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ヤママユガの一種、Saturnia albofasciataのオスがマユから成虫になるまでの記録を早回しで見ることができる映像だ。蛾は、卵 – 幼虫 – 蛹 – 成虫という完全変態を行う。繭が割れ、中から蛾が出てくる瞬間はまさに生命の神秘、感動の瞬間である。
左から二番目、一番モゾモゾしているこの子がこれから誕生する
この画像を大きなサイズで見る出てキター!
この画像を大きなサイズで見るまるまった羽を乾かしながら伸ばしていく
この画像を大きなサイズで見るSaturnia albofasciataはアメリカに生息する蛾で、オスとメスでは色味が違う。オスはオレンジ色でメスはグレー。大きさは羽を広げると5~6.4センチメートルほど。オスよりも、メスの方が大きい。
オス
この画像を大きなサイズで見るメス
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布団から出て手ぇばたばたさせる子供みたい
モフモフしてて可愛いな。
孵ると思ってgifをしばらく見てしまった・・・
冷静に見ると蛾って神々しいな
モスラ~ヤ、モスラ~(でっかいモフモフよ、モフモフさせろ)
酵素で繭を溶かすところから見たかったぞ
飛ばなかったら可愛いんだけどな~
この前ミズアオがキレイだから見てたら飛んで戦慄したw
蛹システムってめんどくさいよな
なんでこんなめんどくさいシステム採用したんだろう?
※8
そりゃ変態中とかすごく恥ずかしいし…
虫も蛹に隠れたくなるんだろうよ
※8
「人間のシステムって面倒くさいな、子孫残すにも一苦労するなんて。」
マロンクリームの入ったフランスパンかとおもた
小学校から持ち帰ったカイコガが家で初めて孵った時は感動したな
昔、サナギを拾って来て
孵化させたケド
風通しが良く無かったのか羽が広がり切らず
可哀想な事をしたなぁ・・(´・ω・`)
いつまで経っても蛾は見慣れない…
昆虫の完全変態はほんとに不思議だ。さなぎの中で体が完全に作りかえられるのだから・・・・なぜそういう進化を辿ったのか・・・・誰か教えて。
胴体の部分もふさふさだったらいいのにな
立派な毛皮のコートとビロードのマント着て羽根飾り頭につけてるみたいでカッコ可愛いよね
もふもふで可愛いっすな~~
モフりたい衝動に駆られる(笑)
♪モスラ~やっ、モスラ~
羽が伸びていくところがすごく美しいなぁ。
触りたい。もふい。
神秘的すぎて軽く泣いてる、いい意味で
こういうのもっと見たいけどどう検索すればよいのか…
こうやって見ると可愛いんだけど実際に飛んでくるとヒャーってなるわ・・・
チャドクガの鱗粉にやられて病院行ったワイ。もう痒いったらありゃしねぇ。
神秘的だなぁ
髪型?がなんともオシャレ
外に置いといたプラスチック容器を水洗いしてた時、ジジジジと音がした
見ると何かのサナギがくついっててウネウネ動きながら鳴いていた
サッと払い落としたら、思いの外 脆い構造だったようで、パカッと割れてしまった
次の瞬間、中から液体が…
残されたのはサナギの殻のみ、中身は100%液体。どうやって鳴き動いてたのか謎…
蛹って目に見えてる部分がそのまま成虫になるんじゃなくて蛹をやぶって出てくるんだね
なんて綺麗でかわいいんだろう。
オレンジもグレーも素晴らしい配色。
そしてここのコメントの皆さんの優しいことよ泣
よそだとすぐ気持ち悪いとか無理とかそんなのが並ぶだろうに…嬉しい