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ドクロに特別な感情を持っているトルコ人アーティストによるダークファンタジーなドクロだまし絵

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 トルコ、イスタンブールを拠点に活動しているアーティストのアリ・グレックは、ドクロ(頭蓋骨)に特別な感情を抱いているという。死が身近にあることを意識させ、更に脳をやさしく包み込むドクロに愛着を感じつつ、また多大なる感謝をしているそうだ。

 そんなアリが写真や絵、コラージュやデジタルを使って表現するドクロは、様々なオブジェで彩られていたり、だまし絵のようだったりと、様々な趣向が凝らされていて味わい深いものとなっている。

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この記事へのコメント 17件

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  1. 自分が思う騙し絵は近づいて見たり・遠くから全体を見たりして初めて「おおお!」ってなる絵の事だと思っていたんだけど、違うの?

    • +3
  2. ”だまし絵”って、ドクロにしか見えないけど…

    • +2
  3. 騙し絵っていうか隠し絵に近い感じだな。
    ところで4.の絵は40年くらい前、まだ子供のころに学研の騙し絵とかの本で見たことあると思うのだけど、似た別の絵かなぁ・・・。

    • +2
  4. 20年ぐらい前のテレビの旅番組でやってたな。
    トルコでは髑髏のデザインに対しての忌避感がなくて、普通のレストランの壁に骸骨の絵が飾ってあったりするって。

    • 評価
    1. これは「騙し」絵ではないよね…
      ドクロコラージュとでもいうべきかと
      ※9
      幽麗塔かな?

      • +1
  5. 花を使ってるのは、メキシコの民芸品や、「死者の日」の砂糖菓子のドクロみたい。

    • +1
  6. 虚飾を戒めるため清教徒の多いオランダ画家たちが
    よくこうゆうだまし絵描いたのが残ってるよな。
    メメントモリの古くからあるモチーフだけど
    なんかすごく暖かい感じがして骸骨に対する愛情を感じられていいね

    • 評価
  7. 4、5、9、11、12とかめっちゃかわいい、ほしい

    • +2
  8. だまし絵って、見方によって別の絵に見える物の事じゃないっけ?
    これはドクロをモチーフにした絵じゃないかな?

    • 評価
  9. ドクロを題材にしてるのに嫌な感じがしないのは描き手のドクロに対する思いがこもってるからなのかね

    • +1
  10. だまし絵って言われるとうーんって人もいると思うが
    これも立派なだまし絵だぞ

    • +1
  11. 6と14は背景は白と黒で別だけど同じ絵だね

    • +1

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