この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
南太平洋の島国・トンガの沖合で2009年3月18日、海底火山が大噴火した。その場に居合わせた調査船が撮影し動画が公開された。
海底火山の噴火のため、トンガでは3日前から火山灰が降っているほか、地震も断続的に観測されていたそうで、噴火は本島から約10キロ離れた海底で続いていて、18日に研究者らが調査のために船を出したところ、大噴火に遭遇したという。
What a beauty! Undersea eruption
専門家によると、現段階では周辺住民に危険はないということだが、付近の環境への影響が心配されているそうなんだ。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















写真同じ縮尺じゃないんだね
どんどん近づいていってるのかな
すげええ
度胸あるなぁ~
これで新しい島ができるかな?
もっこもこだあ~(*^0^*)
もふもふしたいにょ(ウソ)
「海のトリトン」思い出した。。
これ緑の豊かな小島が真っ黒焦げになっちゃったんですよね@@; おそろしい@@;
すげえなあ。
取材してる人が無事でよかったね
すーげーゴジラみたい。
こーやって新しい島とか生まれるんだろうね。
大昔はいっぱいあったんだろうね
勇気ってか考えもしないだろうな、自分の真下で同じことが起こる可能性なんて
13年後にこれの数十倍以上の噴火が起こるとはね
2009年の記事にコメントするとは思わなかった
自然のスケールは壮大