この画像を大きなサイズで見る体脂肪は文字通り、体内に含まれる脂肪のこと。皮膚の下にたまる「皮下脂肪」と、内臓の周りにたまる「内臓脂肪」があるのだが、美容整形業界では、お腹についた皮下脂肪などを、特殊な管で吸い出す脂肪吸引法などを行っている。
そんなオペを受けたことがある人なら血まみれになった体脂肪を肉眼で見たことがあるだろうか、普通の人はなかなかお目にかかれない。ネット上で買えないものはないといわれている昨今だが、体脂肪も例外ではなかった。かなりリアルで血のり控えめなレプリカが購入可能だそうだ。
重さは1ポンド(453g)で、実際の脂肪と質量は一緒だ。
この画像を大きなサイズで見る1.2キロとか簡単に太れちゃうわけだが、こういう物体が何個も体にくっついちゃっているってことだな。ダイエットの志をゆるぎないものにするために手元に置いておいてもいいかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る販売しているのは医療系の模型、レプリカを手掛けているアメリカの会社。日本へも発送してくれるそうだよ。他にも5ポンド(2267g)タイプのものもある。
【Anatomy Warehouse ‘Fat Replicas’】

体脂肪率(%)は体脂肪量 ÷ 体重(kg)×100で計算できる。適正範囲は、男性15~25%、女性20~30%くらいと言われ、男性は25%、女性は30%を越えると肥満と考えられている。
自分の体脂肪量がわからない場合にはBMIで指数を出すといいだろう。
BMI = 体重(kg) ÷ 身長2(m)
18.5未満・・・やせ
18.5~25未満・・・適正
25以上・・・肥満
















これは…案外効くかも…
記事の文章がちょっとおかしい「体脂肪を肉眼で体脂肪」って..
見直したりしないんだろうか..
昔、こんな感じのうんちがおもちゃ屋さんで売られてて、欲しかったのを覚えてる1000円くらいだったかなぁ。
豚や牛の脂肪は白いのに、なぜ人間の脂肪は黄色いのか。
皆さんはお腹の中に持ってるんだから
こんなレプリカをわざわざ買う必要はないと思います
私は無いですよ・・・痩せてるし・・・
※5
だからさ、持ってるんだなって想像するのと
実際に質量をもって目の前にあるのとは、突きつけられるものが違うわけで。
ちょっと欲しいと思ってしまった
日本の食品サンプルみたいに蝋燭で作って要らなくなったら使える様にするとか、おまけにハーブの香り付けするとかしてくれないと邪魔でしょうがないな。
こうしてみるとやはりキモいな(´・ω・`)
昔スポーツクラブで見たな
脂肪1Kgのほかに筋肉1Kgの模型があって、
「身につけるならどちらがいい?」「筋肉をつけて脂肪を減らそう」なんてポスターが貼ってあった
「脂肪がX個分減って、筋肉がX個分増えたんだな」なんて目で見るとやる気がさらに出たもんですよ
これ、目の前にあったら、ダイエットしたくなるかな?
欲しい。
気持ち悪いから、効く気がする…
熱したフライパンで溶かしたくなる衝動
うん、やっぱデブは醜いよな
オレンジカルサイトの標本かと思った
昔からスポーツジムに置いてあるよな
これを見て運動する気が起きるかどうかはわからないけど、食卓の上にあったら、少なくとも脂肪分の多いものへの食欲はうせる気がする。
自分の脳味噌では、ダイエットの敵ではなく、千切れた体の部位という風に認識してしまう。
つまり大怪我とか手術を連想する。
飾っておけば生きてる事に感謝できるかもしれないけどいらない。