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金属の柱をペロリと舐めたら舌がくっついて取れなくなった少年

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(著)

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 好奇心がとんでもない事態を引き起こすことはままある。だが、それがあたどなりとんでもない事態をひきおこすこともままある。

 氷点下10度を下回る外気温の中、なぜか鉄柱をペロリと舐めて見たくなった少年は、大変なことになってしまったようだ。

ソース:

How to Remove a Tongue Stuck on Frozen Metal

 鉄柱をぺろりと舐めたその瞬間、舌は氷だし、張り付いてとれなくなってしまったのだ。

 まあだれでも予想はつく結果となったが、自らを犠牲にして検証しようとする彼のど根性は評価に値するが、それによるダメージまでを予想して欲しかった。

ということで、激寒の中では体の生暖かい部分のものをさらけ出すのは大変危険だということがよくわかったね。良い子のおともだちはまねをしちゃだめだよ。

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この記事へのコメント 22件

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  1. まさに、おそロシア。
    舌の細胞(?)が残ってる?

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  2. マイナス36度で寒中水泳とか心臓がやばくないか?

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  3. んなもん舐めねえでその辺の姉ちゃんの股でも舐めりゃいいんだ

    • 評価
  4. この後すぐ、暖房なり風呂なり体温もとい体力回復温存の手段があるんだろう?
    ロシアに比べれば寒さの厳しさがお子様な日本の地域ででも、コンクリート打ちっぱなしの構内で(さすがに風の直撃はないが)、複が汚れにくいための新聞紙に座してでも(今のこの時期で、だ。温暖期でもするが)昼食後の仮眠を欠かさん俺でも、これは「すこし覚悟を決める時間をくれ」って感じだわい
    医療チームとか完備してるなら、文句はまあ無いが・・・・・

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  5. 19歳のロシア人娘とデュッセルドルフで働いた事があるんだけど、
    外が-10℃ぐらいの真冬に「氷がいっぱい入ってる水風呂に飛び込みたい」って
    まじめな顔して彼女がつぶやいた。

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  6. 小さいころ冷蔵庫でやったなー…
    唾液で溶かそうにもすぐ氷になっちゃうから
    最終的には力づくで剥がしたよ…
    おかげで味蕾が所々機能してないんだぜ;;

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  7. 寒中水泳本当かよこれ!!!
    死ぬって普通!

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  8. 舌の細胞がくっついたまんまになってて…
    ばっかだなぁ。

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