をアップロードした瞬間に「それ」は別の個人になるでしょう。たとえ「それ」自身は「私は○山△男本人である」と自認していたとしても。

    • +16
  20. 仮に35年後に可能になっても大衆が利用できるのは更に10年とか20年後

    • 評価
  21. 回線切れたり電波に障害おこるだけで死ねそう
    むしろ死にやすくなってないか?

    • 評価
  22. こうして地上に不死の人間が溢れかえるのを防ぐ為に
    死は平等に訪れるんだって、
    この記事を読んだ死んだ爺ちゃんが言ってた。

    • +7
  23. 現実的には30年後くらいに研究対象として、末期がん患者の意識のフルデジタル化が実験される 程度じゃないかね。確かに記憶があって受け答えするけど、これははたしてその人本人なのか?って議論が起こる的な流れ。

    • +10
  24. 病死を回避するのはまあ理解出来るとして、老化はまだしも老死は避けたいと思わんなあ
    不死ってそんなに魅力的かね?
    そんなに自然の輪から離脱したいのかね?

    • +14
  25. バイオテクノロジーの進展で不死化ないし長寿命化が見えてきたから、電子化までの時間的猶予は更に増すだろう。でもここまでになってくると、もて余した時間を費やすにはもう宇宙に飛び出すしかない。

    • +1
    1. ※28
      その様子だと現世は霊でスシズメのようだな

      • +2
  26. これって仮にコピーできたら意識はどこにあるんだろ
    機械の体?生身の体?機械の体が仮に破壊されて、もっかい意識を機械の体に移植したら
    死の体験ができるの?そしてそれは果たして自分と言えるのか?

    • +12
  27. 自分ぽい何かが残るのであって自分は消えて無くなると思う

    • +1
  28. 攻殻機動隊ってかなり正確な未来なのかもね。
    これからはウィルスは自然界のものより人工的に作られたコンピューターウィルスに怯える時代になるのか。。

    • +2
  29. 不死以外にも案外切迫した需要があるからな。仮想世界への移住が進めば、人口爆発と食糧問題も解決するから。まあ代わりに電力問題が起きそうな気がするが。

    • +10
  30. でもこの肉体を持った俺って存在は死ぬんでしょ?
    不老不死と言われてもあまり嬉しくないなー

    • +8
  31. 医師「移植成功しました」
    できあがり「ボク、ふぁーびぃビィビィビィビィビィ・・ブーン」

    • +4
  32. 身体に埋め込まれたモノが直接外部と通信するってことは、ハッキングされたら別人に乗っ取られる可能性があるよね。
    自我を消されたり、都合良く記憶を操作されたり、意図的に病気にさせられたりしそう。

    • +1
  33. 現在40歳以下じゃないから♪
    カンケーネーし♪
    こんなやつらが♪ブラブラ歩いてる未来になんて♪生きたくネーよ♪yeah

    • +8
  34. 色々な仮想世界の創造を競う世界になったら楽しそうだ
    デジタル生命でいいです
    病気で不自由なんで開放されたい

    • +5
  35. この技術の恩恵に恵まれるとして、もし可能ならはるかかなたの入植可能な星を探査する旅に志願するわ、永遠の生命といけるとこまで行ってみたいね

    • +4
  36. どうでもいいけどファービィを例えに出すなw

    • -9
    1. ※41
      キツネが、木に実ったおいしそうなぶどうを見つける。
      ぶどうを食べようと跳び上がるが、高い所にあり届かない。
      何度跳んでも届かず、キツネは怒りと悔しさで、
      「どうせすっぱくてまずいだろう。誰が食べてやるか。」
      と捨て台詞を残して去る。

      • +3
  37. 意識のデジタル化とは何なんだろう
    故人の記憶、性格などのデータをすべてインプットしたとしてもそれは
    故人の情報を詳細に書き込んだ書類のようなもので、本人が生きているとは到底言えないのでは?

    • +5
  38. ポケットモンスターのように半情報生命体も生まれるわけか

    • 評価
  39. 冷めた言い方なのかもしれないけど、現代のインプランティングテクノロジーでは初期段階では色々なミスや想定外の欠陥も生じているけど、仮に脳や感情に対するデジタル技術上のバグや不備が原因で、どのような事態が起こるのか想定した資料はあるのかな?あとは超寿命を手にした人が100歳以降の前例のない経験にたいして感情がどのように変化し、人生の目的などと、どのように向かい合うのかも気になる。少子化高齢化は当たり前になるのかな?むしろ人類にとっての子孫繁栄という役割そのものがなくなったりして、、

    • +10
  40. スムーズに動かせる高性能な義肢、ナノマシンで止血、傷を治療出来たり、本物以上に優れた人工臓器などなど

    • 評価
  41. 人口筋肉なんか使い始めたら、映画アバターの半身不随の主人公みたいに
    手足が骨だけになるだろうね
    使わない部分は退化させて維持コストを減らそうってのが生物の体だから
    でも四六時中装着するってのなら、肉体はできるだけ小柄なほうが生存において有利になるかも?
    小人症の人がヒエラルキーの頂点に君臨する時代が来るかもしれないと思うと夢が膨らむな

    • +1
  42. それって要はコピーが生きてるだけで自身はは死んでるよね

    • +3
  43. さてそれが、超格差(または貧乏人駆除)となるか、それともみんな生きられる社会になるか。
    あと既存宗教の抵抗もすごいだろうな。

    • 評価
  44. 攻殻的に言うなら、ゴースト(魂)はそこに宿せるのか

    • +1
  45. そりゃあ、最初は不死になれるならなりたいと、誰でも考えると思うけど。でも実際にやってみると、人生何回分かの時間を生きてみると飽きて来ないかね?「もういいかげん飽きたから死にたいわ」と本人が思った時に「駄目です、あなたは永久に生きるのです」とか言われたら悪夢だと思うだろうな。人生何回分か生きても、それ相応に生き甲斐を見付けられるなら、それも良いのかな?と思うけど。

    • +9
  46. 人間のクロック数の何倍も速い時間で物事を考えるようになるから、実は現状の人口当たりの自殺率とかを考えると、サイボーグ化した後の思考のクロック数が100万倍だとすれば数日後(体感時間では1万年)にはみんな人生に飽きて自殺してるとか言うことにもなりかねない。

    • +8
  47. 剣術、武術、音楽等の、匠の技術だけ保存するのが実用的かも。
    要するに体得が難しい伝統の消滅防止。

    • +5
  48. 確か30年後には平気寿命が120歳になってるって予測だったよね?
    ってことは、現在70歳ぐらいなら30年後100歳→50年後120歳で不老不死になれるかも

    • +3
    1. ※57
      デジタル化っていうと記憶簡単に消したり出来そうなイメージなんだけど
      飽きたら一部データ消せばええんや

      • +1
  49. ドラえもんだってガンダムだって作られてないのにこんな技術が完成するとは思えないな

    • 評価
  50. 不死まではいらんけど電脳化したいな。

    • +6
  51. それを作るために、いくらのオリジナル生命体が犠牲になるかと思うと。。。
    不死になったところで、最終的には無に回帰する定めなんだけどねぇ。

    • +2
  52. 機械の身体が欲しい~
    眼とか望遠にして
    ビルから飛び降りても大丈夫とかね~

    • -3
  53. うんとね、これ、肉体自体が不要じゃないのw
    コンピューター接続でそもそも肉体は可視化出来ればいいならホログラフで良い気がする。
    人間の原始的な欲求もプログラムとかデータで解消するのかな?
    そうなればもう食品の生産も無し、コンピューターを維持する為だけの生産システム以外不要。

    • +3
  54. コピーであって本人じゃないなんて言われるけども
    例えば脳に代替的装置を埋め込んで生き、徐々にその割合を増やして
    時間をかけて脳が無機物に置き換わり不死になったとしたら
    それは本人ではないだろうか
    寝て起きても本人であることが変わらないように、
    多分自覚もないまま不死になれると思うのだが

    • +1
  55. メーテル「ここは、かつて100億の人々が暮らす豊かな星だったの。でも今は誰もいない。機械の中で電気信号になって夢を貪っている哀れな人たちの墓場なのよ、哲郎。」

    • +4
  56. ここで人が不死となるか、不死の模造品ができるのかは、心の場所が移し替え可能かどうか、あるいは心が体内に存在するのかどうかによると思うんだ

    • +1
  57. どのみち、何かの間違いで自分の様な無能で不要な馬鹿がそんな所にコピーされるとしても、将来的に何の役にも立たず無駄になるので、速消去されるのがオチ。

    • +2
  58. 脳を機械で置き換えるって言っても
    大脳の機能の区分もグラデーションみたいに曖昧に区分けされてる気がするんで
    ここからここまでを切り取ってアップグレードするってのは無理だと思う

    • +2
  59. コピーが生きていても本人は死んでしまう訳で遺族だけが喜ぶ
    その遺族が亡くなればただのAIだなぁ

    • +11
  60. 天地の間にある全てのものを欲するは人の業というものだ

    • 評価
  61. 誰かの人格をコピーした人工知能に本当に申し訳ないとか言われる時代が来るのかな?

    • 評価
  62. なぁに脳機能をちょっと分散させるだけさ!

    • 評価
  63. 人類がブルスコファーする未来が来るのか

    • 評価
  64. 廃棄物に壊れた有機ロボットが積み上げられる日がくるのか

    • 評価
  65. The Bigbang Fair 2016を画像検索してみよう。
    こんなイベントなら呼ばれた博士も夢いっぱいの景気のいいこといわないとね。

    • 評価
  66. デジタルの不死。SFではかなり前から当たり前になっています。しかし意識を宿している脳は、今の人間には想像の及ばない高度な構造物であることが科学的にわかっています。そうした物を理解した上でと言うことになるのでしょうが・・・。擬似的に簡素化した物ならともかく、できるかどうかは疑問です。

    • +3
  67. 脳を細胞レベルで測定してその結果をニューロチップに書き込めば理屈的には自分の複製を作れるね
    俺が生きてるうちに技術が確立されて欲しいなあ

    • +1
  68. 生体よりエネルギー効率の悪いコンピュータに載せ換えて何の意味があるのかな?

    • +1
  69. 無限なものは2つある
    宇宙と人間の愚かさ
    前者についてはわかりませんが。
    ってアインシュタインさんが
    言ってる
    人の愚かさは
    無限で残っていずれ人は絶滅する
    ということだからね
    コピペしてもたいしたことないし
    愚かな行為になるのかな!?
    それなら、自然に死して
    パラレルワールドの人がいてほしい

    • +2
  70. カラパイアのSF的な記事が好きよ。

    • +5
  71. 結局それってさ
    スカイリムのキャラメイクで、自分の顔に似てるキャラ作るのと同じだよね
    ただ複雑化しただけで、結局コンピュータなんやし
    ただ、記憶のデータベースとして残るわけだから
    俺の墓に俺AIがアップデートされて、俺の家族親戚が墓参りする際に俺AIと会話するかもなぁ
    それならありかも

    • +1
  72. オプティマス・・・つまり超ロボット生命体に進化ですね分かります(ギゴガゴゴ)

    • +1
  73. いずれにしても、これって結局コピーなんでしょ?
    どの時点でそのコピーを取るかによって、時間経過によるオリジナルとコピーの差異が広がっていくと、コピーはコピーとして扱っていいのかわからなくなる
    オリジナルはコピーとられたからといって、個が迎える死そのものを回避できる訳じゃないから、死の恐怖からの開放や不老不死とは違うよね
    いわゆる「魂」みたいなもの、オリジナルの意識ごと、コピーじゃなくて「移せる」なら話は別だけど
    35年でそれができるのか???

    • 評価
  74. スズメちゃんとお喋りできたら都合よく使われるんだろうな
    決して抗えないだろうな
    想像しただけで幸せだぁ
    そして機械の体はニコン製にします。

    • 評価
  75. 自ら生命の生命性を捨て機械となった存在に人権はいらんよな
    地球から脱出したい人は好きにしたらいいと思う

    • 評価
  76. 誰も小説のディアスポラを読んでいないのか?(並列都市の話は出てきたけど)
    ここまで語られた人類不死化による問題点やその解決法、さらなる問題提起が描かれた傑作SFですぜ。
    全人類がデジタル不死になるか否か、二者択一で考える人が多いけどさ、
    ディアスポラの中じゃ、人間は水棲、翼人、半機械人、猿に退化した夢猿人、全ての改造を拒絶した自然人など多様化していった。
    おいらは、こっちのほうが、実現度が高いと思うな。
    倫理? 道徳? そんなもん、人の欲望と自然淘汰の前には、湿気たテッシュも同然よ!

    • +3
  77. 自分に似た何かができるだけで本体は死ぬっていう人結構いるけど
    別にデジタルにならなくても一瞬前の自分と少しだけ違うものになっていってるんだが、それは自分と似た何かではないの?

    • 評価
  78. 複雑な受容器官で得ていた情報や刺激を、果たして再現できるだろうか。
    眠ることも許されず、とめどなく襲ってくるノイズに発狂しそうになるに違いない。

    • +5
    1. ※97
      35年先だと言ってたが、20年以上短縮されて10年で実現される可能性はあるのかな?

      • +2
    2. ※97
      こっちは全く学のない身だけどだからこそ無理だと思うなあ
      学者先生の世界じゃそりゃ進歩していんだろうけどあいにく実社会への反映は停滞気味な感じがするんだよね
      進歩しているものも根底から覆されたというより昔からのものがそのまま進んだ印象ネットはそりゃ凄いちゃ凄いけど社会を変革できているかというと微妙だし
      バッテリーとか膨大なリソースつぎ込んでるだろうに今だに大した進歩は見られないし次世代エネルギーもね
      それに人体に適用するものは慎重になるから時間かかるしとても記事のようになるとは思えなんだよね

      • 評価
  79. 攻殻で例えるか、999で例えるかで、米欄にオッサンか更にもっとオッサンが分かれてるな。

    • +2
  80. でも、崖から高確率で落ちたり、いい考えが浮かんでも失敗したりしそうだな
    あとは車に変形とかも出来そう

    • +3
  81. 不死には興味ないけど
    老化はしたくないなあ
    痴呆症とか認知症とか見てると思うよ

    • +2
  82. 人間やめてますやん。
    コンセント抜いたら消えるんですね。

    • -1
  83. これまで100万年にわたる人類の進化史を考えると、明らかに指数関数的に進歩のスピードが上がっていてテクノロジーの進歩スピードが緩む気配はないので当然、自然淘汰の時代はもう終わっていて、自らの知性と意志を使って超速度で進化していくフェーズに入っていくよね
    何十億年にもわたる藍藻類の時代が突然終わってわずか数億年で動物の時代が訪れたのと同じくらい劇的な変化が、それよりもっと短い時間でこれから起こるだろうね

    • +11
    1. ※104
      『ディアスポラ』は傑作だぜ!
      人類のデジタル化という未来と、その果ての果てを書き上げたイーガンは本当に凄い。
      個人的には、人類や生物という括りに拘るのは、ちっぽけに思えるけど、選択の多様性という点では、このままの人類でいただければそうすればいいだけ。
      その辺のテーマは、『星と都市』なんかも面白い。

      • +1
  84. 人格は感情的な側面を大きく含んでいる。感情はちょっとした伝達物質のバランスによって多大な影響を受ける。もちろん、感情以外にも沢山の人格を形成する因子が存在する。それらの変化自体が人格でもある。電子媒体で脳を置換する試みや、SFの世界で人格を移転する発想は大昔からよく知られている。しかし、現実になると考えるのはまだまだ楽観的だろう。

    • +1
    1. ※105
      自己意識の継続性の問題だろ
      自分自身が少し変化することと、自分によく似た別の個体が作られる事は全く別だ

      • 評価
  85. ここで指摘されていることの半分くらいは「楽園追放」で描かれてるよな
    フロンティアセッターは人間に当たるのか?
    またディーヴァ市民は本当に人間と言えるのか?
    ということなどを考えさせられる傑作SFアニメでとにかくアンジェラちゃんがかわいい(断言)

    • -2
  86. ようやくROM人格構造物が実現するのか
    まんま前世紀の、SF全盛期の世界観ですな
    夢が広がるなあ

    • 評価
  87. 例えば、ひとりの人間を分子レベルで分解して、再構築でき、さらに人格や寿命も
    以前と同様に復元できる技術があれば実現出来そう。つまり不可能。

    • 評価
  88. 両親が亡くなるまでに実現しててほしいと思ってしまった・・・

    • -1
  89. あと1000年生きて、人類の最期を見届けたい。

    • -1
  90. サムネの画像は「Design Techniques for 3D Concept Art with Gavriil Klimov」てDVDらしい

    • -1
  91. 実現はしないよ
    不死は個人単位では理想に見えるけど生物としては後退だからね
    それにどれだけリソースのかからないデジタル生命になっても一定数はどんどん死んでいってもらわないと社会はもたないもの

    • +1
    1. ※117
      コンピュータ関連での進み具合が遅いので無理と判断したんだけれど
      ファミコンは30年前ぐらいだね
      そのあたりのRAMが8KBや外部記憶装置がテープ時代からコンピュータに関わってきたけど根本的には全く進歩していないと思うよ
      確かに記憶量は増大し速くなったけどそれだけ
      昔はAIが人間並みになるとかプログラマー不要になるとか言われてたけどまるで達成できていない
      Webがちょっとだけ凄い印象でも最近ITの進歩は停滞気味に感じる
      特にソフトウェアの進歩が遅くてねあんまり進歩しているとは言えないなあ
      現場レベルでは凄く変わっているように思えるんだけどね

      • +3
  92. いわゆる魂のデジタル化ってやつね
    それをするなら子孫はいらなくなるから
    まず生殖活動から解放される
    恋愛も交尾も必要ない
    次いで自分と他人の区別も不要になる
    人々はデータとして統合され
    完全な一つの意思が存在すれば良くなる
    つまりこれの行き着く先は人類補完計画みたいなものね

    • 評価
  93. この記事のように、機械に人格(思考や経験)を移植することは「コピー」であって、あくまで人格の「オリジナル」は生身の人に残るという考え方がある。
    では、オリジナルをオリジナルたらしめるものが何か。生身が条件であるならクローンはどうか?厳密には細胞が違うからダメ?ポラロイドカメラのように、ある瞬間の人間の完全なコピーを瞬時に生成できる技術が生まれたなら?1秒後の世界からタイムスリップしてきた自分は?
    老舗のうなぎ屋などには、江戸時代から継ぎ足し継ぎ足し引き継がれてきた秘伝のタレというものがあったりする。そういったものは江戸時代に初めて作られたタレとは、たとえば醤油の比率など、成分の構成に差があるだろう。もっと言えば、その当時に入れられた醤油などほぼほぼ残っていないだろう。であるならば、果たしてこの「秘伝のたれ」は実はもとのタレとは全くの別物になるのではないか?
    人の体も実はこの秘伝のたれと似たように、人体を構成する細胞は6~7年で全て入れ替わるという。では、全く別の細胞で構成された7年前の自分と今の自分とは本当に同じだと言えるか?今の自分と7年前の自分、今の自分とクローン、両者を隔てるものは何なのか。
    人格の連続性、一貫性、統合性を完全に保ったまま機械に移植できるとするなら
    それはたとえば、道を歩いた自分がある分岐路を「右折した」か「左折した」か程度の差でしかないのではないか。オリジナルの人格とコピーの人格とは、分岐路までどう歩いてきたかを共有していて
    、両者の記憶には、自分が右折したか左折したかの違いのみがあるという状況だ。これは、木の幹が枝先に向かって分岐し、どれが幹でどれが枝であるか区別できなくなるのと同じように、どの人格がオリジナルで、どの人格がコピーなのか区別ができなくなることを意味するのではないか。

    • +1
  94. パルモさんいつも面白いニュースをありがとう。がちでこの記事に感動してる

    • +2
  95. この記事のような技術だけではなく、様々な方法でもし人間が
    人間の理解をこえる何かに変わったとき、新しい宇宙が創造されるのかも。

    • +5
  96. ウィルスも人間に対してだけど、自分の記録を注入して複製を作成している。彼らは、増殖する為だけに生まれてきたのだろうか?それとも、永遠の命を得る為に、このような選択をしたのだろうか?どうしても、ダブってしまう。

    • +1
  97. 頭にチップ埋め込んで、電話したいな~ よく聞こえるよね。

    • 評価
  98. ナノマシンで老化を抑制出来るかもしれないな。あとガン細胞を抑制出来たりして。

    • 評価
  99. 若いまま1000年くらいは生きたいな。

    • 評価
  100. ゼーガペインを挙げる奴がいなくて絶望した!

    • 評価
  101. コンピュータ上の記憶人格が私と同一か否か、自我の連続性ってのは、
    寝て起きたとか、意識不明からの復帰とか、
    まぁゆるい感じで保たれると考えれば、死後もコンピュータ上の自分を肯定していけるのかも。
    ただ生きたままだと同一存在の気持ち悪さがあるだろうな。ドッペルゲンガー的な

    • -1
  102. ようやくlainの領域が見えてきたってわけだ
    あの子の答えに納得できたから自己をアップロードして肉体は破壊したいけど、実際は無理だろうな
    技術的には可能でも、それを利用するのが許される世間には一世紀は待たないとたどり着けんだろうし

    • +1
  103. デジタル化して移植された側はいいよ。でも肉体に留まったオリジナルの意識はこれまで通り、死の恐怖をごく自然に体験してこの世より退場していくわけだ。本質的な解決にはなっていない。

    • 評価
  104. 自分をコピーした自分を作って、作った瞬間自分が死んで作られた自分が起動すれば、湿疹数秒でオリジナルの自分が死なずに意識を持ち続けているんだと思い込めそう。

    • +1
  105. ミクロなものを観察すると観察対象に影響すんじゃん
    順列都市で書かれてる人格の完全なコピーて不可能ってならんの?
    ミクロなレベルで同一なものでなきゃコピーとは言えないっしょ

    • +1
  106. 個人の人格や経験・記憶をデータとして残して使えるっていうのと、自我を残せるかっていうのはまた別の問題なのかねー。

    • 評価
  107. ゼノブレイドクロスみたいで夢はあるけど‥
    ちょっと怖い。
    法律とか倫理とかめちゃくちゃになりそうだし、ハッキングとか新たな事件に発展することも考えられる。 子を生む意味。肌のぬくもり。生命社会と自然は離れ過ぎたらきっとどこかで障害を起こす。考えることが全てネットで監視されたりしたら恥ずかしいし、いくら政府や研究者でも個人のプライバシーを除き見ることができる、少し脳のデータをいじって支配できるようになるのは気持ち悪い。肉体は進化出来ないままで、それは自然的な進化の阻害にもなるのではとも思ってしまう。

    • +2
    1. ※141
      真面目な話、排泄の我慢による不快感とか無いだろうから別物だと考えられる
      過去に経験した知識と、現時点で経験したり経験する状況に差異が出過ぎるからね
      事前にトイレに行こうと思考する程度でさえリスクに対する考え方が違うから
      どんどん別物になるはずだよ。

      • +3
  108. 永遠に記憶とかを持ってるっていうのはしんどい気がするから、せめて80~120年でリセットできるような機能をつけてほしい。”もしも実現したら”のお話です。

    • -1
  109. ヘルシングの少佐みたいに、溶液に浮かぶ脳髄や電算機の記憶回路が自身の全てであっても意思がある限り人間だと言えればなぁ
    エースコンバット3のディジョンみたいに、自我もコピーされたためかセルフ寝取られとか在り得そうで面白そう

    • 評価
  110. 勝手に機械化(同化)される動物にとって未来人はスタートレックのボーグと同類だな。

    • -1
    1. ※145
      横レスだけど進化自体が加速してると言ってるのに昔と比べて云々言っても仕方ないでしょ
      無知を自覚しながら教授に反論するのもどうかと思う

      • 評価
  111. よく分からんけどカイバみたいな感じ?

    • -1
  112. あくまで私見だけど
    時間をかけて段階的に記憶をデータに置き換えていくなら最終的にデータのみになってもそれはオリジナルだが、一気にデータに変換してマスターを遺棄するならそれはただのコピー、別の存在だと考えている
    「テセウスの船」は継承されたオリジナル、「スワンプマン」は精巧なコピー

    • -1
  113. 全く違う自分になるのも悪くないかもしれない。今より優れた存在に、今より賢い存在になれるのならポストヒューマンも悪くない・・・・。

    • -1
  114. ダイダクト「コンポーサー貸したろか?」

    • +1
  115. 単純なコピーや情報のみだったら意味ないでしょ、てかそれって生物じゃないし
    生の身体に組み込むってのなら魅力的、でもそれも子供の頃からだったらかな

    • 評価
  116. 自我を本当にマシンに移せるのかが心配で怖い。マシンに移った記憶と意識は本当にうつす前の自分のものと言えるのか?
    クローン技術のように単なるコピーであれば、生身の元の自分は死んでることになるよね…

    • 評価
  117. ホモ・オプティマス達の代表になればホモ・オプティマス・プライムと名乗ってもいいのか!?
    それなら大歓迎

    • +1
  118. 数千万度くらいの熱でも受けない限り朽ちる事のない半永久的な肉体は得てみたいね

    • 評価
  119. 4,50年後はデジタルと人口生命のハイブリッドウィルスが蔓延するだろうからその対策方法を今から考えておくべきでしょうね。

    • +1
  120. 生体ナノマシンが進化を求めて無限に宇宙を彷徨うゲッター化しそう

    • 評価
  121. 化学だけで世界は成立しているわけではないから技術的にできてもスマホみたいに使われることはないな

    • +1
  122. ファービーだけには絶対なりたくない・・・気が付いたらモルスァとか言ってそうだし
    クラップトラップかアダムスマッシャーで頼む

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サイエンス&テクノロジー

サイエンス&テクノロジーについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。