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国際的な野生生物写真コンテストの最終選考に残った写真が公開されていた。どれもこれも躍動感にあふれており、その生命力に圧倒される。
1.蜘蛛(アンディ・テイラー)
この画像を大きなサイズで見る2.ボウフラ(アン・アルガル)
この画像を大きなサイズで見る3.ボツワナ中央カラハリ動物保護区のライオン
この画像を大きなサイズで見る4.オランダの野生のウサギ
この画像を大きなサイズで見る5.ウェスト・ミッドランズのカワセミ
この画像を大きなサイズで見る6.餌を食べるシマリス(ヘーゼル・マクステッド)
この画像を大きなサイズで見る7.テントウムシ
この画像を大きなサイズで見る8.トカゲ(グリンアノール)
この画像を大きなサイズで見る9.ケンミジンコ
この画像を大きなサイズで見る10.バイモの一種?
この画像を大きなサイズで見る11.アザミの花にとまる熊蜂
この画像を大きなサイズで見る12.歩く鷹
この画像を大きなサイズで見る13.日没と蚊
この画像を大きなサイズで見る14.狩りをするゴールデン・イーグル
この画像を大きなサイズで見る15.直径2ミリの水ダニ
この画像を大きなサイズで見る16.小さなフクロウ(コキンメフクロウ)
この画像を大きなサイズで見る17.フクロウ(アメリカオオコノハズク)
この画像を大きなサイズで見る18.セイヨウヒルガオにとまるハナアブ
この画像を大きなサイズで見る19.チョウゲンボウ
この画像を大きなサイズで見る猛禽類が多めだったのは選出者の好みだったのだろうか?いやとてもいいことだけど。
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9はケンミジンコで15が水生ダニ…に見えるな
ボウフラとかダニとかノミにもある種の美しさがあるみたいだ
8番のトカゲはグリンアノール
9番はおそらくケンミジンコ
10番はバイモの仲間
15番がミズダニ
16.17はそれぞれコキンメフクロウとアフリカオオコノハズクだとうな
ボウフラって意外ときれいなもんだな
歩く鷹とフクロウの可愛さが異常。
ボウフラとか蚊とかでも、こんなに絵になるんだなぁ。
9.水生ダニ
ケンミジンコじゃない?
ごめんなさい、10番の萎れたチューリップ「フィラリア」がわからないんですが・・・寄生虫のことでしょうか? どうか教えて生物班の人。
リスかわゆすなあ
選考基準がよくわからん・・・
今でしょ!ってサムネ
いやぁぁぁぁぁぁ,
水性ダニのブツブツ,むりぃぃぃぃぃ
1ミリレベルの連中が綺麗に取れてて凄いな
水生ダニの粒々の入った袋のようなそれはもしや卵ですか…?
蚊はお尻に止まってるのかな?
ドラクエの敵にこんな猛禽類いたね
歩く鷹が可愛い(*´∀`)と和んでたら、次が蚊
シルエットが美しくてかゆい
サムネが一番すごいけどな・・
「歩く鷹」好き
何となく東北弁で喋り出しそう
正面、斜め正面からのアングルが多いのは何でだろう
ウサギの威厳ある顔にびっくり。
記事タイトルのリズム感いいね~
「12.歩く鷹」はチョウゲンボウの幼鳥、サムネはミサゴ(英名オスプレイ)かな?
猛禽のたくましい脚は最高だな
きつねちゃん逃げて><
微生物の宇宙生物感よ
ライオンが「すごくいい奴」な顔してんだが・・
ボウフラやミジンコって、メダカから見れば
「美味しそうなエビやカニ」みたいな感じなんだろうか
カラパイアで生き物記事を見ていると
虫も一度は食っておきたいなと思えてくる謎の現象。
今年の夏はバッタとセミのカラアゲに挑戦予定。
子犬や子猫のかわいらしさと同じかそれ以上に、
猛禽類のかっこよさは本能が反応するわ。
すごいのもあるけど「ただ撮っただけ」みたいなのも多いな
その辺のブログでも見られそうな・・・ なぜこれが最終選考なのか
動植物の写真は和むね。
12はたぶんシロハヤブサだと思う。
ボウフラがダライアスのボスで出てきそう
ボウフラからライオンまで
凄い見識の広さだ
あらゆる生き物の写真に対して撮影者が美しいと感じたものを統べて公平に審査してるんだな
クマではなくマルハナバチ
ボウフラってマイナスイメージしかなかったけど、こんなに綺麗なんだね
生き生き自然、パワフル刹那の語呂の良さ
じゆうちょう れんらくちょう
ミジンコ欲しくて水草拾ってきたら、ケンミジンコとカイミジンコしかいない。何故めずらしくもないケンミジンコなんかの写真が選考残ったのかわからん。