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12月8日、バチカン市国にあるサンピエトロ大聖堂に映し出されたのは、地球上に生きている動物たち、絶滅しつつある動物たちの姿、そして地球をとりまく環境である。
このプロジェクトマッピングは、キリスト教カトリックの「特別聖年」開幕と仏パリで開催されているCOP21(気候変動枠組条約第21回締約国会議開催を記念して行われたものだ。
投影された映像は世界的に有名な写真家、セバスチャン・サルガド氏とスティーヴ・マッカリー氏が撮影したもので、50台以上のプロジェクターが設置され、次々に映し出される地球の生態系、そしてそれを取り巻く環境などを見ながら、見物客らは時に感動し、時にハッとしながら見入っていた。
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この画像を大きなサイズで見る以下の動画はすべてを記録した1時間弱のフルバージョンである。
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すっごい綺麗に投影できるんだなぁ
載せられてる静止画だけ見たらコラかと思っちゃうよ
なんだかとっても神々しい!!
これは・・・泣いちゃうな。聖堂の荘厳さと相まって。
真正面からよりもちょっと遠くからのアサシンビューで見た感じが異世界感があって感動。蝶のところなんてとくに!
夜のサンピエトロ広場はいい雰囲気だよ。
圧巻!こういうセンスのある伝え方をこそ、したいよなぁ。
自然の美と人工物の美が重なっているところも面白い。人間も捨てたもんじゃないな。
東京駅の時も凄いと思ったけど、昔建造したものにも綺麗に映像が投影出来るって凄いことだね。
かっこいー!
犬、なごむね 笑う
よい!
キリスト教の聖地って言ってもそこまで厳格なものではないのかな?
泣けてしまいました
すごい! 最高に素敵!