この画像を大きなサイズで見るパリのアーティスト、トーマス・ワイルとクエンティンワイズバッシュは60種のいまだかつてないハンバーガーを作り上げ、そのレシピブック「kamikaze livers and intrepid stomachs(カミカゼの肝臓と大胆な胃袋)」を公開した。
2人は、お昼休みを利用してアイディアを出し合いながら変わったハンバーガーを作り、それを面白おかしく飾りつけ、足りない部分をコラージュで補い、完成したのがこれらの奇妙なハンバーガーの数々である。一応ハンバーガー本体は食べられる。
ビールバーガーは、麦芽パン、大麦とホップで作られている。パテはタマネギ、オレンジのスライス、キャベツとチーズが入っている。
この画像を大きなサイズで見るミステリーボックスバーガーは、生サーモン、スモークベーコン、ミント、バジル、ニンニク、ヨーグルトソース、餅、米、黒胡麻、イクラ、ミント、バジルの葉とバルサミコで構成されているハンバーガー
この画像を大きなサイズで見るオイスターバーガーは、ライ麦パン、バター、エシャロット、カキ、レモン霧雨、ディルとワカメ
この画像を大きなサイズで見るカニジラ(Crabzilla)はクモガニ、マンゴーのスライス、カーリーレタス、トマト、エビ、レモン、フェンネルとチリマヨネーズ
この画像を大きなサイズで見るオーシャンバーガーは、食品着色料で鮭皮を表現。サーモン、クリームチーズ、トマト、レタス、玉ねぎ、マスタードがはいっている。
この画像を大きなサイズで見るピザミュータント・ニンジャ・バーガーはトマト、ベーコン、レタス、チェダー、ペパロニ、ビーフパティ、モッツァレラとサラダ
この画像を大きなサイズで見る地獄の黙示録バーガーは、食品着色料でハンバーガーを色づけ、ピクルス、玉ねぎ、酢、ナッツ、ザクロがはいっている。
この画像を大きなサイズで見る他にもこんなに多種多様なハンバーガーが
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この画像を大きなサイズで見るある意味未知との遭遇だが、どんな味なのか食べてみたいものもあったりなかったりだな。
















意外と普通に食べられそうなのが多いね
サーモンやカニのバーガーは美味そう
ライスバーガーも普通にモスにありそう
背景のせいで食欲が失せる
ハングリーバーガーの親戚みたいなのが多いなぁ
バーガー=アートだ。うん。
くだらねーw
鮭皮を表現できる食品着色料に興味が
おいしそうなハンバーガー絵画1200万あったが
見た目だけならそっちのほうがいいな
レシピ本のタイトルのくせに俺の中2心をくすぐりやがる
何か違う。
なんか、こう、レシピそのものに驚きたかった。
これが作り物なら良いけど、なんだかな
食べ物をアートに使うなら
うまそうに盛り付けてほしいもんだ
良く出来ているとは思うけど、大半が食欲無くす系だし、
食べ物粗末にしてる感が強いから、微妙にOUT
アートとしては面白いけど、どれひとつとして旨そうとは思えないw
ビールバーガーは食べてみたい
それ以外はちょっとビジュアル重視で悪ノリが過ぎた感じかな
売ってくれ、頼む
ミュータントバーガー作ってみようかな
発想が面白い
奇抜そうに見えて案外フツーに食べられそうなのもあるしw
ま、好みは別れると思うが。
カニは美味そうだし食べてみたい
ミュータントタートルズバーガーおいしそう
何でカミカゼ?
命知らず(怖いもの知らず)って意味?
食べ物で遊んじゃいけません
ニワトリのやつやだ…
ミュータントタートルバーガーはアンチョビを追加するべきw
ハンバーガーとは一体何なのか
そんなバーガーなぁ!
寿司モチーフっぽいのや仏教モチーフ、荒行かな
カミカゼとあるから和風かと思ったら特にそんなことはなかった