この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
世界の都市部の地図情報を読み込ませた200Wのレーザーカッターマシーンで淡々とウォールナット合板ボードを切り抜いていく。その無駄のない淡々とした動きに不思議と心を奪われる。
これは、米ジョージア州アトランタの地図を作製している映像。
映像は4倍速になっているので、実際にはもっとまったりな作業なのだそうだが、こういうコツコツ職人さんみたいな動きって見ていて楽しくなるよね。
ペンシルベニア州ピッツバーグの地図。こんなマシンで作られていたんだね。
これらの作品は海外手作り通販サイト「Etsy」で購入可能だそうだ。
東京もある
この画像を大きなサイズで見るカリフォルニア州サクラメント
この画像を大きなサイズで見るスペインのマドリード
この画像を大きなサイズで見る額縁なしで100ドル(9400円)くらいで購入できるみたい
【Laser Cut Street Maps by CutMaps on Etsy】

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















短い!もっとず~っと見ていたい
YAGなんだろうけど、日本なら1万円程度で売っても利益は出ないと思う
そういう部分で日本は損してると常々思う
土地代とか消耗品の輸送代とかが高すぎる
こういう加工はレーザー加工機の独壇場だね
おしゃれで良いなぁ
いいね
ずっと見ていたくなる
以前あった凄い迷路を使って作ってほしい
なぜか見入ってしまう。
次は、3Dプリンターで立体の地図が出てきそう。
むか~し会社で使ってたAOのペンプロッターを思い出した
暇な時はその機械独特の動きが見てて面白かったけど、急ぎの図面が
大量にある時とかイライラしてたなぁ
今ではもう味わえないや
※7
うちの会社にもあったわw プリンタより精度が全然いいんだよね。
インク使わないからスピード全然違うけど動きは全く同じだ。
100ドルで9400円か。随分円安になったな(そこかw)
基本的な動作はフラットベッド型のペンプロッターと同じだと思う。
縦横の位置はステッピングモーターで合わせ、ペンアップ・ペンダウンの代わりにレーザービームのオンオフに変更といった感じでしょうタブン