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ヴァージン・オーストラリア航空が、ボーイング737の外装の塗り替え作業の様子を公開した。18人の作業者が11日間にわたって作業をし、260リットルのペンキを落としたそうだ。
薬品を使って溶かして落としていくのだが、早回しで見るとぬるっと溶けて落ちていく感じが面白い。
機体が大きいだけに、塗料を落とす作業も塗る作業も大がかりだね。航空会社によっては手作業じゃなくロボットで作業しているところもあるということだ。
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というか今どき手作業なのか。。。。
※1
だったらどうやって自動化するんだよあんなもん
開発費と儲け、客にとってコスト削減になると思ってんのか?
大量生産のラインでやれるもん じゃねえよ
※13
なんでそんな攻撃的なの
塗装が終わり、マスキングを剥がしてドアを開けると其処には・・・
『やあ、やっと終わったか』
内部作業のオジサンが!
塗装はマスキングが命
2で噴いたwwwwカラパイアならありそうなネタなのがなんともまたwwww
このぬるぽ感
マスキングペリペリ剥がすとこだけやりたい
私の車もやってほしー!
中古飛行機の塗装も同じようにされるのだろうな
そう考えると今も同じ光景がやっていると思うと
ちょっとだけセンチな気分になる
なんのグロかと思ったわ
何て薬品なの?
※10
普通に剥離剤(リムーバー)でしょ
お色直しする前に以前の塗料 全部落とすのは燃料費節約の為
塗った塗料の重さだけで100キロ超えるから
生クリームのケーキのようだ
え・・・(・Д・)
じゃあこの薬を使えば普通の車も・・・
なんか良からぬいたずらを考えてしまったわ(-▽-;)
※15
ホームセンターのカー用品コーナーで売ってる1000円程度の剥離剤で同じように剥げる
塗装面にかけると縮んでしわしわになるからヘラでこすると面白いように落ちる
※15
ていうかそういう器物破損事件は実際にあったし
塗ってはがしてまた塗って…
物質文明の豊かさも悪くないよねーって思える楽しい映像だな。
塗料をめくり取ると銀色の素体が現れる……
どの作業段階よりも、正直そこに一番感動した
飛行機の洗浄も人力だったなぁ
成田にでっかい洗浄機械あったけど
結局人がやった方が早いし安かったようだった
なんかバタリアン思い出した…
何度も何度もぬりかえられているのに、ヴァージンだなんて…。
※21
誰ウマ
パンダやポケモンなどのイラストも、こんな風にマスキングして塗ってくの?
印刷された巨大なシールをペタンと貼っているものと思ってた…
落ちる瞬間がちょっとグロいw
剥離剤吹き付けてるとこと、サンダーかけてるとこ完全防御だから、大分強い薬剤なんだと思う。
すごい気持ちいいな見てて
女神手書きなのかよ
自動車全塗装するときに剥離剤使ったりするけど、あれもだいぶ落とすの大変なんだよな。
やっぱ時間かけないと駄目なんだろうな
精密な塗装ほど手作業だよね。新幹線もそうだけど。
モデラー時代を思い出す。
飛行機だけで50機くらいこうやって塗りました。
本物も同じ工程で塗られているという謎感動。
こういう仕事楽しそうだなぁ
倉庫から出すシーンで何だかウルッときた
いや塗装の前にも物凄い時間と人手をかけて作ってるんだろうけどさ
下塗りとか手間かかってるなあ
気の短い俺には無理だわ
やっぱ塗膜の量によって飛行機も燃費とか変わるんかな?総重量に違いが出るから離陸時のエンジン出力とかに関係しそう。
260ℓが多いのか少ないのかよくわからんが、なんとなく少ない気がした。