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紙の魔術師、ローガン・ブラウンの登場はカラパイア誌上2度目となる(関連記事)。ブラウンは、この世に存在する全ての微生物や病原体、ニューロンをメスやナイフを使いながら手作業で紙を切り刻んで再現することを、人生における使命としている。
今回は、実物比50万倍サイズの大腸菌めいたものだ。実に全長112センチ、完成までに4か月が費やされたという。
3Dプリンタや、レーザーカッターなどは一切使用しておらず、すべてが手作り。みよ、大腸菌のこの迫力を。まるで生きているかのよう。
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うおっ、斜めから見たらちょっとやばかった…
すげー!
・・・けど、何で作ったw
病的なまでの繊細さ。
うお
キモイw
でも、凄いw 発想の勝利
お腹痛くなってきたよ
もし納豆菌なら日本酒仕込みの業者がひっくり返るな
キモさもあるが
かっこよさもある
なんだこの不思議な造形はなにかのエフェクトに使えそうだから覚えておこう
おおー、これは凄いな
画像拡大してみるとますます見事だ
でもなぜ大腸菌( ・◇・)?
雷属性かな?
うわぁ~すげえやだw
細胞骨格!細胞骨格!
繊毛こんなに長かったんだ。分子構造はどんなんなってんだろう。
キモさと緻密さによる美しさが備わり、気持ち悪い(賞賛
大腸菌への愛がないとできないな
この人の作品好き 是非バクテリオファージも!
なんか神々しいな
なんか闇を感じるw
細胞内器官を作って欲しかったな。プラスミドなんかも、まーるく入れたりして。
この人理解できないわ。と強く感じる。
ここまで深い溝を感じさせてくれる作品を作る人は珍しい。
何がやばいって、これを作ろうと思った心がやばい
禍々しすぎるw
このサイズで奴等が存在してないことに感謝
すごすぎるんだけど、4ヶ月もかけるならもっと別な・・・いや何でも無いです
間違いない、病原性だ。いろいろと
細かいことだけど大腸菌の周りの毛は繊毛じゃなくて鞭毛(周鞭毛)やで
天才だろこれ