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できれば避けて通りたい、世界10の危険な鳥

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 鳥は平和の象徴として、時に癒しと安らぎを与えてくれる存在として人間たちと深いかかわりをもっているが、時と場合と鳥種により、かかわると恐ろしい目にあう可能性もあるわけで、ここでは、道でばったり遭遇しても、慌てず騒がず、できればかかわらないでスルーするべき10の鳥たちを見ていくことにしよう。

原文ソース:10 Birds You Really Ought To Avoid

原文翻訳:makiho0

 一部遭遇したくても既に絶滅してしまっている種や、日本ではめったに遭遇できない種もいるので、それはそれとしてマメ知識程度に抑えておいてね。

10.カモメ

カラパイアでも何度か記事にしたが、人間の食べ物を狙い頭上から襲ってくることで知られているカモメ。他にもヒナが危険に晒されてると感じたならば、その鋭いくちばしで人間を突いてくるという。

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9.ヴェロキラプトル

 恐竜と共にすでに絶滅した存在だが、映画『ジュラシックパーク』により人気急上昇となった。ヴェロキラプトルはそれほど大きくはないのだが、際立った特徴として後肢に大きな鉤爪を持った羽毛恐竜であったと考えられている。そして今日いるどんな鳥よりも獰猛であったと言われている。また、恐ろしく知能が高かったそうで、グループを組みながら、戦略を立て、剣のような鉤爪で獲物の喉を簡単に引き裂いていったそうだ。

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8.ハヤブサ

 猛禽類を代表する捕食の頂点に立つハヤブサ。小動物や魚にさっと飛びかかり、鋭い爪でその肉を貫通させる。個性的な形をしたくちばしは、時に獲物の脊髄を鋭く引き裂く。人間が訓練すれば、狩りをさせることもできるが、まだ小さくてもその戦闘力は高くかなり注意が必要となる。見方につければこれほど心強い仲間はいないが、敵にまわすとかなり危険。

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7.ズアオチメドリ

 主にニューギニアに生息するスズメ目カラス科の鳥。羽根と皮にヤドクガエルと同様のバトラコトキシンという強烈な神経毒を持つ。主に昆虫を捕食する鳥なのだが、素手でズアオチメドリを触ると、毒を受け感覚が麻痺してしまうほどだそうだ。

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6.チャイロモズツグミ

 ズアオチメドリと同じバトラコトキシンという致死性の神経毒を持っている。インドネシア、オーストラリア、パプアニューギニアの熱帯・亜熱帯森林に生息し、体はオリーブ色で木に擬態している。また、うぐいすのような美しい鳴き声をしているので、うっかりそばに寄りたくなってしまうので危険だ。

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チャイロモズツグミの鳴き声

5.ピトフーイ

 ニューギニア固有の有毒鳥。皮膚と羽毛の間に強力な神経毒ステロイド系アルカロイドのホモバトラコトキシンが含まれている。ピトフーイは鮮やかな色をしているが、この鳥の鮮やかな色は警告色だと言われている。ズグロモリモズとカワリモリモズの一部は似た姿をしているが、これは擬態である。羽毛と皮膚を剥ぎ炭で焼けば食べられそうだが、毒による危険をおかしてまで食べるものではない。

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4.ワシ

 そのくちばし、爪、視力、全てにおいて自然界の頂点に立つプレデター。重さ2キロくらいのものなら、飛びながら運ぶことができ、500グラムの魚を4分でたいらげるという。狩りの達人で、力のシンボルであり、アメリカを含む多くの国の公式のマークに使われている。

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3.ハゲワシ

 死肉を食べる鳥として、歴史上死神と同一視されていた。ハゲワシは他の生物と異なり非常に強い胃酸を持ち、バクテリアやウイルスや炭疽菌に耐えうるのだそうだ。尿には強力な殺菌作用があり、どんな不衛生な汚れも殺すことができるという。

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2.ダチョウ

 全長230cm、体重135kgと現生する鳥類では最大種である。キック力が強力で、一説には100平方センチ当たり4.8tの圧力があるといわれており、ハイエナを蹴り殺すことも可能なんだとか。時速48キロで16キロ駆け抜ける脚力をもつ。そしてもっとも厄介なのはその行動が予測不能なところだ。いつ何時スイッチが入るかわからないので、そばによらないほうが無難だろう。

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1.ヒクイドリ

 ダチョウ目ヒクイドリ科の飛べない鳥の一種。インドネシア、ニューギニア、オーストラリア北東部の熱帯雨林に生息し、最大体重は85キログラム、全長は190センチメートルほど。脚力が強く時速50km/h程度で走ることが出来る。3本の指には大きく丈夫な刃物のような12 cm (4.7 in)の爪があり、性質は用心深く臆病だが意外と気性が荒い一面がある。この刃物のような鉤爪は人や犬を殺す能力もあり、実際に蹴り殺された例もある。

 第二次世界大戦の間、オーストラリアの軍隊はニューギニアでヒクイドリを避けるよう警告されたという。敵兵よりも恐るべきはヒクイドリということで、今でも世界で一番危険な鳥として知られている。

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ヒクイドリの攻撃

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この記事へのコメント 112件

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  1. ヴェロキラプトルとか道でばったり遭遇する気がしないわ

    • +85
  2. ヴェロキラプトルは鳥って分類でいいのかw

    • +34
  3. 恐竜と鳥類の境界はどこなのだろう…始祖鳥は別のグループだしなあ

    • +5
    1. ※4
      生物学的には「境界はない」と言うしかないでしょう
      鳥類は恐竜の一部だけれど、恐竜は鳥類だ、というのは違うかもしんないものの
      境界線を引けないくらい生物として連続している
      あえて線を引くなら6500万年前の大絶滅を生き延びたものが鳥類、滅びたのが恐竜、かと
      (しかし、これじゃあ便宜的に過ぎますね)

      • +15
  4. オーストラリアの動物園でヒクイドリ見たけど
    あれはやばいね。目つきとか胆力とかが違う。
    柵越しでほぼゼロ距離でにらみ合ってみたけど一歩も引かない。
    好奇心でこっちを見てるのでも懐いてて離れないのとも違う。
    にらみ合ってる目を絶対そらさないし下手に動こうともしない。
    はっきり言って肉食動物でもここまでにらみ合うやついない。
    肉食動物ってずっと視線合わせるの嫌がるの多いしね。
    だから動物園の動物は敵意無いから割とすぐに目をそらす。
    あれ柵無かったらやばかったんだろうな。

    • +32
  5. ヴェロキラプトルが有りなら一位はプテラノドンだろwww

    • -14
  6. ヒクイドリの見た目が完全にヒャッハーな件w

    • +7
  7. 見た目いかにも強そうなのは分かりやすくていいけど
    小さくて綺麗だったりするのに実は危ないのが怖いな

    • +10
  8. ヴェロキラプトルは遭遇できるもんならむしろ遭遇したい

    • +23
  9. 昔ヴェロキラプトルにやられると思った瞬間ティラノサウルスが助けてくれたことがあったな~

    • +54
  10. 毒をもつ鳥発見のニュースを昔新聞で読んでびっくりした記憶があるけどこんなに種類いたんだな

    • +6
  11. ヒクイドリはいるのにホークブリザードはいないのか、にじくじゃく作れないな

    • +3
  12. ワシさんのラスボス感が半端ないんですが

    • +5
  13. 毒持ってるんだ。
    鳥って求愛の仕方がロマンチックな種類もいたり
    面白い。

    • +1
  14. >7
    それならケツァルコアトルスさんじゃね?

    • +1
  15. 古代中国の鴆は荒唐無稽な作り話だと既に宋代あたりにはみなされていたようだけど、ニューギニアのまさに羽根に毒を持った鳥の発見で、ひょっとしたら実在したのかもしれないということになっているらしい。

    • +7
  16. ケツァルコアトルスは鳥だっけ??
    蛇だった記憶が??
    ヤタガラスや朱雀なんかがいるなら
    是非視てみたいところ。
    フクロウやミミズクが入ってなくて安心した!?

    • -4
  17. ダチョウにおっかけられてる人が必死すぎて吹いたwwww
    申し訳ないけど・・・笑ったぜww

    • +12
  18. ダチョウのキック力の数値のすごさがいまいちピンとこないので
    調べてみたが、ちなみに自転車に乗ると1平方センチ当たり162グラムの
    圧力がきんたまにかかっているそうだ。
    これに比較するとダチョウのキック力は単純に1平方センチ当たり4800グラム、4800÷162=29.62962962、
    自転車のサドルより約30倍強い圧力できんたまを蹴られるってことでいいのか?
    理数系に滅法弱いんだ。だれか正解教えて。

    • +4
  19. 10cm四方のうえに車を載せて、それがお前の腹の上にのっかってるようなもの

    • +2
  20. 危険な鳥なら白鳥でしょ。
    猛禽は人を殺さないが白鳥はガチに人を殺す。

    • 評価
  21. >44
    ダチョウに俺の腹を蹴られるのと、ビアコースターみたいのの上に載せた車が
    俺の腹の上でじっとしてられるのとが同じってことか。うーん。

    • +1
  22. ヴェロ…何とかヤバイ、マジで。あの手www

    • -1
  23. ダチョウに追われている人、何処かで見たような……。
    何かのコラに使われてない?
    それにしてもカバの時と言い、アフリカ人は野生動物によく追われるなw

    • +2
  24. 9は違うだろwそしてなぜ1位ではないw見てみたいとは思うけどなw
    やっぱりヒクイドリ来るか、俺の中の印象では1番怖いと思ってる
    子供の時にオカンが「安い動物園じゃ設備が悪いから、
    ヒクイドリの檻には近づいじゃだめだ」って言われてたせいだけど

    • +2
  25. ヴェロキラプトルはモンハンに似たようなのいなかった??

    • 評価
  26. ヴェロキラプトルはやぱ違うくね?
    羽毛のある恐竜であって、羽毛があれば鳥とは言えんよ
    >45
    白鳥最強伝説はかなり誇張されてるくさいんだけど、何か確実そうなソースとか持ってない?

    • 評価
  27. ヴェロキラプトルは鳥類じゃなくて爬虫類だろ
    あの時代の制空権は翼竜が握ってるから鳥類はまだ進化してないし、飛べない鳥がいたら即座に淘汰される可能性が高い
    それにラプトルってとかげとかそんな感じじゃなかったか?

    • -2
  28. 雛を育てている最中の白鳥はかなり凶暴だぞ。
    どこかの国で襲われてショック死したという話もある。

    • 評価
  29. >>39ケツァルコアトルスは古代メキシコのアステカ族が信仰していた羽のあるヘビの神ケツァルコアにちなんで命名された最大級の翼竜の名前
    しかも、ケツァールという実在の鳥もいてコスタリカの国鳥に指定され保護されてる
    ややこしいよね
    カラスと白鳥がランクインして無いのは何故・・・

    • +1
  30. なんか前テレビで肉食のインコが紹介されてて
    夜、羊の肉を生きたまま食べちゃうって言うから恐ろしい
    食べてる映像もあったしゾッとした

    • 評価
  31. チャボもけっこう攻撃的で気が荒いから小さい子どもは近ずくと危ないね

    • +1
  32. ヴェロキラプトル入るならジャイアントモアとかグアダルーペカラカラとか入ってこないとおかしいじゃないですかー

    • +1
  33. 毒鳥なんているのか・・ニューギニアは魔境だな

    • +1
  34. 怪鳥は体重が軽くて猫科の動物にはまず勝てないと聞いたが

    • -3
  35. ヴェロキラプトルは体重が軽いので、ダチョウとかに比べれば大したことない。
    人間が本気で踏みつければたぶん背骨が折れる。
    集団で襲ってきた場合は知らん。

    • -7
  36. 今のところ恐竜が生物の中で一番強いんだろうけど、その子孫のこういう危険なでかい鳥って恐竜そのものって考えたほうがいいかもな

    • -1
  37. 都会暮らしの人間として危険な鳥のダントツ1位はハト
    通勤途中の駅建物近辺で上空警戒を怠る者はその報いを受ける

    • +4
  38. 都内をぶらつくTV番組で、20歳超の老オウムに鶏肉を食わせて得意げな飼い主に、さまぁ~ずが哀しげな顔で引いていた。気が付くと自分も同じ顔をしていた。

    • +3
  39. うちも恐竜が入ってこないように番犬飼ってたわ。

    • +2
  40.  ありゃっ!
    毒を持つ鳥って結構いるんですね~。
      外国で知らない鳥にあっても、素手で触ったり、食べたりしないようにしよう。
      ↑まずありえないけどね。

    • 評価
  41. こいつ、何かに似てると思うことは多々あるけど、
    輿石とヒクイドリって似てると思った。
    ごめん、ヒクイドリ。

    • -3
  42. さぁ、掛川or神戸花鳥園へGOだ!!
    ダチョウじゃないけどエミューがいるよ。
    囲まれて怖かったw

    • +3
  43. ちょうどNHKでヒクイドリの特集やってたぜ!
    お父さんが育児すべてをやるんだってな。気性は荒いが子煩悩っていうギャップが可愛かったw
    しかし毒を持つ生物は分類に関わらず鮮やかな色をしているね。

    • +7
  44. ハゲワシのおしっこすげえな
    まさに聖水じゃないか

    • +13
  45. 二番目で絶滅した恐竜が入ってた時点でネタと分かってがっかり

    • -5
  46. 前に秋田かどっかでヒクイドリ逃げたってニュースやってなかったっけ?
    あの子どうなったんだろう…

    • 評価
  47. 有毒鳥の毒はその鳥が普段食ってる虫?が関係してるらしい。
    ヤドクガエルも餌によって毒が弱くなるとかどっかで聞いた気が…

    • +1
  48. カラスは入ってなかったか・・・。
    ま、そりゃそうだわな。

    • 評価
  49. ダチョウなんか、長野県伊那市だと牧場で飼育されてるんだぜ
    食肉に、革はバッグ等に活用されている
    そんな家畜(家禽?)相手にビビる事もねえだろう

    • 評価
  50. 空中最強の生物オウギワシがないとは
    人類に対しては比較的無害な方なのか?

    • -1
    1. ※90
      茨城と千葉にもダチョウ牧場あるよー
      エサやり体験もできるよ!手をつつかれると普通に痛いけどw

      • +1
  51. 飼育員さんに聞いたが
    ダチョウは前蹴りでヒクイドリは回し蹴りだそうだ。
    ダチョウは脳みそが小さいから毎日見てる飼育員も覚えてくれなくて
    いつ蹴りが飛んでくるか分からないから柵越しに世話をするんだって

    • +1
  52. ハゲワシの不気味な異質感がなんか好き

    • +1
  53. いくらなんでもベロキラプトルを現代の鳥に区分しでココに登場させるには無理がある。
    進化の過程で鳥には近くても、それでも恐竜に区分されているのが今現在主流の考え。

    • +4
  54. たまたまカモメを釣ってしまった時はやばかった

    • +2
  55. 鴆が見つかったと聞いた時は興奮したなあ

    • 評価
  56. 毒のある鳥なんているんだ
    見た目かわいいだけに知らないと怖いね

    • 評価
  57. 幼稚園児男子は、何でもかんでも「毒なんとか」にしない?毒バッタとか毒蝶とか。
    でも、本当に「毒鳥」がいようとは(汗)

    • 評価
  58. 白頭鷲は実際には魚の死骸拾って食う方が多くて、狩りの達人とは言えないかな…
    ワシよりも、フクロウの方が握力が強いので危険な感じがします。
    更に、子育て中は気が荒くなるので、日本でも雛に気がつかず近づいて、親に蹴られて何針も縫う怪我負った人がいたはず。
    白鳥最強説のソースはわたしも知りたいです。
    体重はコブハクチョウが飛べる鳥の中では最重量なんでしたっけ??

    • 評価
  59. オウムの仲間は噛む力が強くて怖いけど入ってませんね。
    コンゴウインコとか、人の指噛み切れるらしいし…
    ミヤマオウムが肉の味覚えて家畜襲うようになってましたよね…
    海鳥の雛襲って食べるのもミヤマオウムでしたっけ??

    • 評価
  60. ちょっとコメントで言われてたカラスだがまず全く凶暴じゃないし、爪も嘴もワシのように鋭くないし、人間が食べ物を持っていたとしても襲ってまで奪おうとは考えないからカモメより危険度低い。
    時折カラスが凶暴で近づいたら襲ってくる危険な鳥だと言っている奴いるから悲しくなる…
    ダチョウ学校にいるが、蹴られはしないけどパクパクされると普通に痛い(可愛い)

    • +1
  61. カラスは全く危険じゃないわな。そこら中にいる(少なくとも俺の家付近では)割に特に被害を受けた事はない。たまに頭突っつかれた話とかが出るけど、数の多さを考えると氷山の一角と言える。彼らは近付くとすぐ逃げるしな。
    それにしてもハゲワシは厨二心をくすぐるな、闇属性の中に光属性を持ち合わせている感じがたまらん。汚れた心におしっこかけて欲しい。

    • +1
  62. ダチョウとかズアオチメドリには海外に行かない限り遭遇しなさそう

    • +1
  63. ヴェロキラプトルなら遭遇したい人多そうw(自分もサファリパークのバスの中からなら是非)
    ハゲワシの有効性

    • +1
  64. 3の写真はハゲワシじゃなくてコンドルじゃない?

    • 評価
  65. 軍鶏が入ってないよー

    一部の893やアジアのマフィアは番犬代わりに軍鶏を使う事もあると聞いた。大軍鶏とか想像以上のサイズであれに蹴られるとヤバい。知り合いは軍鶏に蹴られて縫うほどの怪我をしたよ

    • 評価
  66. ディアトリマって知ってる?
    なんでラプトル出したんだよ…

    • 評価
  67. 少し古い日本の子供の失踪事件なんかで大きな鳥にさらわれたのでは?っていうのあったよね

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  68. 俺の知ってるラプトルじゃない、たしか毛は無かった

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  69. ヴェロキラプトル入るなら全部恐竜になるぞw

    • 評価

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