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ずっと戦車のターン!ウクライナ軍のT-64Eの華麗なるドリフト走行

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 雪の残るアスファルトの上で、華麗なるドリフト走行を決めているのは、ウクライナ軍の戦車、T-64Eだそうだ。T-64シリーズは1960年代にソビエト連邦が開発した主力戦車で、ソ連崩壊後もロシア連邦軍とウクライナ軍とで多数が使用されている。

 T-64EはT-64に砲塔後部バスルを加え、12.7mm機銃および23mm連装機関砲を装備した改修型である。

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この記事へのコメント 22件

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  1. 古いネタだなぁと思ったら、GIFでしかみた事なくて後半初めて観たでござる

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  2. いくら近代化改修してるって言っても、T-64って滅茶苦茶古いんじゃないの?
    80年代以降の戦車にはかなわないんじゃない?

    • 評価
  3. 凍結路をただ滑ってるだけじゃん。
    ドリフトなら曲がりながらも前に進まないと。

    • +2
  4. すげー。
    このチームと同じ戦車に乗っていても勝てる気が全くしねぇ

    • 評価
  5. 履帯は舗装道路だと意外とグリップ力が弱くてドリフトし易いんだそうな

    • 評価
  6. これ、運転手が何年も乗っているベテランで、この戦車の大きさや、クセを完全に把握してんだろうな。発進時のギアチェンジも、この年代のものとしては、かなり上手くチェンジしている。

    • 評価
  7. あれをドリフトと読んでいいのか微妙。
    ドリフトっていうのはトラクションが掛かった方向と異なった方向に
    コントロールしながら「走り抜ける」ことなんだけど。
    動画のはスピンというものだと思うんだが。

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  8. むきになって顔真っ赤にしていうけど、
    こんなのは10式も90式もお茶の子さいさいだけど
    はしたないからやらないだけ。

    • -6
    1. ※12
      どこにもT-64だけができるなんて書いておらんよ

      • +4
  9. アスファルトじゃなくてコンクリートだと思う。

    • +1
  10. 日本の10式戦車も機動性には負けておらんぞ。

    • 評価
  11. T64って自動装填装置を搭載した当時じゃ先進的な戦車だったんだぜ。
    まあ、それに乗員の手が巻き込まれるような事故が多発したんだけどね。
    装填手を減らすことが出来たが、他の乗員も勝手に減らしやがるという先進性があったね。

    • 評価
  12. 砲弾だけでなく乗員まで自動装填してしまうというあれか

    • 評価
  13. 12.7粍と23粍か
    『いや~RPGに喰われて大変だったんすよ以前、ヘリも怖いし~』
    と、言う事ですかね?この改良は?

    • 評価
  14. 画面左でなんかちょろちょろしてるのが気になた

    • 評価
  15. 一方ロシアでは・・・というキャプションがよく似合うな。

    • 評価
  16. アントノフ社に見られる様に、ウクライナは航空大国であります。ウクライナのプラモもよろしくっ!

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