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交通量の多い道路では車や人々が行きかっている。だか実はは、道路上のこれらのものは巨大な手によって操られていたのだ!
ていう風に見えてくる。この遠近法を利用した面白トリックはドイツの映画監督、エリック・シュミット氏によって作られた。
巨大な手が道路の交通整理
都心部の交通量の激しい道路を行きかう車や人は、実は見えざる巨大な手によってその方向を決定づけられていたとしたらどうだろう?
そんな面白い視点で実際に映像を作ったのは、エリック・シュミット氏だ。
この画像を大きなサイズで見る歩道橋の上から遠近法を利用し、さも自分の手で車や人を移動させているかのように見せる錯視的トリックで撮影をしている。
簡単そうに見えるが、手の大きさや対象物の大きさをきちんと計算しているため、違和感なく巨大な手が移動させているかのように見える。
エリック・シュミット氏のInstagramには他にも、同様の手法を利用した面白い作品の数々が投稿されているので要チェックなのだ。
こちらは船に積む車の整理
エスカレーターも操っていたようだ
written by parumo
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あはは、いろんなこと考えるなぁw
こういう発想ができるのは羨ましい
何てことないように見えて実際やってみると難しい
これぞ技術だね
錯視のように見える人いるの?
動画の上から手を動かしてるようにしか見えない
錯視に見えない理由
止まってる車に手を添えた瞬間に車が動き出したのなら錯視に見えるかもしれんが
この動画は動いている車に手を添えているだけ
これが面白いなんて本当に映画監督なのか?
この映画監督の映画作見なくても力量はわかったわ
>>4
無理やりケチつけてばっかりやな君は
あんまりパパママに苦労かけんなよ
いいね、面白い
子供が喜びそうだ
これ楽しい、面白いじゃん!