この画像を大きなサイズで見るこれね~、これ私なら絶対にこの少年と同じ運命をたどるのが明らか過ぎて「あるよね~」としか言えないや。というかもしこの場所に行く機会があって、この動画をみた後ですら、やらかしちゃう自信すらあるわ。
ということで、カフェから出てきた少年が遭遇してしまった災難とはいったい何だったのか?さあ、みんなで考えよう。
カフェから出てきた少年を襲った災難
ベトナムのハイズオン市での出来事。2人組の少年がカフェから出てきて、テラス席のある通路の前を歩いていく。
先に歩いていた少年は、そのまままっすぐ街路樹のある道路の方へと歩いていくのだが、そこには見えない壁があったのだ。
そう、窓ガラスである。テラス席はこのカフェの敷地内にあるため、外と隔てるための大きな窓ガラスが設置されていたのだ。
それに気が付かずまっすぐに歩いて行ったもんだからガラスに激突。
この画像を大きなサイズで見るゴツン!からのスッテンコロリン。いやこれほんと、他人事とは思えないのよね。私も何度こういった建造物に衝突したことか。
別に歩きスマホをしているわけではなく、普通に?ぼーっと歩いているだけなのに電柱が私を襲ったことが何度あったことか。
なのでこの少年と同じ末路をたどることが高確率で予測されるわけなんだけど、「おっちょこちょい」という名のドジっこ属性は、大人になってもなかなか治らないものなのね。
もしこのガラスに「ここにガラスがあります、注意してください」って張り紙があってもぶつかる自信があるので、この少年に「あるよね~」としか言えないんだわ。













この少年が友だちと一緒でよかった!
私1人だったら恥ずかしすぎて小走りで逃げます…(怪我してなければ。)
>>1
駅の階段でズザーっと落ちてしまった事あるよ
幸い怪我無かったけど周りの他所様に心配されて
そのまま穴にズザーっと入りたかった
透明で大きなガラス窓などには、そこに何かあると分かるように印を付けておくべきだね
鳥がよくぶつかって亡くなる窓があって、半透明のテープで簡単な二本の縞模様を付けただけで、それ以来ぶつかってくる鳥はほとんどいなくなったよ
ガッツんとしてからよくみると銀色の丸い「ココガラスキヲツケテー」みたいのが貼ってあったりして更に凹。
私も何度もやってるし。
ほんと、ぶつからない人になりたい
キチンと下にプランター置いて、ここは通れませんアピールはしてるんだけど、横着しちゃったんだね
>>5
フールプルーフって難しいって思わされる良い例だと思う。
動線を用意しても無視する。
「人間の背丈のバラの植木」くらい用意するしかないのかな
>>20
日本でよくあるゴミ投棄された時が掃除めんどくさいな
なぜか植え込みに捨てやがる
そもそも植え込みを跨ごうとするのはどうなのかな。
量子ならすり抜けられる
小学生の頃にマジックミラーハウスみたいなところで同じことやったけど普通に痛いんだわ
不意にぶつかるのってめちゃくちゃ痛いよなー
ガラスにバーンはないけど、背でかいから和室とかキッチンで何度も頭ぶつけてるわ
マジで泣いてうずくまる痛さ
和室の出入りはいつも怖かった
割れなくてよかった。大変なことになるからな
いやこれ外からぶつかる人いるんじゃ
ガラス知ってるはずの人間でこれだもの
鳥も追突するわけだよ
マンションエントランスの自動ドアになんかシールが貼られるようになった
鳩もぶつかってた
歩きスマホでもないのに電柱にぶつかるのはちょっとヤバくないか
>>15
注意力散漫だとマジである
目の前を見ているようで意識は完全に別の方にいってるんだ
歩きスマホしてるのと状態としては全く一緒
わかってくれ
>>18
すまない、わからない
そういう人はとにかく車の運転だけはしないでくれ
>>19
注意力、集中力っていうリソースは有限で元々の容量が少なめなタイプもいるのよ
自分もそうだけどスマホがなくてもなにか考え事してるだけでそれ以外のとこに配分する余裕がなくなるんだ
ちなみに車の運転に向いてない自覚あるからゴールドペーパーだ
昔、兄の友人がうちのガラス扉に体当たりしてガラスが割れて大けがをしたことがある
うちの親がどのぐらいのお金を支払ったかわからないけど、それ以来そのガラス扉にはシールが貼ってあった
透明のガラスは不注意な人にとって凶器になると思うから、ガラスがあるとわかるように対策をしたほうがいい
家畜なのでセーフ
あたいも経験あるある
そして見事に目の回りに青タンできてしもた
しかも翌日は免許更新で青タン写真で5年間免許使うことになってしまいますた