この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
1850年代にアメリカで爆発的に使用されるようになったと言われる湿板写真から派生した「アンブロタイプ写真」は、下に黒い下敷きを置いた部分が黒い縁として残っているのが特徴的で、撮影された時代を象徴する写真となっているが、この写真に手を加え、ちょっぴりシュールに加工した古写真風なフォトアートがノア・ドエリーによって生み出された。
知らない人が見たら昔いったい何が起きてたんだよ?って思いそうだよね。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る関連記事:



牧歌的?絵画的?奇妙だけど興味深い西洋シュールな古写真(1920~1940年代)
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














シュール!
3枚目きめえww
こわい・・・
これは面白いアート
それぞれのおもしろポイントが、昔の好事家の狙い通りのものなのか
現代人によるレタッチなのか判然としないな。
「あ、ここいじったよねw」と分かるようなアラがもうちょいほしい感じ。
なんだこれwwww
面白い
素敵。
登場人物がどれこれもクソ真面目な顔したオッサンなのが更に笑いのツボを刺激するw
都市伝説が生まれそう?シュールに加工したアンブロタイプ風古写真の
シュールに加工したってレタッチしたって意味で使ってるの?
この人そのものずばりアンブロタイプだと思うけど???????
望遠鏡のオッサンと星の彫刻家たちが左右逆だったらさらに良かった
いいなーこういうの撮ってみたい
てか数年後には尾ひれが付いてるぞ絶対www
一昔前のネット民もいとも簡単に草生やすから今の時代からすると不思議な存在なんだけどな