この画像を大きなサイズで見る月面の南部に位置する巨大なクレーター「ティコ」は、直径85キロと大変目立つので、双眼鏡程度でも見ることができるという。アポロ17号により回収されたサンプルから1億800万年前にできたと推定されている比較的新しいクレーターであるのだが、そのティコクレーターの中に、なにやらイースター島のモアイ像の顔のようなものが確認されたという。
ソース:Tycho Crater – Face of Easter Island Statue on the Moon? | THE TRUTH BEHIND THE SCENES
これがその拡大写真である。
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この画像を大きなサイズで見るモアイに似てる?
この画像を大きなサイズで見るティコの温度低下は周りより遅く、ホットスポットとなっている。これはクレーターを覆っている物質が他とは違うためである。。内部は高いアルベド(反射率)を持ち、太陽が当たると明るく輝いて、1500kmにも及ぶ光条(放射状の光の筋)を放つそうだ。
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この画像を大きなサイズで見る反射により顔に見えたのか、はたまた古いクレーターに新しいクレーターが重なり合った際にたまたま顔になっちゃったのか、それともヤツらが作り出したのか、真相は人類がまた地球に到着してからのお楽しみだ。
関連動画:月面上にある疑惑の物質
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モノリスが発見されたのもティコ・クレーターだったね。
何かあるのかも。
点が3つあれば人の顔に見えるのと一緒で影と光で見えるってだけでしょう?
歯が綺麗だね
シミや模様から人の顔や動物といった自分の知っているものを見出す。
人間の認知力って不思議だね
奴らはすでにっ!
上の歯茎が乾いちゃってさ
火星の人面岩なんか物凄く期待してたんだが、結局ただの山だったしなぁ
宇宙にはすげー面白い形の岩がまだまだあるんだろうな
ロマンだ
昔の心霊写真見てるみたいで懐かしいな
ようわからんですわ・・・
すこぶる気のせい臭い
1億800万年前だったか。思ったより新しかったは。
わかんね
ミッション・トゥ・マーズを思い出した。
ティコもすごいが、昔、光を発しているのが見えたアリスタルコスもすごい。やっぱり月の内部に何かあるのかも。
ティコクレーターって名前なんだ・・・
今まで知らなかったから、勝手に
『みかんのお尻クレーター』
って呼んでたw
ティンコ。
球体のほとんど全部が岩みたいにゴツゴツしてんだから
そんな風に見える部分があってもおかしくねーよな。
もっとあーんして(*´∀`*)
まぁ偶然だろーけど顔に見えるね
ティコかわいいよティコ
歯が怖いw
ティコの海岸物語
おわかりいただけただろうか。
千原ジュニアの兄(?)にしか見えない。
そこだったのか・・・・
人類が地球に到達したら分かるのか
(かぐや3D)で見たら何もナカッタヨ!(Google Moon)
モ、モアイアニキじゃねぇか……っ!!
あれだろ
人間の顔認識システムのせいだろ
単なる石
ただの石かもしれんがこーいうのが月面にあると思うとドキがムネムネ
アジアンスミダツキニイルニダ
恐怖新聞のあいつじゃねえか
チコクレーターは
キャプテン・フューチャーのお家