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古代インド式と言われる掛け算は、斜めに線を引いていき、線が交わった点部分の交差点の数字で答えを導き出す。ネット上では定期的に話題となっており、また最近も新しい動画が公開されていた。
例えば13×21なら、13の十の位の数字は”1”なのでまず1本の線を斜めに引く、すこし間をおいて一の位の数字”3”の3本の線を平行に。それらの線とクロスするように21の十の位の数字は”2”なので2本の線を引き、間をおいてその線と平行に一の位の数字である”1”を引く。そして左から重なり合った点の数を右から数えるとあら不思議、13×21の答えである273が導き出される。
ただしこの計算、数字が小さい時はいいのだが、数字が大きくなると、線がごちゃごちゃになり、数えるのも大変になる。2桁の掛け算に限って言えば、他にもこんなやり方があるよ。
桁数の多い数字の計算テクニック映像はこちら
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おもしれえ
分数の割り算の『ひっくり返して掛ける』と同じで、
「なんでそうなるの?」って疑問をもつとちょっと詰みそうになるねw
実際は単純に筆算の「繰り上がった数を小さく書く」のと同じことを
図でやってるだけなんだけども
数字の計算を視覚化したインド人ぱねぇっす
14*12
14*10+14*2
これが一番簡単ちゃうんか!()
※4
折角のコメントがえらいことに
累乗はできんの?
二桁の掛け算なら暗算したほうがはやくね?w
一の位の数字”3”の3本の線を平行に、辺りまで読んだ
私はお勧めに従って計算機でいいわ(笑)
オマケの桁数多い計算に笑ったふざけんなwwww
最後のテクニックすげー!
一番左が2桁になった場合はどうしたらええんやろか。
目からゴボウだわ
……一番下の計算テクニックの動画
数字の並べ方が電卓じゃなくて電話なんですが(^_^;)
これだけの線を描くスペースがあるなら、普通の計算式を書くなぁ。
交差した点を数える時、カウント間違いの可能性もあるじゃない?
わかりにくいな
(30+2)(10+2)の表を作るほうを薦める
30 2
10 300 20
2 60 4
これで全部足して384 このやりかたをときどき検算で使う
お前らそろばんやれ
20歳から始めたけど、それでもめっちゃ計算速くなるよ
99×99おもしれえ
もっと桁数が多くなったらFFTを使うとよい
今のところ世界最速の計算方法
結局、この動画の方法もコメントにある別の方法も全部、
普通の筆算を別の形で表現してるだけだよな
っていうか筆算の方が速い
線を描くだけで、っていうよりわざわざ線なんか描いて
交点を数えなくても九九で同じ事できるだろ!って
思ってしまう
9×18 間違ってるしw
※21
それを図でやってるって説明なんだけどね
数字を一切使わないで繰り上がりも視覚的、感覚的に処理できるから
小学校低学年でも二桁の掛け算ができるよって感じ
割り算はどんな線になるのか知りたい
※23
それなw
数える時間で筆算できるレベルw
ところどころニチャニチャした音がはいっててきもい
ケタと数字が大きくなるとちゃんと定規使ってやらないとわけわかめになりそうだwww
※25
でもこれなら掛け算ができなくてもできるんだよ。
一桁×一桁も最大81個の交点を数えるだけさ。
筆算を線に変えただけなのに、すごく得した気分になる不思議
九九が出来るなら筆算したほうがよっぽど早いし簡単
筆算を足し算だけで出来るようにした考え方なので九九が出来るなら逆に面倒くさい
足し算しか出来ないならこのやり方もありだろうけど
電卓使え
珠算習ってれば一発
筆算してるだけじゃねーか・・・
最後なんだよww
暗算した方が普通に早い定期