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ロシア正教ではユリウス暦を使用している為、1月7日がクリスマスとなる。前日のイブにはロシア各地にある正教会の教会でクリスマスミサが行われる。首都モスクワにあるロシア正教会の首座聖堂、救世主ハリストス大聖堂周辺や赤の広場、クレムリンのイルミネーションはとても幻想的で、おとぎの国に迷い込んだかと錯覚してしまうほどだ。
写真家のクリスティーナ・マケエヴァは、そのファンタジーな世界にエフェクトという魔法をかけ、どんなディズニーランドよりも夢とロマンが溢れる冬のワンダーランドに仕上げた。
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この画像を大きなサイズで見る救世主ハリストス大聖堂(ハリストスとはキリストの現代ギリシャ語・ロシア語に由来する転写)内で行われた1月6日のミサの様子
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やぁやぁこれは素敵な写真だ
特にネコがイイ
※1
R田中一郎思い出した
大黒屋光太夫が見た18c末のロシアのクリスマスパーティーの様相は、予め開催役を割り当てられた大臣の屋敷内に木材を積み上げて山を作り、その上に衣類やら何やらをたくさん引っ掛けておいて、その日は庶民にも屋敷が解放されるので、貧富の別なくそれらの品物を取っていき、最後に残った木まで縁起物として持って行ってしまうというものだったそうな。
キレイ!!
正教会では1月7日がクリスマスなんだよな
でも東京のニコライ堂は12月24日と1月7日の両方でクリスマスを祝うらしい
理由は正教徒の子供たちが周りと同じように24日に祝えないのがかわいそうだからとか
ここらへんはさすが日本というか、柔軟に変えて信者の幸せに対応しているのは素晴らしいと思った
>>4
やるじゃん、ニコライ堂
一枚目の写真いいな~。でも、寒いんだろうなw
日本のクリスマスより、こっちの方がいいな
サムネの猫ちゃんがカワイイ!なんか、昔のパルナスのCMみたいやな。
華やかだな
冬の気候が過酷な地域ほど冬の楽しみ方が明るい気がする
すごく綺麗、シリアの子達にも見せてあげたい
こういうディズニーランドなら行きたい
♪おとぎのく~に~の~ロ~シア~の
パルナス、パルナス、モスクワの味~
プー様息の根を止められる場所にぴったりですねパルモさん!
共に光のなかを歩むプー様にハッとして息が止まるのか、はたまた光になるために息を止められる(物理)のかはご想像におm
ナイトメアー・ビフォア・クリスマスで、ジャックがクリスマスタウンを見つけて喜んでるシーンみたい!
エキゾチックな雰囲気も少しあるね。すごく素敵。行ってみたい。
一番最後の教会だけカトリックの教会だね
同じロシアのサンクトペテルブルクもいいぞ~
ランタン祭りまであるんだな。見てみたいなあ。ロシア正教の教会は、カワイくて大好き。
“パルナス、パルナス、モスクワの味~♪”
って、お菓子のコマーシャルで確かに「おとぎのくにのロシアの~」と言ってましたよね、昔々。
※17
「最後の教会だけカトリック」、その通りですね。赤の広場には何度も行ったことがありますが周辺にこのようなカトリックの教会はありません。 この写真だけ出典が違うのでは?
こういう儀式とかの画像みるたびに
宗教施設ってよく考えられてるよなって思うw
ロシアのネット戦略は毎度あからさまさを感じる。
星のカービィ(アニメ版)のデデデ城を何となく思い出したw
トナカイ可愛い(๑˃̵ᴗ˂̵)
大聖堂にプーチンが現れたなら、大魔王降臨⁈
ファンタジー映画の予告編になるな。