この画像を大きなサイズで見る白色の羽に覆われたシロフクロウは存在だけで十分に癒される存在だが、目を細めると、ニコっと笑っているように見えて、幸せが紙吹雪のように降り注いでくる。
ハリーポッターの相棒でもあり、翼を広げると160cm前後となる大型の白いフクロウを見て、たっぷりとセロトニンを放出させてみようじゃないか。
幸運を呼んでくれそうな「シロフクロウ」のスマイル
クビを機械的にクルクル回しながら、撮影者の目の前で存在感をアピールしてくれているシロフクロウ。
この画像を大きなサイズで見る最後に顔を上げ、目を細めてくれたところ、極上のスマイル顔になっていた!
この画像を大きなサイズで見るシロフクロウは、眠い時や周囲の光が眩しいときに目を細めることがある。そのときに、まるで笑っているような表情になることで知られているんだ。
ほんとうにニッコリ笑ってくれるみたいで、幸せな気持ちになれるね。
シロフクロウは性別での見分けがつきやすい。メスの方がオスよりも大きい。更にメスや若鳥の方が黒や茶褐色の細かい縞模様がはっきりと表れる。
これはなぜなのかというと、巣にいる時に、模様でカモフラージュすることで、外敵に見つかりにくくするためだと言われている。
雪深い北極圏のツンドラ地帯に生息することから、夏は夜がない白夜となる。そのため、他のフクロウのように夜行性ではなく、昼間に活動することが多い。
獲物の乏しい極地の冬にそなえて、厚い皮下脂肪を秋にたっぷりと蓄えるため、雪ダルマみたいにコロっとしているところもかわいい。
written by parumo
















フクロウは気持ち悪い時がある
みみずくにはそれが無い
不苦労でおねがいしやす
後ろの方にエッグドッグみたいのいるな
機械的な動きのせいか、マヌルネコさんを思い出してしまったよ。
※4
どちらも寒冷地仕様だし、似るのかもねぇ
ふわふわだー♥️
ちょっとだけ、ちょっとだけだから胸毛をサワサワさせて欲しい!
フクロウとかミミズクの類は結構好きだけど
メンフクロウだけはちょっと顔怖い
まるすぎる あまりにもまるい
猛禽界のかわいい癒し系フクロウ
だが肉食
まんまるもこもこで可愛らしいなあ
見てるだけでほこほこします
この綿菓子に指を突いたら
手首まで埋もれてしまいそう。
「・・・おや!? シロフクロウのようすが・・・!」(進化前BGM)
キレイな笑福亭鶴瓶
CV 美輪明宏
嘴パクパクで妖精のお髭みたいになっててきゃわいい
なんてフワフワ…そしてスマイル…ずっと見てられる…と、思った刹那、「笑いながら怒る人」がよぎった。
怒ってないよね?
横顔がエジプトの壁画みたい。