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すべてのものに触手があればいいのに。そう思っていた時代が私にもあったというか、いまだに絶賛そう思っているわけだが、米カリフォルニア在住のアーティスト、コートニー・ブラウンは、アンダーウッド社の1938年製タイプライターにブロンズで作った8本のタコ足をはやした。
このタコ足タイプライターは、サンルイス・オビスポ博物館のカリフォルニア彫刻スラムに出展された。タイプライターとしての機能は足が邪魔でアレだろうけども、飾っておくだけでいいから欲しいな。
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この画像を大きなサイズで見るというかあたしPCとかマウスとかキーボードとか、すべて触手生やしたくなるよな。作業効率度外視して。
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これ打ちおわるころにはテッカテカにされそう
め・・・名状しがたきタイプライター・・・
いあ!いあ!はすたあ!
と打つと何かが起こる!?
何このクトゥルー感。
パイレーツのデイビージョーンズ思い出した!
なんだ触手好きは日本人だけじゃないんだな。
まさかのタコ記事2連発
クローネンバーグの裸のランチみたい
イカと何が違うんだろうな。
西洋人はタコだけやたらキモがるよね。
塩もみして下処理しないといけないのが
悪魔の条件なのか。
とってもクトゥルフ。
なんか触手の造形にやたら躍動感があって格好いいなw
ああタイプライターに!タイプライターに!
深淵から現れたタイプライター……
冒涜的
風よ雲よコートニーさんよ、なぜコレにこれを付けたのか?
イア!イア!
場所取りそうねw
タコの足を動くようにしてほしい!
「ちょっ足邪魔だって!かーらーみーつくな!おい何勝手にタイプして…やり直しかよ」ってやりたい
クトゥルフネタ多いな
深淵に覗かれる。永劫の時は終わった。
これは芸術だ5000万の価値がある