この画像を大きなサイズで見るUFOや宇宙人などに関する200件以上にもおよぶ極秘資料の機密指定が解除された。CIAの公式サイトには、SFテレビドラマ『Xファイル』に登場する「モルダー捜査官が是非とも欲しいCIA文書トップ5」や「スカリー捜査官が是非とも欲しいCIA文書トップ5」といったファイルが公開されている。いずれも1940年代後半から60年代にかけてのもので、これまで最高機密であったものだ。
機密解除された公文書は1940~1945年代にかけて複数の未確認飛行物体(UFO)が報告された件について調査したものである。
この画像を大きなサイズで見るこれらのの調査報告書は、UFO肯定派、懐疑派を問わず興味を惹かれるはずだ。一部の文書は、UFOを目撃したという事実の裏付けはなされていないとしている。
この画像を大きなサイズで見るその1つは、1952年の東ドイツでの目撃事例調査に関するものだ。文書によれば、直径15mほどの”巨大なフライパン”が当時ソ連領だった森の中の空き地に着陸するのを男性が目撃した。バイクで帰宅途中だった父と娘が現場に近づくと、金属的な光沢を持つ服を着た人物2名が地面の上を調査している場面に出くわし、その先に巨大なフライパンがあったという。これに類似した空飛ぶ円盤は北アフリカやスペインでも目撃されていたようだ。
宇宙人に関連するとされる3枚の写真もある。その1枚は1962年にイギリスの学生アレックス・バーチが撮影したもので、シェフィールドの街上空を飛行する空飛ぶ円盤の一団とされているものだ。しかしこの写真は偽物であることが判明している。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る当時のベルギー領コンゴ上空で目撃された2機の空飛ぶ円盤に関する文書には、ウラン鉱上空で発見された”燃えるような円盤”は「優雅な弧を描いて滑空し、数度に渡り位置を入れ替えた」と記載される。
さらに「突然、両機ともに一箇所にホバリングしたかと思うと、その後風変わりなジグザグ飛行で北東へ飛び立った」ともあり、耳をつんざくような高音とブンブン唸るような音が聞こえたという。記録によれば、これらは10~12分間の出来事だったそうだ。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見るその調査のために飛行機まで出動されたようだ。パイロットによれば、内部のコアは完全に静止したままで、外から開口部のノブが確認できたという。しかし”円盤”が消えてしまったため、追跡を追跡を断念したとある。
1964年に起きたアメリカ、ニューメキシコ州ソコロ郡の事例については、警察官であったロニー・サモラが砂漠の一画の地面から炎が空へ向かって立ち上っているのを目撃したと記載されている。彼は調査に赴き、丘の上にセダン車両ほどの大きさの楕円形で、アルミ色に輝く物体を発見した。すると空中へ離陸し、すごい速度で山の向こう側へ飛び去ったという。
この画像を大きなサイズで見る資料の中には、UFOを発見した際に行うべきことを箇条書きしたものすらある。例えば、物体の写真をできるだけ撮影し、可能であれば地面の写真も数点含めることを推奨している。
しかしCIAはどちらかといえば、懐疑派であるスカリー捜査官の立場にあったようで、資料の公開にあたって、CIAはUFOの目撃事例の科学的な説明を試みていたと記載がある。
以下はCIAによる空飛ぶ円盤調査の10のアドバイス。「1. 目撃事例の調査と評価を行うグループを組織する」、「2. 調査の目的を定める」、「3. 専門家に意見を求める」、「4. 事例を整理するための報告体制を作る」、「5. 誤認を排除する」など様々だ。
この画像を大きなサイズで見るこれまでCIAは、宇宙人の証拠をつかんでいるという見解を常に否定してきた。だが科学諮問委員会で宇宙人に関連するとされる物体の性質について議論が交わされたことはある。その場合に科学者が表明するお決まりの結論は、「UFOというテーマは、知的生命体と直接関連するものではない」というものだった。
奇しくも今回の資料公開は『Xファイル』の新シリーズ公開と重なることになった。10年振りとなる人気シリーズの新作ではおなじみのコンビが登場する。
この画像を大きなサイズで見るなお、こうした極秘資料公開は、本来の最高機密を隠すための隠蔽工作なのではないかという説もある。アメリカ政府にすでに宇宙人が地球に来ている事実を認めさせる活動を行うパラダイム・リサーチ・グループの代表ステファン・バセット氏によれば、CIAはXファイルの新作を利用して、過去にCIAが宇宙人の存在に関する問題について関与していたことをアピールしようとしているらしい。











「モルダー、あなた疲れているのよ」
未確認飛行物体は実は確認済みフライングフライパンだった!
「パルモー、あなた疲れているのよ。」
昔、裁判に負けてしぶしぶ出してきた墨塗り文書の墨無しバージョンあるかな?
CIAが調べてるってことは、CIA偵察機以外のものがあったということなんだろうな
日本国内でもわけわからん物体が飛んでいるようで
俺も玉出ようなキラキラ光っている巨大物体を見た
ことある。当時はえらく低く航空機飛んでるなーという
印象だったけど、高さ20メーター以下で停止する
航空母艦みたいなチカチカ光る巨大物体はいまだない
ホンの一瞬で消えたけど、夢だったのかな
アメリカ大統領選挙に出馬する ヒラリー・クリントンの選挙公約が「UFOやエリア51の真相をオープンにする」事が含まれていたみたいだけど… それと関係するのかな?
UFO=宇宙人の乗り物じゃないんだよなぁ
軍隊の秘密兵器だったり、自然現象だったり、地底人の乗り物だったり、タイムマシンだったりとかいろいろ考えられるわけで……
宇宙人が乗ってるって確認出来たら只の飛行機
ちょっとXファイル全シリーズ見直してくるわ!!
宇宙人が地球人に干渉しているのは間違いない。世界の権力者の血筋がわかるとバレます。
地球人でも未知の惑星探査の初期には無人機が使われる。
その惑星の生態系や大気を含む自然現象の探査など。
これらは探査する側にとってリスキーであり、
探査対象に知的生命体(地球人)が含まれるならならば隠密裏に行う事が常だ。
しかし相手はこちらからは認識できない場所からのアクセス。
文明も常識もかけ離れていると言っていいだろう。
つまり彼らの探査初期はもっと静かなモノだったと思われる。
例えばボール程度の大きさの何かに偽装した無人探査を行ったり
こちらから視認できない擬装を以ての調査だ。
これが彼らを認識できるようになった場合、
この地球は観光地的に彼らの訪れを歓迎するのだろうか?
いや、狩人が姿を見せた時、獲物は既にチェックメイトなんだと思う。
CIAの求人活動だろ
ネットでは未確認飛行物体の映像は実は結構多い。トリックじゃないと思われる物(いろいろな角度かから撮られていたり)もある。しかし着陸した宇宙人の目撃談がいつも似た感じなのは、ドラマなどのイメージと妄想が混ざったのではないかと思う。
モルダー、醤油取って。
ソコロ事件の招待って熱気球じゃなかったっけ
※16
新種の動物を見かけても犬のようなとか形容してしまうだろうしねー
キャンディー食べる?
キャンディー食べる?
キャンディー食べる?
CIAは既に宇宙人に乗っ取られている。だから、しらばっくれて話は終わり。仮に地球まで来れるだけの科学力のある生命体がいたら、もちろん我々が知り得る以上の方法で人類を征服するはず。月に降り立つのでやっとな人類と、何億光年も離れた異星からの訪問者とでは石器時代と現代文明の科学力以上に差があるはず。
KGBのほうがユルユルっぽいな。CIAはキッツキツだな。
いや、情報公開が。
モルダーは疲れていません。全て真実ですから。
私にとっての謎は、”I WANT TO BELIEVE !”を「真実を求めて」という意味だと思っている日本人が多い事。本来の意味は「私は信じたい」。「真実を求めて」は、いわゆる「邦題」(日本向けサブタイトル)なのに、いったいどうして?
空飛ぶフライパンモンスター教
古いUFO写真ってほとんど円盤型なのに、テレビで流れてくる最近の映像の類は軒並み球体なのはどうしてなんだぜ?
モルダー、100円貸して。
中学一年のとき、国語の先生が「UFOとは何か」という課題をその場で出したことがあったなぁ…そのときみんなは「UFO」が宇宙人の乗り物っていう先入観から見当違いな答えばっか書いてたけど、答えは「未確認飛行物体」っていうね笑、二人ぐらい正解してたかな
CIAのツイッターアカウントがあることにびっくり
UFOやUMA記事を読むときには、なぜか必ず特定のナレーターの声で再生されてしまう
未来人の過去ツアー御一行かもしれない
風船かドローンか電飾凧(思考停止
ええその通りよモルダー
モルダー、UFO買ってきて
「パルモ、あなた憑かれているのよ。」
WW2以前にはUFOの話がないのは、おそロシアの偵察機だと思われたからかな
とはいえ、心理学者のユングの著書にも宇宙人やUFOが出てくる
モルダー元気だな。
空飛ぶ円盤”のスケッチ 追跡を追跡を断念したとある。
宇宙人も可能性ならいるだろう
UFOも未確認飛行物体なんていくらでもあるだろう
でも宇宙人がUFOで地球にやってきているは、相対性理論破ってから言えと言いたい
見たというデマを無責任に流す詐欺師で何人が犠牲になったのか