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紙の上に本物そっくりのハイパーリアリスティックな絵を描き、本物を加える。するとどうだろう。どれが本物でどれが偽物なのかまったく見分けがつかなくなってしまい、あるアクションをしてはじめて本物と偽物の区別がつく。
そんな驚くべき錯視の構図が描画と共に10本ほど凝縮された動画が公開されていた。
割れないトマトと割れるトマト
この画像を大きなサイズで見る溶けるアイスと溶けないアイス
この画像を大きなサイズで見る切れるホットドッグと切れないホットドッグ
この画像を大きなサイズで見る燃えるマッチと燃えないマッチ
この画像を大きなサイズで見るそしてこの指がどうなるのかは動画をチェック!
この画像を大きなサイズで見るというわけで本物に紛れ込ませることで異物混入って意外とわからないものなんだねってそういう話じゃなかったのか。
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(盛大に潰したりするのはぱっと見で実物とイラストを分かりやすくするためだなぁ)と思ってみてたら、
サンタが上半身と下半身真っ二つにされて思わず「ぎゃーー!」って叫んでしまった。あと指。
すげえ!!
影で気付くかな、あのグラデーション難しいんだろうね
最後でビクッてなった
見せ方が面白いな
最後なんで血が出たかようわからんw
途中から完全に実物と絵の見分け方分かったわ
常に右側が絵(ビシィ)
絵に描いた餅なのか~
ひたすらにリアリテイを求めた絵画は結局「写真でいいじゃん」てなことになってしまうので、こういうパフォーマンスは大切だよね。
※8
写真でも似たようなパフォーマンスができるわけでさ
ケチャップとマスタードは反則だわーっておもったけれど
逆に平面感をだしているので、なんとも。。
絵がすごいのは感動したんだけど
道具が怖いのと壊し方が乱暴なのに笑ってしまった 包丁デカすぎない?www
トマトになんか恨みでもあるんかいな・・・
最後のだけ加工してるわけだな
「絵に描いた偽物があります」って言われてから見ればそりゃあ見分け付けられるかもしれないが・・・いきなり見せられたら無理。わからない・・・。
指だけはやめてくれ。ぞぞっとしたぜ
スーパーリアリズムのイラストは、どういう目的で使うのかハッキリさせないと、単なる本物に似ている絵になってしまうから、扱いが難しいと思う。こういう本物とイラストの混合ビデオは、見せ方として面白いと思った。
横に例を置くだけで再現出来るのすごいなぁ
ある意味写真では立体感出ないのかな
そういう比較とかあったら面白そう
スマフォは私物なのかさすがに割らなかったね
まぁ一瞬なら見分けつかないかもなーうまいなーってニヤニヤしながら見てたけどiPhoneでだめだった
スーパーリアリズムもフォトショップが無い時代は夢があったよなぁ
今はみんな作れちゃうからな
でもやっぱり原画があるって素晴らしい
聖人も包丁で真っ二つか……(・ω・)
子供の頃の雪舟のネズミやピカソのハトが本物に見えたとか逸話あるけど
鉛筆と水彩だけで手描の描きたての動画見て画家の才能て本当に凄いね
すごいねえこれ
それにしても壊し方がまさに異文化でわらける
トマトをハンマーでぶったたくってなんだか恐れ多くて出来んわ
サンタを包丁で切るとは思わなかったよ!
スタッフが美味しく…なんてくだらないテロップをつけなくてもいいところが羨ましい。
ビックリマンシール的な・・・
ピタゴラスイッチにも
こういう感じのミニコーナーがときどきある