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日本の写真家である岩崎寛氏によるすばらしい写真が海外サイトで話題を呼んでいた。金魚のヒレのしなやかで柔軟な動きが見事にとらえられており、彼の写真は言語の壁を越え、伝統的な文化をわかりやすく世界へと発信していると絶賛されていた。
透明感のある金魚のヒレが、黒い背景を使用することでより一層際立っており、クモの糸のようにも見えるヒレの構造までもがしなやかな曲線を描いている。
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美しい
金魚は生きた芸術。その一言に尽きる。
すごいきれいだ
うちの鯉並みに育った金魚と違う
こんな種類の金魚っていたか?
ほー!
顔を写していないのが一層いいね
絹のようなするっと感がすごいね
本当に優美だわ
官能的だなぁ、顔も見せて欲しいかも。
>>3
え?大きく育ったの?
それはそれで、かわいいんじゃない?うらやましい。
なんという・・・
セクシー
後の鰭フェチである
フェチっぽい。いい意味で。
「シームレスな写真」と言われると、ついついシームレス画像を連想して
『タイル状に配置しても継ぎ目のない写真?』と思ってしまった。
どういう意味でシームレスなんだろう?
調べたけど、これというものが見つからなかった。
>>15
僕も思った。
たぶん背景の黒に継ぎ目なくグラデーションのように溶けこむヒレをシームレスと表現してみたんだろう。僕はそう思っておく
>>20
僕もその解釈に落ち着いた。
これは良いコメット
ヒレナガっていう鯉の稚魚のヒレも中々きれいだよ。こういう写真家さんに撮ってもらいたいなぁ
金魚大好き^^美しいですね! コメットに三つ尾って居るんだ!新しい種類かな?見たことない!種類分かる方教えてください!
>>18
トウカイニシキという品種がこれに近いかな
金魚は良いよねぇ、自分はアズマニシキが好き
パルモたんにはぜひ金魚特集をやっていただきたい
2004年から金魚の尾びれだけ撮ってるひといるよ。現代美術。本も出してる。小学館だったかな。
TRAUMARISっていう恵比寿のギャラリーで見てすごいキレイだった。これは広告カメラマンが尾びれだけ撮ったもので作品じゃないね。
ため息がでるほど優美な曲線。
うちの金魚のエサくれダンスもカワイイけど優美さが台無し(笑)