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人間の皮膚で装丁された本「人皮装丁本」が発見される(米ハーバード大学)

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 米マサチューセッツ州にあるハーバード大学の図書館には1500万(2014年現在)に及ぶ様々な書籍が収蔵されているが、その中にある19世紀の書物の装丁に人間の皮膚が使われていたことが判明したそうだ。

 図書館の蔵書の中の3冊の本の装丁が奇妙であるとDNA鑑定が行ったところ、99.9%の確率でその全てに人間の皮膚が使用されていたことがわかった。他にも同様の装丁をされた本が出てくる可能性があるという。

19世紀のヒトの皮膚で装丁された本

 その中の1冊はフランスの作家アルセーヌ・ウーセの著書「魂の運命」で19世紀につくられたものだそうだ。

 コノテキストはウーセが1880年代半ば、医師だった友人、ルドヴィック・ブーランド博士に贈ったもので、博士は、死亡した精神疾患の女性患者の皮膚を使って装丁を施した。「人間の魂についての書籍には、人間の装丁がふさわしい」とのメモ書きが残っていたという。

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人皮装丁本の歴史

 「アントロポデルミック・ビブリオペギー」と呼ばれる人皮装丁本は、少なくとも16世紀以降に行われていた。

 ヒトの皮膚を使って装丁する製本技術は少なくとも17世紀頃には確立していたそうで、当時人気があったという。

 人皮装丁本は、解剖された死体の皮膚で作られた解剖学テキストや、故人の遺言に基づきその皮膚から作られたものや、有罪判決を受けた殺人者の皮膚を裁判記録の写しを綴じるために用いた例などがある。

via:roadtrippersCNN
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この記事へのコメント 146件

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  1. カンダ・エストラタ・アマントス・イアグレッツ・・・・

    • +21
    1. ※1
      「ゲフンゲフン、ちゃんと言ったぞ?」

      • +11
  2. マサチューセッツ州ならアーカム大学が本場
    いあいあ

    • +1
  3. 俺も自伝かなんか残して、遺言で自分の皮で装丁してもらおうかな
    遺族も捨てるに捨てられないけど残されても困るって感じで、想像するとにやける

    • +60
  4. 人の皮ってだけでなんか触りたくなくなるのは何でだろう

    • +47
  5. 猟奇性云々は置いといて、素材として見た場合の人間の皮を性質が気になる

    • +78
    1. ※5
      逆に触りたくないって思うけどな…牛革や蛇革、羊皮に対しては湧かないなんかイヤな気持ちが生まれる

      • 評価
  6. アルセーヌ・ウーセ。劇作家でもあり詩人でもある。フランスの偉大な芸術家。

    • +65
    1. ルルイエ異本か…ラ・ル・リェー!クトゥルフ・フタグン!ラ!ラ!
      ※6
      牛革や馬革に比べると薄くて弱いからクラフト用には向かないとかなんとか

      • +8
  7. 虫が食ったりしてないね
    余程保存状態が良かったのかな

    • +2
  8. おおぅ…(゚Д゚)
    触りたくないなぁ(苦笑)
    やっぱり価値観って時代毎に全然違うね。

    • +71
  9. 頭蓋骨から作ったお鉢とか人骨笛とかならアジアにもあるぞ

    • +1
  10. 見たら発狂する魔道書みたいだwwwwちょっとこええよww

    • +1
  11. 写真では素手で直接触ってるのもあるが
    俺は素手どころか、分厚い軍手しても触りたくねぇ…

    • +4
  12. リアル「聖蛇霊への連檮の書 ( ザンテヴィアタ・デ・デミウルクシュ )」かよ…

    • +1
  13. 考えてみりゃ人間は死んだら焼いて終わりっていうのが勿体ない。牛革でも豚皮でも有効利用してるのに。エコって考えたら死体の再利用でしょ。

    • +35
  14. タン・ディエル・マン・ノウ・マン・ツィーゾン

    • +4
    1. ※21
      お、仲間がいた!
      驢馬は獅子なり、獅子は驢馬なり、然して円に両端なし…
      だっけ?うろ覚えだ~ww

      • +6
  15. どこの部分の皮なんだろう背中かなー?

    • +23
  16. 太平洋戦争でも米兵の一部では、日本兵の遺体を損壊して持ち帰ってペーパーナイフとかにするのが流行してたりするしな
    人が集まれば、他人の遺体に敬意を持たん奴が相当数出てくるんだろ

    • +3
  17. 30年くらい昔、ブラックジョークネタの短編小説集の中に、
    豪華な家と内装の持ち主の話があって、
    その中にしては異質な、飾り気ないでも妙にさわり心地のいいソファがあって、
    実は持ち主が亡くなった妻の皮膚で作ったものだった、
    とかいう落ちのある小説を読んだことがある。
    あの本はいったいどこにいったのだろう。

    • +35
  18. 呪われそうな気がして触れないなぁ
    でもどこかに人の皮膚で作った椅子とかランプもあるんだっけ・・・?

    • +1
  19. 本の表面の汚れ?人の顔の様に見える。気のせいか(笑)

    • +25
  20. 気持ち悪くて薄ら汚くて絶対触りたくないと思ったけど
    自分の生きた歴史というか人生を綴って死んだら自分の皮で装丁してもらうのも悪くはないな
    表紙は顔の皮で眼と口の所になんか小洒落たギミック仕込むの
    でも他人はそんなの触りたくはないわな
    仏壇にでも飾ってもらえると良いかも

    • 評価
    1. エタダクやシャドハが出るとはw
      ※36
      ナチスがユダヤ人で作ったランプシェード、だったかな?
      でも実のところユダヤ側が言ってるだけでホントにユダヤ人が素材かは怪しいらしい
      でもこの記事のニュース、ニコニュースだと確か2冊は偽物で一冊(解剖された死体の皮膚で作られた解剖学テキスト)が本物って話だったけどな
      それとは別に女性ファンが作家に死後自分の皮膚を使った装丁の本を贈った、という話は聞いたことある

      • +7
      1. ※86
        チェコのコトニツェかな? あれも慰霊を兼ねてたはずだけど

        • 評価
  21. ネクロノミコンキタ━━━━━━━(°∀°)━━━━━━━━!!!!!

    • 評価
    1. >>37
      おそらく作成された当時は表紙に人物画があったものと思われる。
      経年劣化辺りで色が落ちてしまって、絵があった形跡だけ残ったんじゃないかな

      • 評価
  22. ふしぎなもんだな。人の皮で装丁された本だよ、って言われて画像見るとなんか気持ち悪い。見た目はふつうの本と変わらんのになあ。

    • +5
    1. ※39
      真っ先に「天国に結ぶ恋」の一説が頭の中に流れた

      • +1
  23. 触りたくないって人も、これがメンヘラ美少女のあんなところの皮膚だ、という話になったらどう反応するのだろうw
    誰の皮膚であるかそこの問題の人はいそうだw

    • +3
  24. 俺レザークラフト趣味だから、突然死した際には自分の革誰かに使ってもらいたい
    100年前のカバーが残ってるくらいなら、実用品に使っても牛革と同じくらいは持つだろうな

    • +13
  25. 素材としての人皮ってのも気になるよな
    鞣し職人的にはどうだったんだろ

    • +7
  26. なんか魂について書かれた作品?か何からしいけどマサチューセッツ州という土地柄、使うとSAN値が削られそうなものが出てくる魔道書にしか見えない。

    • -6
  27. 人間の皮もなめすとつやが出るのか。なんとも業の深い話だ。

    • +5
  28. そんなに驚くほどのことじゃない。 干し首とかは、仏壇の位牌と同じだよ

    • +7
  29. 刺青タトゥーの綺麗な柄の人の皮を剥がしたコレクションマニアもいるし
    綺麗な刺青の人間の皮の照明ライトのシェイドもあるそうだ
    全く理解できん人間もいるから・・・

    • +4
  30. あっちの人はこういうグロいもんが好きだよね
    干し首とか欧米人におみやげとして人気があったけど
    あれも人間の首だし・・・

    • +14
  31. 個人の遺言はまだいいけど「死亡した精神疾患の女性患者の皮膚」とか「有罪判決をうけた殺人者の皮膚」とかホントやだな・・・オカルトな現象が起きる気しかしない

    • -2
  32. この延髄がしびれるような嫌悪感…
    #アメリカ沿岸警備隊制式採用非常食の広告が、18~19世紀のヒトの皮膚で装丁された本とそっくりなんだけど、いいのか?

    • +7
  33. え?これって昔死霊のはらわたで見たやつだよね?

    • +14
  34. なんか手に取ると色々と痛みを想像しちゃいそう…。

    • +2
  35. 死んだら自分の皮を、とか言ってる人は、他人の迷惑も考えようよw
    葬式で、皮がないとかも考えたくないよw
    しかし、何冊かあったらしいが、魔道書はあったのかな。

    • +26
  36. 動物の革も工程のグロさは同じで辛く感じて嫌なのに、ある程度仕方ないよねと思える。
    なのに皮が人間になると絶対おかしい嫌だと感じた自分はやっぱり人間贔屓なんだと解ってなんかショックだった。

    • +9
  37. 人間の皮膚で装幀された書籍は、日本国にも少なくとも1冊は有る筈です。某有名作家の本に、そのエピソードが紹介されています。
    人間の身体の1部分を使った品物は、古くは漢方薬の配合。又敵の頭蓋骨で作った酒盃等。中華人民共和国では、人骨で出来た麻雀杯が有るそうです。
    恐いと思うかどうかは様々でしょう。

    • +6
  38. 『ソイレントグリーン』
    て映画を思い出した。

    • 評価
    1. ※65
      ソイレントグリーンは謎飯の原料が人間だっただけだし、ちがくない?
      しかし、また古い映画を!(´□`;)

      • +1
  39. 昔々…KISSが
    自分たちの血を混ぜて
    写真集を出版していたね…

    • +2
  40. 日本国の『人間の皮膚で装幀された書籍』の小説が、今一つ思い出せない。庄司浅水氏が言及していた筈。
    日本国や中国の奇書は幾つか思い出した。
    中国
    『聊斎志異』『三国志』『西遊記』
    日本国
    『家畜人ヤプー』『ドグラマグラ』ヤフーではありませんので念の為。
    イギリス
    『トリストラムシャンデイ』
    奇書度数では、『ドグラマグラ』『聊斎志異』が横綱クラス。

    • +5
  41. 呪文唱えてる人たち、発狂しても知らんぞw

    • +2
  42. 真っ先にエド・ゲインを思い浮かべたんだが
    彼の「作品」はどこに保管されてんだろ

    • 評価
  43. ネクロノミコンに違いない。水神クタァトでも良いけど。ルルイエ写本もそうだっけ。
    実在してくれたら凄くうれしい。

    • +1
  44. 死んだ後、自分の意志で本にしてもらうというのはちょっとカッコイイと思ってしまった。
    殺されて材料にされるのはやだけどねえ

    • 評価
  45. ここまで来てエドワード・ゲインの名前が出てないのが驚きだな
    人体クラフトのトップアーティストだぞ

    • 評価
  46. エターナルダークネスの書だな(元ネタはクトゥルフだけど)
    パルモたんの解説をみると、呪術的な意味は特になかったってことなのかな。ちょっと変わった装丁法のひとつ、位の位置づけ?

    • +4
  47. シャドウハーツ思い出した。
    エミグレ文書、ルルイエ異本、バルスの断章、無名祭儀書の4冊

    • +1
  48. オイラも「ジャッジ」思い出した口。人皮の六法全書VS人皮の手袋な。

    • +2
  49. 人骨で組み上げられた教会が
    存在するのだから、この本も当時は
    さほど異端ではなかったのか…。
    欧州の人達って、遺体は物って考え
    なんかなぁ…。
    なんかでも持ってると夜中に
    呻いたりしそうで怖い。

    • +5
  50. この記事の原文読んだことあるけど、写真の本はジョーク本で、一番最後のページに嘘でした的なことが書かれてた気がする。人の皮を使った本は当時よく見られたのは本当らしいけど。

    • +6
  51. 自分の皮で真似したそうな人がいるが、ちょっと待って欲しい。
    これは歴史資料だから保存されてるだけで、私が遺族なら即ポイ。だってどう考えても嫌がらせだもの!(・ω・ ` )

    • +2
  52. やなせたかしの皮でできたアンパンマンとかあったら欲しかったな
    しおりの変わりにちじれ毛を挟んでおくとか合いそう

    • +2
  53. これは知人の皮を使って作られた本です。
    みたいなことが書かれた本あったよね
    なんだっけ?

    • 評価
  54. 青髭の旦那~っ!
    旦那の宝具、アメリカで見つかったてさ~!

    • +6
  55. 人皮って持ちが良さそう。
    本の中身がとても気になる。

    • +2
  56. やっぱり西洋人の死や遺体への感覚って日本人とかなり違うのかな。
    パリの地下のカタコンブなんて、日本人なら気持ち悪すぎて造ろうとか思わないだろうし。
    俺もラヴクラフトとか読んだことはあるけど、リアルはちょっとかなわんわ。

    • +1
  57. 人骨だと「意外に触れそう」と感じるんだが
    人皮だと「無理、触れない・・・」と感じるのは何でだろう・・・

    • +2
  58. ナコト写本か?
    しかし『死亡した精神疾患の女性患者』って、
    死因はフツーに考えてジサツだよなぁ……
    ローマの骸骨寺といい、改めて遺骸への感覚の違いが思い知らされる;

    • +11
  59. 毛穴とか見つけちゃうと絶対むりだわあ吐きそう

    • +1
  60. 1821年のイギリスで、自分を捨てた元ガールフレンドのEliza Balsumさんが新しい恋人と仲むつまじく歩いているのを見かけ、頭に血がのぼり思わず小石を拾って投げつけてしまった17歳のJohn Horwood。小石がこめかみに当たりElizaさんは軽傷を負ったのですが、手当を受けにいった病院の医師が「傷口から細菌感染した」として頭にドリルで穴を開ける頭部穿孔(とうぶせんこう)手術を行ったことが原因で脳膿瘍になり、1週間後に亡くなりました。
    この手術を行った外科医Richard Smith博士が、石を投げたのはHorwoodであったことを警察に通報し、Smith博士が検察側証人として出廷したわずか1日の裁判で、Horwoodは殺人犯と断定され絞首刑となってしまい、その遺体はSmith博士自身の手により授業の一環として衆人環視のなか解剖され、皮膚は事件の経緯と解剖記録をまとめた本の装丁に使われ、遺骨は標本として大学に展示され「さらし者」にされ続けるという、17歳の少年が一時の激情にかられ小石を投げた代償としては、あまりにも悲惨な末路をたどっています。

    • 評価
    1. ※96.

      何その話し。殺したのはその医者じゃん。自分の罪なすりつけて、挙げ句に処刑された遺体を好き放題って、その医者、何の罪にも問われなかったの?

      • +1
  61. <<55 ブラックジャックにあったな、ヤクザの刺青が見事だったから解剖後に皮をもらってきて飾ってあるのを見つけた話

    • +7
  62. 人間の皮膚は牛よりは薄いが鹿よりは厚かった。真皮層の厚みは生の状態で、部位にもよるけど鹿1mmぐらい、牛5mmぐらい、人間2mmぐらい、って感じだったよ。
    だからうまく鞣してやればバックスキンよりはしっかりした革になるはず。

    • +5
  63. いあ いあ はすたあ はすたあ くふあやく ぶるぐとむ ぶぐとらぐるん ぶるぐとむ あい  あい はすたあ

    • +6
  64. 本当の話かどうかは知らんが、最後の純血のアボリジニの女性が自分が死んだら遺体は大地に返してほしいって遺言を白人どもはそれを無視して
    徹底的に解剖して持ち帰った挙句皮膚をライターケース等に加工して持ち歩いてたって話を聞いたときは許せなかった。

    • 評価
  65. 本の装丁に人の皮! って言われるとなんか気持ち悪く感じるのも不思議な話だな。
    人間の皮なんて自分のなら日々触ったり舐めたりもするし、他人のに限定したって握手なりで触れてるってのに。

    • 評価
  66. これがアルハザード奇脳本の始まりか・・・

    • 評価
  67. 羊皮紙は効率が悪い
    紙は効率が良い
    パソコンは効率が良い
    記憶だけが効率が良い
    紙を使っている国のパソコンが多いところの
    人の記憶が最も効率が良い

    • +1
  68. 螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)ですね

    • +1
  69. あんまり丈夫そうには見えない
    背中なら平らだし広い面積の皮が取れそう

    • +2
    1. ※111
      体から切り離されている、死んでいるからじゃない?
      美容院とかで切った髪の毛が床に散らばっているのも気持ち悪いじゃん。

      • +12
  70. いあいあ言って喜んでる連中とそれ以外で明らかに温度差があるのは
    前者のSAN値が既に削れているためということでよろしいですか?
    いあいあ

    • +1
  71. ただ、気持ち悪い。取り立てて価値は感じない。

    • +2
  72. 牛や羊の皮ならよくあるのに面白いもんだな

    • +1
  73. 死後自分の革で本を…と夢見ている※が散見されるが
    遺族がさっさと棺に入れて一緒に焼いてしまう方に
    1万ジンバブエドル賭ける。
    ナチスといえば人皮ランプシェードの他に人油脂製の石鹸も名産だよ。

    • +1
  74. 昔と今は人体に対しての感覚が違うと言うより、今がたまたま人体を身近な品物にしない時代なだけなのかも。道徳心てコロコロ変化するよね。

    • +5
  75. 人皮しかもマサチューセッツ州とか言われたらやっぱクトゥルフですなぁ…!
    実在したのか魔導書…!

    • -1
  76. チベットの仏具に頭蓋骨から作った鉢とかあるぞ

    • +3
  77. 人皮装丁本ならミスカトニック大学図書館にあるだろ

    • +1
  78. 日本だって火葬になったのは歴史から見ればごく最近なんだから
    (以前は土葬や谷に落とすのが一般的だった)
    死体はずいぶん身近に感じた事だろう

    • 評価
  79. ムター博物館には人皮の財布があったゾ

    • +1
  80. 死刑囚の裁判記録をそいつの皮で綴じるのは、どう考えても悪趣味だろう…

    • +4
  81. まあ、牛の皮膚が革だーと持て囃されてるんだから革みたいになるんだな、やっぱり。

    ただカニバリズムに対する嫌悪感みたいな嫌悪感が出て来ちゃうね

    • 評価
  82. ハンター×ハンターの人体収集家思い出すのは私だけですか?

    • 評価
  83. オタコメント多いし
    どんだけゲームや漫画のネタにされてるんだよ

    • +1
  84. いい感じに飴色になってるギコハハハ

    • 評価

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