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9月に拾ってきたカシの木の実を特別なセットで撮影し、その芽生えを早回しで編集した映像だ。リスが食べ忘れたドングリは、こうやっていろんな場所で芽吹いているんだと思うとファンタジーな気持ちになれるよ。
Acorn to Oak filmed over an 8 month period time-lapse
発芽したドングリが、大きな樫の木になるまでのドラマを想像しながら、自然の生命力を感じ取ってみればいいと思うんだ。
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リスってのは、ある意味では森の番人みたいなものだな。
ナウシカでいう所のオームみたいな役回りだけど、
全然似ていない所が、また面白い。リス、可愛いよ
米1
森の番人はトトロだろ、
何故王蟲出した?
ヒッコリーの木の実 隠しすぎて忘れた
それでもいいのさ
芽が出てヒッコリーの 木になるさ♪
ヒッコリーの木の実、しっかり穴にか・く・せ
隠した実は美味しいよ!
※3
この歌が脳内再生されて実際唄えるんだが・・・なんの曲だっけ?
山鼠ロッキーチャックだったか・・・どうしても思い出せない!!
栗鼠「いらない何も 捨ててしまおう
からの~
キミ
団栗を探し 彷徨う 埋葬!!(血涙)」
※6
『シートン動物記 リスのバナー』のED曲「ヒッコリーのきのみ」でございます
OP曲は「きみはねこじゃない」
♪バナー 君は猫じゃない 優しいかあさんは猫だけど
リスのバナーきっかけで懐かしアニメの旅に出てしまった。
「シートン動物記 りすのバナー」のエンディング「ヒッコリーのきのみ」 歌:桜井妙子(朝倉理恵)
※9
歌だけはしっかりと覚えているのに、アニメのタイトルとか
中味が全く思い出せない不思議!
オークはヨーロッパでは勇気の象徴であり、幸運をもたらすとされる。
古代ローマでは戦友を助けた兵士に、助けられた側が樫の葉で冠を作って贈った。これは市民冠と呼ばれ、贈られるのは、戦勝指揮官が頂く月桂冠にも劣らぬ名誉だった。
その伝統はアルプスの北にも伝搬し、ドイツでは勲章記章にいまだにオークの葉が使われている。
因みにオークは落葉樹なので、日本の樫よりミズナラやカシワに近い。
気まぐれな君は、僕の事など、すっかり忘れてしまったんだね。
僕は、居心地の良い場所でまどろみながら、
君が戻ってくるのを待っていた。
だけど、もう待つのは止めたんだ。
僕は、古い殻を脱ぎ捨て、少しづつ進んでいった。
そして、忘れていた世界へ戻ってきた。
光に満ちた懐かしい世界。
僕は、空を見上げて、ちょっと震えた。
君に再び会う時は来るのかな。
その時、君は僕を思い出すだろうか。
いや、出会っても、君は僕だと気付きもしないだろう。
いいんだ。
ちょっと胸が痛むけど、僕は平気。
君が悪いんじゃないさ。
リスって、そういう生き物なんだもの。
どんぐりが芽吹くところを見て
トトロ見たくなった
子供の頃どんぐりの殻を剥いて「ピーナッツだ~!」とか言っていたのを思い出した