この画像を大きなサイズで見る誰もが多かれ少なかれ、何らかの才能を持っている。だがいったい自分に何の才能があるのか、わからないまま人生を過ごしてきてしまってる人も多い。また、自分が望んでいる才能とは別の才能を持っている場合だってある。
いったい自分は何に向いているのか?その答えは一生かかって探していけばいい。人生において遅すぎるなんてことはないのだから。自分の才能見いだし、それを試し、磨いていくことで人生は豊かになる。
でもどうやって見つければ?そんな人の為に、才能の見つけ方、そしてそれの伸ばし方が紹介された海外記事があったので、参考にするといいかもしれない。
第一部:自分の才能を見つける方法
この画像を大きなサイズで見る1.子供時代を振り返る
自分が子供だった頃、なにに興味があったか、なにをしたいと思ったかを考えてみる。子供時代に戻ることによって、失敗の恐怖や消極的な心構えから抜け出そう。必ずしも結果が出るとは限らないが、それが才能への道につながるかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る2.時間がたつのを忘れるほど熱中したことを思い出す
それをやっている間は、ほかのことはみんな忘れてしまうくらい大好きなことに集中すればいい。すべての才能が顕著に目に見えてくるわけではないが、なぜそれをするのかを探るためには、やっていて楽しいものを徹底的に深く掘り下げなくてはならないかもしれない。
例えば、ビデオゲームをするのが本当に好きなら、それはまさに才能かもしれない。仕事としては成り立たないかもしれないが、その才能を活用するための道が見つかるかもしれない。
仕事や学校で退屈しているとき、どんなことを空想するか? ありあまるほど資金があったら、なにに使うか? 世界中どこへでも行けるとしたら、どこに行くか? 仕事をしなくてもいいのなら、一日をどう過ごすか? 自分にこのような問いかけをしてみて、その答えを考えてみることで、自分がなにが得意か、なににやる気が出るかがわかる助けになるかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る3.他の人に訊いてみる
自分でわからないときは、外部の意見を聞いてみるといい。友人、家族などあなたのことをよく知っている人たちは、どこにあなたの才能があるのかを鋭く指摘してくれるはずだ。
あなたがこうした才能が欲しいと思っても、他人から見たらそれがあなたの本当の才能とは限らない。それでもいいのだ。あなたが生まれながらに何かに秀でていなくても、だからといってそれが得意ではないということではないし、何かに秀でていたとしても、人生でそれを追いかけなくてはならないということではないから。
例えば、あなたが本当に情熱を傾けられるものは、ロッククライミングだとする。しかし、家族や友人は、あなたの才能は数学、特に計算が得意だと指摘するかもしれない。でも、ロッククライミングを諦める必要はない。数学の能力をロッククライミングの情熱に投資する助けになるよう考えればいいのだ。
この画像を大きなサイズで見る4.新しいことをやってみる
それでもまだ、自分の才能がよくわからないときは、一歩離れて新しいことをやってみるといいだろう。今まで敬遠していたことが、実はすごく向いている可能性だってある。また、他人の才能を観察してみるといい。自分が今いる小さな世界を抜け出て、地元の大学や図書館などの講義をとってみるのもいいだろう。
この画像を大きなサイズで見る5.自分だけの時間と空間をつくる
他人の意見に耳を傾けるのはいいことだが、ときには自分に時間と空間を与えて、ひとりで物事を考える必要がある。他人の意見ばかりに流されることはない。また、人生が変わるときに、思いがけなく自分の才能を発見することが多い。なにか新たなことに直面したとき、それが引き金になってあなた自身の中で変化が起こることがある。特に新しいことは自分ひとりでやろう。他人の目を気にせずに、自分に才能があるのかどうかを見極める時間ができる。
第二部:見つけた才能を伸ばそう
この画像を大きなサイズで見る1.鍛錬を怠らない
物事がうまく為には、才能は重要な要素だ。だが本当に決定的なことは才能を鍛錬することである。どれだけ才能があるかは関係ない。鍛錬していかなければ、なにかが得意になることもない。どんなに才能がある人でも鍛錬を怠れば、普通の人と変わらない。毎日、特別に時間をとって、自分の才能を磨くことにつぎこもう。
この画像を大きなサイズで見る2.否定的な考えは追い払う
才能があろうがなかろうが、否定的な考えはあなたの能力を委縮させるだけだ。なるべくネガティブな考えを追い払えば、自分の才能を発見し、伸ばすことができる。
自分の思考パターンを確認しよう。ネガティブな考えを追い払う最初のステップは、毎日自分の考えをチェックすることだ。自身のこと、自分の状況、自分の才能についてどのように自分が考えているかを知ること。自分の考えに慎重に対処しなくてはならない。前向きに、中立の立場で自問自答する練習をしてみる。ネガティブは考えを、前向きで中立な考えに置き換えるのがこつ。例えば、そのピアノ曲が難しくて弾けなくても、これは挑戦だから、もっと練習してみると考えてみる。こうした考え方ができれば、価値があるかないかだけで、自分を評価しなくなる。
この画像を大きなサイズで見る3.他人にやさしく、自分にもやさしく
人はなにか失敗すると、自分ができそこないのように感じる悪い傾向がある。健全で幸せでいるためには、自分の能力についてもっと優しい気持ちで接すること。才能を磨けば、今よりも人生は豊かになる。もっとおおらかに構えて、この才能が役に立つのか、この才能で幸せになれるのかなどと考えないこと。そうすればもっと豊かな気持ちになれる。自分の才能を優しさを提供することに使うこと。そうすれば、この才能が自分にとってなんの役にたつのかとばかり考えるより、もっと満足感が得られ、他人のために才能を活用することができる。
この画像を大きなサイズで見る4.自分自身を試す
いつも居心地のいい場所に安住してばかりいると、あなたの才能は停滞してしまう。自分を試すのは、才能に謙虚になるのにいい方法でもある。自分が成し遂げたことを誇りに思うのは悪いことではないが、自分はできると自惚れると間違いなくまわりの反感をかって、痛い目にあう。
すでに成し遂げているレベルよりも、さらに高みを目指して自分を試すこと。スペイン語を学んでいるなら、好きな本をスペイン語に翻訳してみるとか、もっと難しいアラビア語や中国語に挑戦してみてもいい。・成長が行き詰っていると感じたら、新たな段階にチャレンジしてみる。
この画像を大きなサイズで見る5.ほかのことも試してみる
自分の才能に集中するのは、進歩のためには大切なことだが、絶対にそれ以外のこともするべきで、すべてのエネルギーをひとつのことにつぎ込まないほうがいい。あなたの才能とはなんの関係もないことをすること。特に不得意なことや、単純にやっていて楽しいことをやるのがいい。そのほうが、のびのびとできるし、幅広い経験ができる。自分自身の価値や人生全体を自分の才能にばかり頼らないこと。才能に振り回されなくても、やる気になったり集中することは可能だ。
第三部:自分の才能を活用しよう
この画像を大きなサイズで見る1.才能を生かせる場所を見つけよう
いつもと違う自分の才能の表現法を見つける。仕事などで思いがけなく自分の才能を示す方法はいくらでもある。あなたが見つけ出す仕事だったり、必要に応じてつくり出す仕事になる可能性がある。
例えば、あなたが熟練した歌手だからといって、必ずしもプロのオペラに出演できるわけではないが、その音楽の能力を活用して子供たちのために歌の同好会を始めたり、病院を慰問したりすることもできる。・まわりで自分の才能が活用できる場所を探す。需要がなければ、自分でつくってしまってもいい。
この画像を大きなサイズで見る2.仕事に自分の才能を組み込む方法を探す
必ずしも自分の才能が行かせる仕事に就く必要はない。だが、仕事で自分の才能を発揮できればやる気も上がる。例えば、アートの才能があって、コーヒーショップで働いているなら、特別メニューのボードをうまいこと装飾することを考えてみたり、ラテアートに自分のデザインを組み入れたりしてもいい。自分の才能が職場の利益になるかどうかを考えるのはやめる。
この画像を大きなサイズで見る3.仕事以外で自分の才能を使ってなにかしてみる
どうやって自分の才能を仕事に生かせるか考えつかなかったら、自分の自由な時間でそれを追い求める道を見つければいい。自分も他人もその才能の恩恵を受けられる道はたくさんあるはず。自分のできることについてのビデオやブログを作り、例えば、自分の語学の才能をほかの人が語学を学ぶ助けに活用する。同じように才能をもつ同行の士を見つけて一緒に仕事をする。自分のスキルに謙虚になれるし、楽しい。彼らと情熱をわかちあうこともできるし、助けをかりてよりよい仕事ができる。
この画像を大きなサイズで見る4.地域社会のためになにかをする
自分が成功する助けになってくれた人たちすべてのことを考え、同じように彼らに対しても助けになってあげる。例えば、数学が得意なら、地域の低所得層の子どもに数学の指導をする。演技の才能があるなら、地元のシアターに参加したり、ガーデニングを教えたり、なにか物を修繕したり、いろいろできることはある。恩返しの方法はたくさんあるのだ。得意分野でのよき指導者になる。やる気のある大学生を指導し、彼らが自分の才能を見出せるようアドバイスする。
才能とは継続である。
・難しいと思っても、学び、探求することをやめないこと。
・最初は難しそうに見えても、学んでいくうちに簡単になっていくのを忘れないこと。
才能は正しく使おう
・自分の才能を金銭面だけで測らないこと。確かにこの世の中お金は必要だが、才能を使って金儲けをしようとばかりすると、うまくいかないし、そのうち嫌になっていく。
・才能を、アートや著作やダンスなど、明確ななにかにするべきだと思わないこと。人の話を聞く能力とか、人と人を結びつける能力など、あいまいな才能も才能のうちで、それを仕事に結びつけることはいくらでもできるのだから。
via:wikihow・原文翻訳:konohazuku
















これみんな知ってるけど、やるかどうかの問題だから
そして大半の人間はやってないという事実
つまり授業中に学校に侵入してきたテロリストをカメハメ波で撃退する才能か
町中に溢れたゾンビをショッピングモールで撃退する才能が隠されていたのか
※2
かめはめ波使えたらゾンビも撃退できそうだけど
ショッピングモールごと
※6
それ重要だね、勿論好きを仕事に出来てる人も居る訳だけど、
好きを仕事にする為に魂を売らなければならない人も居る訳で、なかなかままならないね。
昔のような封建社会なら子供は親の後を継いでいれば済んだわけだが、今はそういうわけにはいかないから自分で自分の生き方をさがさなければならない。大変だね。
※3
能力なかったら養子に出されて、他のところから才能ある奴を連れてきて養子にするから
昔も能力次第やで
※3
自分の人生なのにどう生きたいか自分で決めることが許されない昔の方も大変だと思う
なんかあれだ、いろいろ無理自分
一人でだらだら過ごすのが好きだった子供の頃を思い出すとほんと無理
誰だっけな
「好きな事より得意な事を仕事にしなさい」
って言ったの
※5
カフカ読んで元気出せ。
最近だとけいおんのフィギュアを作り続けた人が大成してた
このことなんだろうなぁと思う
何やってもある程度までいくと飽きてまう
真面目に学校で勉強して、行事やなんかに積極的に参加してみれば、たいていの事は一通りかじれる。
そんな中、どうしてもしたい事ができたらそっちをすればいい。
周りにお前はわからんと言われてるから1部の3はつかえないわ
小さい頃から一人で居ることや遊ぶことが苦じゃないし楽しかったのはボッチの才能だったのか。
これからも胸を張ってお一人様を謳歌しよう。
人に聞くと自分が気づかなかったり、評価していない才能を教えてくれることが多いからおすすめの方法だっていう。けれど、肝心の教えてくれる友人がいない、否定的な親しかいないという絶望的な状況から抜け出せないんだよな。
就活時期になって働きたくないから作家になるとほざいて
本屋で小説の書き方みたいなの買って何年かかかったけどデビューしてわりと売れてる作家になってるのが同級生に一人いるのと
少し前話題になった2chで微妙な自作フィギュア晒してた人が時を経て別人みたいに成長して公式原型師としてデビューした話とか
継続は力だなと思い知らされる
あきらめない人にチャンスはやってくる
※14
実際、孤独に強いというのも才能だと思う。
本文を読んで凹んだが、米欄を見て少し元気が出たよ。ダメなやつはおいらだけじゃない。
隠れた才能なんていうと凄く聞こえるけど、ようするに、
自分の中で一番マシなものという意味だよね。
自分の中での一番が世間の中で何番か、という要素は、精神的な見返りを求める上で結構重要だと思うんだけど、
この手の話をする人はそこをはぐらかす。
※16
分野は違うけど俺も同じ。家族・友人も含めた周囲は「そんな遊びみたいな事して飯食えるの?」とかほざいてたけどガン無視でやり続けてたら、いつの間にか仕事になってる。多分みんなも俺が関わった映画を見た事あるはず。とにかくあきらめたらそこで負け。
仮に本当に駄目になっても、一つの事をやり通せていれば、他の事もやり通す覚悟と能力が身についている。人生は一度きり。思う存分好きな事をやって死んだ方がいい。多分その為に生まれてきているんだから。
人生これがすべてって気がする
好きになれる続けられることは才能がある
続けられないことは好きでも向いてない
嫁の前で言ったらグーパンきた。
まぁ好きな事をやってればそれなりに上手くなるから
特別高みを目指さなければいんじゃない?
筋力や思考(言語野イメージ野)などの基礎的な能力が大事
こういうそれっぽいけど誰でも考え付くのに
心の奥底では価値が無いって判るから誰もやらないようなのには
万が一にも騙されちゃ駄目
継続だよ
やっぱどんなに向いてようが無かろうが継続出来なきゃなんも形にならんのだよ
「向いてないから続かない」より「向いてないかも知れないけど続けてる」方がマシ
継続は力なりが真理
子供の頃は妄想ばかりしてました
時間を忘れて設定作りに熱中してました
今も妄想ばかりしています
テレビ見ながらゲームしてパソコンやったりできる
場所問わず読書とかゲーム1つに集中できる
集中したら話しかけられても聞こえない
勉強が向いてるのかな?
最初に置いてある鹿とウサギが超かわいいんだけど,ソースわかる人教えてお願いします。
イラストが不気味なんだが…
継続力の有無が一番大事だと思うな
何かを持ってる人でも飽きっぽかったり、堪え性がないと
種から花まで育てられない
得意で好きなことっていうのが徹頭徹尾インプット系で、アウトプットは大嫌いなんだよな…
まぁ、あれだ。
才能が無くとも飯は食えるし、夢が無くとも生きていける。
それらが見つからないからって、何か問題なわけじゃない。
あればちょっとラッキーって程度で考えよう。
でないと、生きていくのが辛くなる。
ただいずれにせよ、才能を見つけるのは若いうちにやっとけ。
40を過ぎたらたとえ見つけても手遅れだ。
ゴメン、イラストでわろた。
小さい頃は運動が得意で好きだったけど今は他人と比べて体が小さいし暇もないから無理な気がする
好きなことに没頭出来るっていいことだよ。
最近は布団の中から動かないのが一番好きになってきたが
一つ一つ頷けるんだけど、ただもう少し若ければなぁ(笑
何かを継続、鍛錬できるだけでも、一つの才能だと思う。
※39
なんの努力も継続もしない奴が最初からあきらめて人に説き伏せるってどうなの?壁にぶつかるまで何かをやったことある?人とぶつかってまで自分を貫いたことは?
自分への鍛錬、投資を怠っといて言い訳するなといいたい。
歳って関係あんの?多分「もう若くない」って言い訳だよ。
ポールマッカートニー何歳だよ?手塚治虫、死ぬ寸前まで漫画描いたよ?
松本清張がデビューしたの40過ぎだよ?水木しげる90だけど新作描いたよ?
イギ―ポップ60超えてるのにステージ上で踊り狂ってるよ
「そういう特別な人と一緒にすんなよ」なんて言ってる間は、何も出来ないよ。
※40
年齢を言い訳にしないで、ポジティヴに考えようぜ
※40
たとえ美人でも40過ぎのオバサンに水着キャンギャルは無理。でも、通販番組の司会にはピッタリはまる。何かしらできることはあるよ。初めからできない理由を見つけてきて何もしたくない人もいるけれど、そういう人は何もしない運命を自分で選んでいるので、他人は何も言えない。自分の事は自分で決める。それが自由。全ては自業自得です。
内容には概ね同意なんだけど
継続に関しては自分の生まれ落ちた環境にもある程度左右されるからなぁ…
自分は20歳前後でやってみたい事、挑戦したい事を全て家庭環境に潰されたクチ。
31歳で今まで仕事してた業界から転職して
全く違う分野ではや2年。
今ではその分野が天職と感じる様になって
新たな目標が出来たので結果としては良かったが。
思い起こせば新しい分野も子供の頃に興味はあったみたい。
常に新しい事へチャレンジしている
今はJCにバドミントンを教えている
継続には才能要らないよ
根気が要るだけで誰でも出来る
その先に才能のあるなしが必要な世界が待ってるだけだ
本人に特に才能はないけど
他人の手柄を自分のものにして丸め込む才能がある奴が身近にいる
根回しや悪知恵も才能なんだろうけど
“才能の無い自分”に価値を見いだせないことが問題だと思うんだけどな
特別な才能や特技なんて無くていいんだよ
平々凡々な自分に満足出来ないなら、どんな特技持ってても満足出来ないと思うよ
才能が無いなんて言ってる人も無意識のうちに才能に助けられてるってことは多いんじゃないかな。
自覚が無いってだけで。
※52
世の中、消費者と供給者に分けられる、とは思ってた。
どっちでもいいと思うけどね。本人がそれに満足してるならば。
昭和だったら多少遅咲きでも才能を開花させることができたんだけど・・・
※53
水着キャンギャルをやりたい人が、出来なかった。理由は年齢である。
話はそこで終わりだよ。
この単なる事実をどう脚色するかは本人が決められる。
※40のようにも言えるし、※53のようにも言える。
優れた脚色とそうでない脚色の区別はあるだろうから、
優れたほうを選べば賢いと思うが、その選択には自由より空しさを感じる。
「なんでみんなこんな事も出来ないの?」って事はだれでも1つぐらい持ってそう
人間て自分たちの首締め上げる方向に転がるの好きだよね…
すごい才能ある人って言うからドラマの主役を想像してたけど
どうやら性格とか外見は俺らと同じみたいだよ。外見は鏡で見たアホ面のボンクラが来て当たり前みたい。それが来て何となく出来てる感じっぽいね。
生れ付きのもんだから本を読んで何かを見つけるほど軽く無いと思うよ。
何か儲かる才能おーくれ!
才能が人を大きくするんだね
才能に渇望しても持って見ると3日で飽きるような代物だから
凄い能力は全部才能と割り切る人が殆どだよ
それに才能の強要は先ず不可能だから。
凄い才能は純金で嫌でも勝手に出てくる
まあ個人財産だから、多額の報酬が伴わない限りは使う事はまずない。
大事な置物として、誰にも使わせずに自分の財産だからね
どんなに才能あって努力を惜しまなくても屑達に異常なほど嫉妬されたり妨害されたら簡単に詰むからな
興味と適性の方向が一致していて尚且つその方面への努力が苦にならないとしても
それが人の命を奪う才能だったりすると現代社会においては本人または周りが大変だよなぁ
敵を根絶することが最適解だった時代も沢山あるからそういう才能が遺伝子に残ってるのも当たり前だから
物騒な才能でも社会に適応出来る手段に昇華する方法が増えると良いな
「ずっとやりたかったことをやりなさい」っていう本の内容に似てる
ていうか、その本を読んだ人の書いた文章じゃないかな
見つけ方よりも
「あっコレが俺の才能やっ」
って気づき方(思い込み方)が知りたいです。