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いまだ科学で説明できない15の事例

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 かつては魔法のように考えられていたことも、科学技術の進歩により、そのしくみと謎が解明されてきた。だが未だ、現在の科学の力をもってしても解明されていない事柄が多くある。海外サイトにて、いまだにその理由が科学的に説明できないとされる15の事柄がピックアップされていた。一部こじつけっぽいものも含まれるが、様々な事象のなぜ?何?を探求していくことは面白いし、その好奇心が明日の科学を進歩させるのだ。

1.人間がブラックホールに落ちたらどうなるのか?

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 昔から物理学者の間では「人はブラックホールに落ちたら、”事象の地平面”を越えるまで、自分が落ちている事に気づく事はない」と言われていたが、2012年に発表された理論では「灼熱の壁にぶち当たり、一瞬で炭になるかもしれない」という。

 他の理論では、ブラックホールに近づいた人間は、重力により伸びながら捻られるそうで、これを物理学者はスパゲッティフィケーションと呼ぶ(スパゲッティのように長く伸ばされる為)。ちなみに、中心に近づくにつれ伸ばされた身体が二つに割れ、そこから徐々に粉々にされるようだ。想像したくもない事だが、物理学が今後挑戦していく難題の一つなのだ。

事象の地平面(イベント・ホライゾン)”とは?

重力が強くなりすぎて光さえ逃がさない空間と、光に溢れた我々の世界を繋ぐ境界面の事。

2.何故トマトを構成する遺伝子が人間より多いのか?

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 トマトは3万個の遺伝子から構成されているが、人間は2万個~3万個の遺伝子により構成されている。

 この問題は長年の間植物学者を苦しめてきた「Cバリュー・パラドックス」という問題である。Cバリュー・パラドックスとは「生物の持つDNAの大きさが進化の度合いと一致しない」現象の事を言う。この問題に挑戦する理論は幾つかあるのだが、未解決のままだ。

3.プラシーボ効果がどうやって起きるのか?

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 例え医者から貰った薬が砂糖の塊であったとしても、それが本当に自分の病に効く薬だと信じていれば、病が治る事もある。これが世に言う、プラシーボ効果であるが、不思議な事に自分が薬を「偽物」だと知っていても、砂糖の塊が効く事もあるという。

しかもプラシーボ効果は薬だけに起きる現象ではない。手術をして、肝心な治療をして貰っていない場合でも「手術をした」と信じれば同じ現象が起こる。

プラシーボ効果についての10のクレイジーな事実

4.火星探査機バイキングが1970年代に発見した生命はなんだったのか?

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 火星探査機バイキングは1976年に地球外生命体を探すために3回の実験を行った。一回目の実験結果は「生命反応有り」だったが、その後二つの結果は「生命反応無し」だった。そのため、1970年代に、この生命反応有りという結果は何らかのミスだと考えられた。

 しかし2012年、NASAの研究チームが現代技術をもってして、この時の実験結果を再度解析してみたところ、驚くべき事に、本当に「生命の居る可能性が高い」事が分かったそうだ。果たして火星に生命は居るのだろうか?

5. 地球誕生から短い期間で水が出来た理由は?

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 地球が誕生したころ、太陽は今ほど熱くは無かった。それ故に、地球上の氷が溶けるのは不可能だったそうだ。こう考えると、何故24億年から38億年前に水分がすでに地球上に存在していたのか?という疑問が浮上してくる。

 この疑問の説明を試みる理論は幾つか浮上してはいるものの、どれも完全な説明は出来ていないそうだ。

6.宇宙人はどこに居るのか?

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 これが世にいう「フェルミのパラドックス」という矛盾である。銀河には太陽よりも古い惑星が数十億も存在している。仮に、その中の幾つかは地球のような環境に恵まれており、そこには知的生命体も存在しているはずである。その知的生命体の中の少数は宇宙空間を自由に行き来する程の知能を持っているかも知れない。しかし、だとするならば、何故彼らは我々に会いに来てくれないのだろうか?

 勿論、「宇宙人は存在するが、宇宙空間を自由に行き来する文明レベルではない」、「宇宙人は元々存在しない為、その仮定は成り立たない」等と言った理論は度々提唱されてはいるものの、未だに結論は出ていない。

7.HNLC海域にのみ植物プランクトンがあまりいないのはなぜか?

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 南極大陸の一部の海では、「HNLC海域」という海域が存在し、高濃度の栄養塩があるにもかかわらず植物プランクトンがあまりいない。この問題は「南極パラドックス」と言われており、「鉄不足が原因なのではないか?」等と言った共通の理論は出ているものの、完璧な説明は未だ成されていない。

8.人間より身体の大きい生物が、人間よりガンになりにくい理由

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 本来、癌というものは細胞の遺伝子が突然変異を起こし、増殖がコントロールできなくなり、細胞数が爆発的に増えるために起きる症状の事をいう。

 だとすれば、本来細胞の数の多い「巨大な生き物」ほど、癌になりやすいものだと感じるだろう。しかし、これまでの観測・研究によると、生き物のサイズは、がん発生率とは関係がない事が分かってきている。これは一般的に「ペトのパラドックス」と言われ、生物学者「リチャード・ペト」に由来する。今のところ、何故細胞数が多いにも関わらず、癌の発生率が上がらないのかは謎のままだ。

9.宇宙空間に大量にあるはずのリチウムはどこにあるのか?

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 現在の物理学理論では宇宙には多量のリチウムが存在する事が予測されている。しかし、実際に宇宙空間のリチウム量を計算してみた結果、理論の三分の一のリチウムしか観測されていない。

 生まれて間もない星に存在する物質の比率は、宇宙誕生の瞬間に存在していた物質と似ているはずなので、物理学者は生まれて間もない星のリチウム量を観測したところ、やはり、どうしてもリチウムの量が低いそうだ。一体宇宙空間に存在するはずのリチウムはどこへ行ってしまったのだろう?

10.なぜ磁石は必ずN極とS極を持つのか?

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 例え何回、磁石を二つに割ろうとも、その破片は必ずN極とS極を持つ。量子力学によれば、磁石の片方の特性(N極かS極)だけを持った「磁気単極子」というのが存在するはずなのだそうだが。

 最近、この磁気単極子が実験室で作られたというが、我々は未だに自然界で磁気単極子を観測出来ては居ないのだ。

11.イギリスの海岸線の本当の長さ

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 海岸線を定規で図る場合、長さを求めるのは簡単だと思うだろう。しかし、より小さな定規を使ってみると、大きい定規では気づかなかった小さなデコボコに気づき始める。

 そうする事で、元々あった小さな小数点以下の誤差が露わになっていき、「完璧な海岸線の長さを測る事」は難しくなっていくのだ。これを「フラクタル」とも言う。

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 一応提示しておくが、完璧ではないにしろ「およそ」の長さを測定する事は可能である。英国政府、陸地測量部によれば1:10000比率で計測した場合、イギリスの海岸線の長さはおよそ17819.88キロメートルだそうだ。

12.太陽大気が、熱を発する表面より熱い理由とは?

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 太陽大気、コロナとも言われるガス層は、時には数百キロメートル先にその熱風を噴射する事もあり、その温度は摂氏200万度を超える。しかし、その熱源であるはずの太陽の表層(彩層)は、たった5000度である。この理由は未だに解明されていない。

13.始新世時代に地球が暑かった理由

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 始新世時代とは、今から約5600万年から3400万年前の時代の事を言う。始新世時代とは新生代という時代の一つであり、この時代は恐竜等の大型動物が絶滅し、新しく哺乳類や鳥類が繁栄した事から名付けられた。

 この時代にはやや気温の低下が見られたものの、何故か始新世時代に気温が上昇し、約摂氏15度から20度と、新生代の中で最も気温の高い時期になった。だがこの時期の気温上昇の明確な理由は未だに解明されていないのだという。

14.火星にある黒いシミはいったいどこから来ているのか?

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 この写真にある火星の黒いシミは、火星が温かくなる時期に突然山頂付近から現れ、水のように山頂を流れ落ちてゆく。そして、寒い時期に入ると、徐々にその姿を消してゆく。

 これを見た科学者たちは初め、氷が溶けて、その水が山頂から流れているのだろう、と言う仮説を立てた。しかし、NASAの火星調査機「マーズ・リコネッサンス・オービター」は水分を観測する事は無かった。一体この黒いシミは何なのだろうか・・・?

15.起源の分からない宇宙線は一体どこから来ているのか?

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via:buzzfeed・原文翻訳:riki7119

 GZK限界というのは、理論上、宇宙線が持てるエネルギーの限界の事を言い、アインシュタインの相対性理論で提唱されている理論の一つである。

 しかし、東京大学明野観測所の物理学者たちは、これらの理論に当てはまらない、GZK限界を突破した宇宙線を観測した。この宇宙線が一体どこから発射されたものなのか、未だにその謎は解明されていない。

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この記事へのコメント 109件

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  1. 磁石の話ってN極側だけを半分に割っても2つの極に分かれるってこと?

    • -1
    1. 米1
      例えばN極・S極の両方を持った磁石を半分に割るとします
      (´・ω・)つ N—|—S⊂(Д゜`)
      そうすると、その二つの破片は「両方」N極とS極を持ってしまいます
      (`・ω・)つN—S N—S⊂(Д゜´)!
      量子力学はあまり得意じゃないんで分からないんですけど、かなりの小ささまで壊しても、磁石は粉々にしようとN極とS極の両方を持ってしまうはずなんです
      N極性のみ、とか、S極性のみ を持った磁石を探す事が特定の理論では絶対条件になってるんで、皆躍起になって探してるんですよ(たとえば超ひも理論なんかは単一極性を持った物質の存在が理論の証明には必要不可欠になるんです)

      • +33
    2. ※1
      磁石を二つに割ってS極N極に分かれたらモノポールで世紀の大発見じゃん
      報道する前に俺にくれ。一生安泰だ

      • +11
  2. そんなことより、「生命」自体わかってないだろ。
    時はなぜ流れてる?
    空間はなぜある?
    気付いてないだけで、わからないことばかりなんだぞ。

    • -3
    1. ※2
      時間なんてないよ
      それぞれの物質がそれぞれに特定の法則にしたがって変質するだけ。
      それらすべてを包括する時間軸は存在しない。観測者(人間)が勝手に定義してるだけ。
      空間は宇宙だよ。

      • +1
    2. 米2
      何を自分だけが分かったてるようなこと言ってんだよw
      そんなの誰もが気づいてるわ。でも解明しようが無いから、みんなほっといてるだけだよww

      • -3
    3. >>2
      アホか、時間は相対的に人間が感じてるってどっかの舌出したモジャ毛の学者が言ってたやろ

      • 評価
  3. コロナは解明されつつあるとサイエンスゼロで言っていたな
    磁気が波になって、垂直方向にエネルギーを伝播するのだそうな

    • +5
  4. この世界に存在するものでさえ、人間がわかってるものって10%もなかったような・・・。

    • +2
  5. 16.揚力
    なんか難しい、手の届かない話題ばかりだけど「揚力」に関して触れてないよね。
    確か、飛行機なんかの揚力に関しては学校で原理は説明するし小さい頃からの常識だけど、科学的な根拠って何一つなかった気がするんだけど

    • -10
  6. 6番、おもえば宇宙人がいるって考えの方がよほど現実的で、逆に限り無く大きな宇宙の中で地球だけが唯一の生命を与えられた星だって考えた方がすごいワクワクドキドキするな

    • +11
  7. 自転車で倒れずに走り続けられる理由も謎じゃなかったっけ?
    推進力を得たときのバランスに対する力の減少が空気との摩擦だけでは説明が出来ないとか何とか・・・

    • -3
    1. ※9
      角運動量を考えれば矛盾なく説明できるはず。

      • +3
  8. 生命がどうやって生まれたかは謎。RNAが先に生まれたという説みあれば、化学代謝が先にあり、それがRNAやあるいは他の何かを生んだとする説色々ある。
    だけど、一番の謎は、なぜ新たな生命を作るのがそんなに難しいのかってこと。何か稀な出来事が起きたのかもしれない。隕石とか色々。

    • +1
  9. 11は、『科学で説明できない』という表題からすれば間違い
    『海岸線の本当の長さが求められない』のが自然科学で説明出来ないのではなく、
    『海岸線の本当の長さが求められない”理由”』を自然科学の一分野である数学的に説明するものがフラクタルであって、学術的な意味で説明がついている

    • +22
  10. 科学自体が到達できてない問題をいまだとか言われてもなって気もする
    例えばBHまでの航行技術が生まれればすぐ解決する問題とか

    • +1
  11. それは昔、コンピュータが無い頃に荒い近似計算をしていたら、結果予想される揚力が実験値より小さかった時の話。
    流体力学で提示される微分方程式をかなり良い近似でシュミレートできる現代では、揚力は謎ではなくなった。

    • 評価
  12. 永遠の謎なのは「死後、意識はどうなるか」だと思う

    • +7
  13. 宇宙人なら日本にいるよ
    首相にまでなるとはさすがに宇宙人だ

    • +15
  14. 一定以上のことは、分からないくらいで
    ちょうどいいんじゃない?

    • -10
  15. 自転車がどれほどの低速でもこけずに自立してられるのは何故?
    とっとと解明してくれ物理オタク野郎供。

    • +6
    1. ※23
      前輪と後輪が同一平面上にあり、かつその平面が地面に対して垂直でなければ、速度に関わらず自転車は倒れる。(理論的にも、実験的にも。)
      だが、普通は前輪と後輪は同一平面上に無いため、速度に依存して地面に対して平行でない方向に力が働く。その力が働く方向が重力と90度より大きい角をなせば(そしてその力の鉛直成分が十分大きければ)自転車は倒れないし、90度より小さければ自転車は倒れる。この角度はハンドルの向きに依存するため、自転車の運転に慣れていない人はハンドルの向きを逆にして自転車を倒してしまうことがある。
      なお、「自転車がどれほどの低速でもこけずに自立してられる」という前提は前輪と後輪が同一平面上にあり、かつその平面が地面に対して平行な時や、他の束縛条件が設定されているときに限られるので正しくない。

      • +10
    2. >>23
      ダークマターなら、この10年くらいのうちにわかるかも知れない。
      見当もつかないのがダークエネルギーだ。
      「科学では説明できない」ってのはいかがわしい言葉だ。
      研究が進めば、直にわかる事と、
      手が付けられないほど難しい話を一緒くたにしている。

      • +4
  16. 宇宙人が会いにこないのは、技術があっても会いに来る必要がないし、危険だからだろ思ってる

    • +7
  17. 料理の種類が豊富だからトマトに多様性があるというのはなんとなく理解できる。
    冷やしトマトにもスパゲッティミートソースにも対応できるのだ。

    • +11
    1. ※28
      電磁気力
      変形をもとに戻す働き、というならこれに「自然はエネルギーを極力小さくするか、エントロピーを増やすように変化する」という考えをつけくわえればよい
      ただし、電磁気力はなぜそんざいするか、とか電磁気力がなぜ距離の逆二乗に比例するかを考え始めると一気に難しくなる、というか最終的にはわからない

      • 評価
  18. でも未来にはいくつかは解明されてそうだな

    • -2
  19. 自転車はスタンディングをマスターすれば漕がなくても倒れない
    トマトは健康食品として高度に進化している

    • +13
  20. 12は磁力線がどーのこーのって見たよ

    • 評価
  21. 停まっている車のなかでハエが飛んでるとして、車が走り出してもハエは車のなかで飛んでいられるのはなぜ?車のなかで何処かに着地した瞬間に「慣性」のような力を受けるの?でなければ走り出した瞬間にハエは後部のガラスにびたーんってなるはずではないか?
    同様に、気球に乗って地上数百メートルで静止していることができれば、眼下で地球が回って外国に行ける、と考える私は、もしかしてアホですか?
    わかんないことだらけです。

    • -2
  22. 生物の誕生に関しては岩石説があるらしいね
    特定の金属や岩石の上では、有機物が生物のように化学反応(代謝)を繰り返すらしい
    次第にこの代謝系が岩を離れて生物の基礎が出来たという説があるのだそうな
    そう考えると何とも不思議な話ではある

    • +1
  23. 火星の写真に銀色の円柱が落ちていて、しかも懐中電灯のように発光しているのだが、これは何かのコラかな?(着陸脚のことじゃないよ)

    • -3
    1. 米36、静止し続けられても、高度がたりない。山とかにぶつかる。
      また、実際は風の影響とかうけるし、大地からの距離がまだ近いから隣町の上空ぐらいまでしか行けないかと。宇宙ステーションぐらいの高度ならそれが実現する可能性がある。そこの気圧に耐えうる気球があればの話だが。真面目に反論してみた。
      ・・・科学とかそれ以前に自分の文章力が、、

      • +4
    2. ※36
      車が動くと同時に車内の空気も動いてる。
      オープンカーなら蝿は後ろにすっとんでいくだろう。
      同様に、地球の自転と一緒に大気も動いてる。
      人工衛星がその場に静止し続ければ地球を一周できるだろう。

      • -2
  24. 8番
    野生では他の要因で死んじゃうからだろ。人間みたいに抗生物質とか使えないし。

    • 評価
  25. トマトの遺伝子の件は
    人間が全生物の頂点でもっとも複雑で進化しているに違いないという西洋的な信仰によるもの

    • +3
  26. フェルミのパラドックスに対する回答試案の一つに、同時間軸に知的生命体が存在することが難しいってのもあるよね
    人間だって、三五億年以上の地球生命の歴史の中で、実際に宇宙空間に対する影響を及ぼせるになったのはここ五十年前後で、よく言われる生命の歴史を二四時間に置き換えたら、最後のコンマ数秒程度でしかない
    それに距離の問題
    例えば、東京のハチ公前あたりにミクロン単位の微生物がいて、地球の裏側に同じサイズの微生物がいたとして、それらが自力で遭遇できる確立は無に等しい
    そして、宇宙の中で知的生命体が存在した場合、例で上げた距離間のそれこそ無量大数倍以上はあるだろうから、物理学的限界がある以上は遭遇できなくて当たり前
    自転車は人間というオートバランサーが乗ってるから倒れないだけだろ
    人間が乗ってなけりゃすぐに倒れるんだから

    • +2
  27. 何を科学の定義としているのか読めないし(取って付けたように「現代」なんてつけているが)、例え小さな現象を説明できたからといって、相互作用による複雑な現象を説明できる道理は、無い。
    気にする必要を感じていない謎の方が多い。気にしても相手をしていられない謎の方が多い。限りが無くて比較もできない。
    それとも「カオス理論」だとか言って解決したつもりでもアリか?
    分かる筈なのに、という視点を否定はしない。むしろ、モチベーションが上がって良いことだが、結局分からないんだよねと下げてどうする。まあ、外野にケチつけてもしようが無いし、自分も外野なので、適当に書いている訳だが自覚は必要だ。

    • +12
  28. 宇宙人はいるって!
    ただ、シャイなだけさ!

    • +11
  29. こういうの研究する人になりたかったなぁ~

    • -7
  30. 宇宙空間の99%を満たしているはずの物質?
    ダークマター
    俺が生きているうちに観測可能にならんかなぁ~

    • +4
  31. モノポールは30年以上前からSFに登場してたけど未だに見つかってないんだね。

    • +7
  32. 地球も丸いしトマトも丸い
    人間の目ん玉も丸い
    丸という形に進化したり、維持されているってのは不思議な感じ
    円周率も終わりなくあるんだっけ?

    • +3
  33. 原子の99.9999%は何もない空っぽの空間。
    つまり人間も99.9999%は空っぽの空間なんだ。
    データみたいなもんだよな・・・

    • +3
  34. 何故 世界の人々の言語がそれぞれ違うのかね。
    意思の疎通が出来ないが故の殺戮もたくさん有ったろうにな・・
    宇宙の創造主に言わせれば地球は失敗作なんだとよ。

    • +7
  35. 実験の結果効くことが分かってるものの、何で効くのかは分からない薬は非常に多い

    • +5
  36. イギリスの海岸線だけは頑張ったらわかりそうじゃない?
    他は別に解明されなくてもいい。その方がなんかワクワクする

    • 評価
  37. 人類はトマト様に奉仕するためにのみ進化したのだ。

    • +6
  38. 太陽表面温度が6000度Kであるのに対し、外側のコロナの温度が100万度Kに達する…
    いわば炎から遠ざかれば遠ざかるほど飛躍的に温度が高くなるという、
    太陽に見られるこの不可解な現象の理由は、とっくの昔にわかってんじゃん。
    にカビの生えた間違いだらけの核融合理論ではとても説明がつかないというだけ。
    そもそも太陽は従来考えられていたように、核融合で燃えているわけでも何でもない。
    太陽から放出されるガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、電波や粒子など、
    高エネルギーの出所として核融合を想定していただけに過ぎない。

    • +2
  39. 太陽表面温度が6000度Kであるのに対し、外側のコロナの温度が100万度Kに達する…
    いわば炎から遠ざかれば遠ざかるほど飛躍的に温度が高くなるという、
    太陽に見られるこの不可解な現象の理由は、とっくの昔にわかってんじゃん。
    にカビの生えた間違いだらけの核融合理論ではとても説明がつかないというだけ。
    そもそも太陽は従来考えられていたように、核融合で燃えているわけでも何でもない。
    太陽から放出されるガンマ線、X線、紫外線、可視光線、赤外線、電波や粒子など、
    高エネルギーの出所として核融合を想定していただけに過ぎない。

    • +2
    1. ※56
      じゃあイギリスの海岸線じゃなくても正確な長さはわからないんだね…
      いろんなものの長さとか面積とか単純に信じてたからちょっと残念

      • +1
  40. なお、わざわざ核融合を想定せずとも、
    これと全く同じ現象をプラズマによって引き起こす事ができる。
    問題はこのプラズマを生じさせているのが何かという事だ。
    核融合か、それとも別の現象なのか。
    解答はプラズマ。
    プラズマがプラズマを生み出していたいたわけだ。
    プラズマの特殊な電磁波がプラズマを生み出し、
    そこから新たな電磁場を作り出し、更なるプラズマを発生させる。
    無限ループともいえる電磁気現象こそが、
    太陽を輝かせているエネルギーの正体だ。
    プラズマの本体は電離した分子や原子であり、その周囲を巡る電子だ。
    原子はプラスの電荷を帯びた原子核とマイナスの電荷を帯びた電子からなり、
    両者はいずれも電磁場の影響を受ける。
    プラズマに電磁場をかけると、それ自体が
    MHD (電磁流体) として独自の運動を行う。
    これについてはいまや世界中で研究され、報道され、
    NHKでも特集を組んで報道された。

    • -10
  41. 観測によって明らかになっている通り、
    太陽表面にはプラズマによって生じた無数の電磁場があり、
    黒点から黒点へとループ状の磁力線が無数に延びている。
    真っ赤なプロミネンスはそれ自体が太陽に走る磁力線が可視化した現象だ。
    そしてこれら無数の強大な電磁場が太陽の燃焼の謎を解決する糸口となった。
    MHDプラズマの重要な現象が「磁気リコネクション」だ。
    特殊な磁場において圧縮されたプラズマは、ある臨界点を超えると一気に爆発。
    衝撃波を伴ってエネルギーを発散させる性質を持つ。
    詳しく言えば二つの異なった磁場にプラズマが流入した場合、
    本来ならば別々の方向に流れる筈が、プラズマの持つ電磁場によって
    磁場が不安定になり、磁力線の繋ぎ換えが起こる。
    その結果物凄い勢いでプラズマが弾き飛ばされ、高エネルギー状態となるわけだ。
    太陽表面では磁場によってプラズマのゴムが伸びきってはいてもあまり運動してはいない。
    「熱」とは粒子の運動エネルギーであるため、殆ど運動しないものは温度が低い。
    しかしリコネクションによっ一気に加速したプラズマは、
    速度に比例して一挙に温度を上昇させる。
    結果、太陽表面から離れたプラズマは高温を維持し、
    コロナの温度が百万度Kにも達するというわけだ。

    • -11
  42. 野生動物も飼育下で延命化させれば人間や犬と同じようにガンを発症するのかな。

    • -10
  43. プラシーボ効果は精神神経免疫学で研究されてるみたいだね
    精神と免疫と内分泌系の関係

    • 評価
  44. 宇宙人はいるだろうが、無限大の宇宙で会う確立は非常に少ないだろうな。砂浜でビー玉見つける以上じゃないか。しかも100億年の時間内で同じ時代に生存しないといけない。我ら人類も宇宙時間に比べたら一瞬の一万年さえ生存できるかどうかわからん。

    • +3
  45. 6は飛びぬけて無理すぎ。
    11は正確に測る気がないだけでしょ。なんで地図ベースに定規で測ろうとしてんの?馬鹿なの?
    それで「正確な長さが分からない(キリッ」とか馬鹿にも程があるだろ。

    • -2
  46. 宇宙人に関しては、宇宙に進出できる程度の文明を持つ知的生命体同士がうまいこと接触出来るタイミングがシビアすぎるからって聞いたよ

    • +2
  47. 12は磁気リコネクションによる磁気エネルギーの最適化が有力でそこから熱化の素過程がわからないとかのレベルじゃないの?

    • +4
  48. 15は簡単ww 韓国人が作ったニダww

    • -18
    1. ※66、70
      ユークリッド幾何学的に厳密な面積が求められないってだけだよ
      それこそ、※56の言うとおり、フラクタルでググってみれば良い
      海岸線の長さが解らないとか、その理由として地図に対して定規を当てるとかは、あくまで有限でしかないユークリッド幾何学的数学次元上で、理論上は無限大のモノ(コッホ曲線が有名)が存在しえると言う問題を、わかりやすくするための比喩的表現だったんだけどねぇ
      良く出来た比喩の場合、本来の意図から外れて一人歩きしてしまうんだろうな

      • +2
  49. たぶん地球レベルの文明って無数にあって、惑星を行き来できる程の文明の人からすると地球を訪れる理由も興味も無いんじゃないかと予想。

    • 評価
  50. 中二病全開の子がいるけど間違ってるよ、その俺理論w

    • -10
  51. イギリスの海岸線は、単なるジョークだろ。
    自転車って、本当に人間抜きで考えてるのか?
    だとしたら、頭がいいような馬鹿が多いんだな。

    • +7
  52. これ以外にもあるだろ。光合成の仕組みとか死後の世界とか。

    • 評価
  53. ブラックホールのは「どういう風に落ちて行くか」というのも
    結構関係すると思うなぁ。
    まぁ最終的に原子分解→中に落ちれば素粒子分解→それ以上
    というのはかわらんだろうけど。

    • -2
  54. 11は「一辺の長さがaの正方形の対角線の長さは2a。対角線を拡大すると斜めになってないから」みたいなもの?

    • 評価
    1. ※78
      光合成の仕組みは完全かつ完璧に説明されてますよ
      『失われた化石記録―光合成の謎を解く シリーズ「生命の歴史」〈2〉講談社現代新書』にて生化学とかに疎い門外漢にもわかりやすい形で書かれてますから、一読することをお勧めします
      死後の世界だとか魂だとか死んだ後の意識とかは、科学的には実測値として観測できない存在しないものなので、説明という行為すら無意味という扱いですね
      そっちは科学と言うよりは宗教や文学で説明されるべき事柄でしょう

      • +1
  55. * 56~60
    あくまで仮定と研究中(研究テーマ)なので WEB の処どころの説明をコピペし
    決め付けるのはどうかと思う。

    • +2
  56. 人間の二足歩行のバランスってかなりとんでもないものだからな。
    自転車もそのバランス感覚の応用だろう。

    • 評価
  57. 地球人が宇宙人からなんらかの理由で嫌われているという説は既出か。
    例えば、宇宙人が接触すると寿命が縮むような病原菌やウィルスを、それとは知らずに人類が共生してるとか。(ミトコンドリア?

    • 評価
  58. 世界一早いと思われる人種は?黒人?違うね。文明社会で育った黒人だ。でももっと早い人はジャングルに住んでいるかもしれない。
    昔からあるなぞは単に探せる状況にないと同時に探す必要がないということだ。実はすぐ近くにヒントはあるかもしれない。

    • 評価
  59. 地球は流刑地
    この地球の生物は犯罪を犯してこの太陽系に送られた
    そんな俺達に理解できるわけがない

    • +2
  60. 地球の重力でも足先と頭では重力に微妙な差があって引っ張られ方が違うのだけれども、それは月と地球のサイズでやっと数メートルの潮の満ち引きにしかならない程度の差なので普段感じることもできない。しかし、ブラックホールぐらいの重力になるとその違いは顕著に現れるはずなので自由落下中に重力そのものは感じないながらも、足先と頭での重力差で縦方向に強力に引っ張られて単純な言葉で言えば「死ぬ」。最終的には体を構成していた原子からなるバラバラの埃の線になってブラックホールに落ちてゆく

    • +2
  61. 理系の「解明されていない」って、理論的に明確になってないってだけだからなあ
    事象の地平線だって冷静に考えたらトンデモ結論なのにさ
    というのを小保方騒ぎで思った、あれはバカが騒ぎすぎ

    • +2
  62. なんなんだ。この世はなんなんだ。
    生きるとはなんなんだ。
    どうせ崩壊するのに生きる意味はなんなんだ。
    今いくら金を稼いでも
    将来地球は消える。
    なんなんだ。

    • -2
  63. 科学は現象(仕組み、過程、成り立ち)を説明しても原理が何故あるかなどの根源を説明しては
    いけないのだよ、トンデモ思想は科学を間違った方向へ誘導する。宇宙が何故あるのかとか時間が何故流れるのかなど根源原理を説明できるのは宗教とオカルトだけ、なぜならそこに証明できる理屈や論理は不要であるからだ。

    • 評価
    1. ※90
      そして罪を犯すと最底辺である人類に輪廻転生する
      生物は罪深い存在なので、人類は爆発的に増えている
      …って言ったら何人引っかかるかな?
      新興宗教にありそうな手口だけどw

      • -5
      1. >>101
        ここで話題にされてる海岸線の話は、有効数字云々とは対極に位置する問題ですよ
        有効でないとして切り捨てられた部分を、無視せずにどこまでも追求した結果はどうなるかという話ですから
        海岸線の距離を測定する際の精度に限界が無いに等しいので、厳格で詳細であるべき科学の分野のなかでも特に厳格で特に詳細である”数学”的な意味で、厳密かつ完璧な長さが求められないと言う事態に対する説明に使われているのが、フラクタルだという話なんです
        そもそも、この海岸線の問題というのは、フラクタル幾何学の概念を説明するための、比喩としての表現だったんですよ
        なぜか主客が転倒しているんですよね、ここで書かれているものは

        • +1
  64. 本当に説明できない事は《未定義》にすることで解決しちゃうんですよね科学って、カオスとかゼロ除算とか、科学のそういうとこヨクナイと思います、イルカに侵略されちゃえばいいと思います。
    ちなみにダークマターはニュートラリーノっぽいって話。あと、首大でモノポール発見されてます。

    • -1
  65. カオスが未定義?
    そもそもカオス理論ってのは、複数の別個の理論から導き出されたもので、それぞれの理論にはちゃんと根拠も定義もあるし、説明だってされてるんですがね
    カオス理論のいくつかある柱の一つで、この話題でも出ているフラクタル幾何学っていうのは、それ以前の幾何学が提唱していた一次元二次元三次元という考え方に対して、1.X次元や2.X次元が存在するという事を示したモノで、整数次元状で無限に存在しているように見えても小数次元では有限であるという証明なんですが
    カオスっていう考え方を端的に言えば、ニュートン力学やユークリッド幾何学などそれ以前の科学が根本に置いていた理想的世界における必ず割り切れる線形方程式の逆、現実世界では絶対に排除出来ない非線形方程式の存在に対するアプローチなんですがね
    言うなれば、現実世界における誤差が発生する理由の説明であって、解けないからなかったことにしてしまう、ってのとは正反対なんですが
    それ故に、カオス理論において重要な柱となっているいくつかの理論は、数学や幾何学からだけではなく、経済学や気象学、果ては生物学にいたるまで、様々な分野からの発見で成り立っているんです
    正確な言い方をすれば、それぞれの理論や発見に置いて共通解があったが故にカオス理論とひとまとめにされましたが、それぞれの理論における定義が微妙にずれたりしているので、カオス理論全体における定義として簡潔にまとめることが難しいだけです
    カオスに関する入門書籍でも読めば、その程度の事を理解するのは非常にたやすい筈なのですが……

    • 評価
  66. 癌が発生が動物に少ない理由はもう解明されてただろ
    人間が造精機能の遺伝子の関係で多いだけだって

    • -4
  67. 「わかった!解明した!」つったって、
    数年後には「やっぱりうそでした本当はコレです」ってのが多いから、
    結局本当は全部永遠に謎なんじゃないのって、おもわんこともない。

    • +1
  68. 定規の話はもっと一般的やで。
    一定を誤差の範囲として無視する条件ってのは有効数字や有効桁数の話でやるよ。
    島の周囲を何で測ったかと言うのが書かれててがおおよそ「5km」と書かれれば、
    それは、その計測器を用いて「5.4km~4.5」の範囲に収まると普通は考える。
    より精度を上げるために、更に細かい計測器を使えばより下位の桁数(5.3611km見たいな漢字に)が追加されていく
    追加はされるが、「おおよそ5km」と言うのは変わらない。
    これが、5kmどころか6kmとか大きく増えるなら、そもそもその計測仕方に問題があり
    表記されるなら、「おおよそ10km」とされるべき話になってくる。
    この場合なら「14km~5km」の範囲と言う意味になって間違ってはいない。となる。

    • -7
  69. 銀河系の星の公転速度が既存の物理法則で説明できないこと
    個人的短絡的見解としては銀河系中心のブラックホールで説明できそうな気がする

    • -2
  70. 人間の思考は実は欠陥だらけなのだ
    自分たちが「納得」すればそれを事実であると扱ってよいと錯覚してしまう
    だがそれは空想だ
    虚構の世界だ
    嘘なのだ

    • -1
  71. 自転車やバイク又は一輪車でも走らなくとも倒れないのは、常に三角形の三点支持をしているから。
    鉛筆の芯で立てようとしても絶対に立たないのは対称性の破れという素粒子論がある。

    • +1
  72. 宇宙人が来ないのは
    地球に到達するまでの技術力を持つ前に文明が途絶えるから
    が正解だろう
    逆に考えると他の惑星人に触れる技術を完成する前に人類は消滅するという話になるが…

    • 評価
  73. これは仮説だが、宇宙人が存在していても地球に到達する程の技術力を持っていれば人間には観測できないだろう。
    例えば、そこらへんの蟻にとっての人間を宇宙人と過程すると、蟻と人間との脳の大きさによって、蟻は人間をあまり認識できていない。
    そして技術力の持たない宇宙人はまず地球に来ることができない。
    こうすると矛盾もなりたつのでは?

    • -3
  74. 磁気単極子は量子力学的にも存在しませんよ。
    もし存在したらマクスウェル方程式を書き換えなければならなくなります。

    • 評価
  75. 宇宙人がこないのはなぜか
    逆を考えよう
    もし地球から行けるところに「紀元1年ほどの文明」の惑星があったら、われわれはどうする?世界規模で会議し、交流する?見守る?侵略?人類の脅威は排除?世界的には見守るが、見つからないようにデータ収集はするんじゃないかな?
    でも個人や国が勝手に行って荒らしたり、面白半分で技術を教えたり。。。。。

    • -3
  76. 実際に研究に関わっていた人間だから書くけど、GZK限界を超える超高エネルギー宇宙線は、明野で観測したエネルギーを高く計算していたことが原因。13パーセント程度エネルギーを高く評価したため、超高エネルギー宇宙線を観測できてしまった。
    数年前のトレンドは、宇宙線の核種が陽子なのか鉄なのかを計測する事だったなぁ
    あのグループはクローズドだったから論文も外に出ないだろうし、実際に関わらないと全然動向が掴めない。
    もう一個の研究グループであるaugerはオープンだから論文も出てるし、そっちを調べたらGZK限界に関して書いてあると思うよ

    • +1
  77. 宇宙人はなぜ会いに来ないのかとか
    そこまで宇宙人はヒマじゃないってことだ

    • +1
  78. 海岸線ぐらいなら今は不可能かもしれんがそのうち原子レベルで測れそう(KONAMI)
    頑張れ。学者達。never give up!!

    • 評価
  79. 磁石に必ずN極とS極が存在するとか知らなかったけど、南極と北極があるからとかではないのかな?
    地球の磁力的な影響とかかなとか思った…全然知らないんだけど…。

    • +1
  80. 宇宙人に関してはもうただ単純に存在はしてるだろうけど文明レベルがこちらの星(地球)にまで来れるほどのものじゃないとかな気がする。

    • 評価

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