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この技術を習得すれば、どんどんお金を増やすことができるかもしれないし、欲張りな人を欺くことができるかもしれない。そんな3Dトリックを使ったお札の描き方が紹介されていた。
このお札を描いているのは、イタリアのアーティスト、マルチェロ・ブレンジさん。はマーカーや水彩絵の具、色鉛筆を使って、すごくリアリティーのある3D作品を仕上げていく。この人にぜひ諭吉さんを手掛けてほしいものだ。
マルチェロ・ブレンジさんの他の作品
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無機物はいいけど、有機物は絵にしか見えないな
絵うますぎ
目と目玉焼きはそうでもなかったけどポットすげええええええええええええ
数年前やってたBunkamuraの「だまし絵展」
おもしろかったな~
俺の方がうまくかける
すごい!
勉強になりましたー(。・w・。)
とらんぷすご
写真でいい厨がでるぞー
ハリハリ仮面(だったかな、チョコレート菓子)のおまけのシールを思い出しました。知っている人は、私と同じくかなりのおじさんですが。。。
スーパーリアルに描きたく気持ちってわかるなぁ。「じゃあ写真でいいじゃん」って意見がたまにあるけど、手で描くことに意味があるのね。本物に近づく喜び。
イタリアンアートの人か、
見た目ジェイソン・ステイサムだが
この人すっごい、描く量(アップロードの量)もスゴイw
写実主義の絵ってぜひ実物で見て欲しいな
写真とは違う私じゃ説明しきれないオーラみたいなのを感じるから
もちろん素晴らしい写真もだけど、
物事の本質そのものを紙に封じ込めた!って感じがする
陰の濃淡は黒ベタ1本で塗り方を変えて表現して居るんだな・・・。こういうアーチストはいつ見てもすごい。
>9
初代のロッテビックリマンチョコかと
どっきりシールをNO.90までは揃えてました
でもやっぱり欲しいの日本画だけどな。
毎度思うが、リアルアートも絵画の1ジャンルで楽しめばいいのに、写真で良いじゃんと言う人は何が気に食わないのだろう?
デッサンが苦手な絵描きが嫉妬してるのか、絵のこと知ってる顔をしたいのか。。。
意外といい加減に描いてるのに出来上がると超リアルなのが面白い。写真ではない面白さ。
くそくらえ!カメラ!
光の反射を描いている分3Dに見えるワケか
よく見ると50の文字とかけっこういい加減なのに
凄いリアリティーだな
50の文字を見て、なんか適当なデザインのお札だなーと思ってたら
お札自体が絵だった(驚愕)
凄い、良く光が、輝きが
写実的ですごくうまいとは思うけど、ぱっと見の印象としては、やっぱり質感がイラストっぽいよね。
思わず本物と間違って触ろうとする…ってほどではない。